リベラリストの社会像ってのも一度見てみようと思って買った本。無原則な反体制ありきの破壊的左翼は嫌いなんだけど、もちろん現状が永遠にそのままというのもあり得ない話。えてして、ここの原則を破壊するに終わる左翼にまともな提案をする土台になったら良いな? という感じ。もちろんまるで駄目だと思う可能性もなくはない。
宮崎哲弥氏がテレビで言及していた人の本。チョムスキーなんか読むとメディアとかの欺瞞性がよくわかるが、この本がフェアベースなのかどうかは読んでみないとわからない。巧妙な騙しなのか真に人として建設的なのか読むのが楽しみな本ではある。
シュタイナーの翻訳で有名な高橋巌さんの著書を見ていてチラッと出てたので買ってみた。パッと開いてみると吸い込まれそうになる感じがした本。まだ読んでないけど凄く気になる本。きっとそのうち読むと思う。
関東尾津組の組長さんの娘さんが書いた本。溝口敦の歌舞伎町本に出てきて、興味が沸いたので買ってみた。