ある工事現場の何気ない写真。



なんか違和感・・・?さて、なんでしょう?




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車、どーやって出るんやろね

全国のプードルの飼い主様、おはようございます




いい奴ですよね、やんちゃやけどかわいくて憎めないっすよね。




今回はそんなかわいいプードルたちを紹介☆





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ハイハイ。いいね、間違いないね





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ん?






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あれ?






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「まあ、綺麗な立方体!こんなデザイン欲しかったの」




って、ちゃうわ!




なんちゅーことすんねん!




あかん。もうこれ以上はあきまへん。









最後にこいつでさっぱりしましょう↓↓




















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ヤバイな、筋肉バッキバキっす。

韓国の広告。




これが、なかなかレベル高いんです。





クライアントはオリンパス↓





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コピーは



“The fastest autofocus.”


「最も速いオートフォーカス。」





なるへそ。





ここまで来たらお分かりでしょうが一応解説を





ツカツカ。




写真真ん中の巨乳のお姉様ベンチに座る。




男たち 「おっ、いいねぇ」




そして次の瞬間、お姉様が靴を直すためかがんだ!




男たち 「チャーンス!!」




4人の男達の目線は一気に、そして瞬時に、




寸分の狂いもなくお姉様の谷間にフォーカス!!




男たち 「アァ、タマランハムニダ」





・・・という物語がこの写真一枚には込められているのです。




「 男たちの視線=カメラのフォーカスの精度 」




という目の付け所が見事っす。




こんなんを見ると、つくづく日本の広告ってなぁ・・・と。




これ日本でやろうとしたら恐らくNG。規制がキビシーからね。




とりあえず人気のアイドルや俳優使ってりゃOKみたいな?




あれって結局商品よりモデルが目に付くよな。




「あっ、タクヤかっこいいー」みたいに。




それは広告としてどーなんやろか?




ほんで無理やりコピーのっけたところで、結局商品の特長とか、




良いとこって何も表現されてへんやんね。




せっかく開発者の人が汗水たらして、半端ない時間費やして出した結果を




全然関係ないモデル一人に託すなんて、




逆に言えばそんなリスキーなこと俺には出来へんね。申し訳ないよな。




ってか、今まではそれで通用してたと思うけど、もうそのやり方は時代遅れやねん。




過去のやり方に囚われずに、




もっと伝え方ってのを、とことん考えた広告。




これがこれからの広告マンに託された使命やと俺は思います。





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ねっ。