「魂の隠れた深み」ルドルフ・シュタイナー 帯には<ユング・フロイト批判>とあります。フロイトは独特ですが、ユングなんかとの差異を知るというのは結構大事かなと。シュタイナーの言ってる世界観に対する理解を深める上でも意外と大事な本なんじゃないかなと思ってる本です。