名古屋には、はっきり言って長く居られないと思います。
 何故なら・・・・・・美味しくて高カロリーな物が多すぎる!!

 で、あまり大柄な人を見かけない・・・・・どうなってるんですかね・・・・・。

 まあ、そんな事はさて置き

美味しいものについて少し触れてみます。

1.某、矢○豚:
嵌っています・・・・最初にわらじとんかつ定食を食べましたが・・・・あの量でもたれない・・・・意味が解らん・・・・。今は、カツカレーを試したくて仕方がないところです。

2.焼き鳥
私が行った焼き鳥屋ですが、立ち飲みな感じのお店ですが・・・美味しい・・・・。キャベツに八丁味噌がお通しだったのですが、キャベツの御代わりを沢山進めてくれました
いやいや、キャベツではなくレバーが美味しかったのに驚かされました。基本、レバーはあまり好きではないのですが、とろけるレバーな感じが美味しすぎです。他も色々と・・・。

3.油そば
これまた、あっさりな感じで美味しいです。自分でいろいろと味を変えられるところはこれまた魅力。英のフィッシュ&チップス(今はどうか知りませんが・・・)で塩と酢で勝手に味付けてな感じで
Goo!!

の他、汁無し坦々麺や刀削麺・・・麺ばっかり・・・喫茶店やケーキ屋なども美味しいところがありました。

、なんで名古屋の人太らないの??
 名古屋に滞在を始めてみて、感じてるのは面白く・不思議な場所と言うことです。

 先ずは街のイメージですが、札幌をより便利にコンパクトにした感じと言うのがしっくり来るかと思います。

 感覚的には、リトル銀座のすぐ横にリトル御徒町・秋葉原があり、車道は広いのに車が多く一方通行も多いという感じです。(車で動かれる方は、結構慣れが必要な感じです)

 地下鉄が張り巡らされていますが、名古屋駅での地下鉄の乗り換えには中々慣れません、で、間違えると・・・・・沢山歩く事になります。

 驚くのは、緑が多いこと。結構、公園や街路樹などが多いです。
 又、神社・お寺がの中に沢山あることも意外でした。京都とまでは行きませんが、歩くと結構な確率で目にします。 
 他にも、名跡なのでしょうか説明看板が多く見られます。

 外人さんが多いことにも驚かされます。でも、日本語ぺらぺらが多い感じです。見ていると、羨ましくもあり・かっこいいと思ってしまいます。

 さて、最後に・・・・・・美術・芸術関係のお店などを驚くほど目にします
 駅前の、モー○学園の建物を始めとして、美術館も多くありますし、ギャラリーや古美術商音楽スタジオなども多く見かけます。

 音楽スタジオ周辺では、やはりその様な出で立ちの方を多く見かけます。

それにしても、最近の若い方は何であんなにスリムなんでしょうね~。
旅行記をほったらかしのままで何をしてるのかと言われますが・・・・・読み返したらまだ工程の半分しか書けていませんでした・・・・・。

記憶が遠のく前にと思った矢先、故あって名古屋と言う場所に滞在をすることとなりました。

おやっ?と思われる方もいるかと思いますが・・・
(時々、旅行記に出てきますよね^^)

さて、理由は兎も角・・・・名古屋と言う場所へのイメージは。

.交通マナーが悪い
2.喫茶店がいっぱい
.八丁味噌
4.朝は、コーヒーにはトーストがつく
.オマケがすき?
.小倉トースト
.喫茶 マウテン
8.手羽先 (世界の 山ちゃ○等)
等などですが・・・・・・・
(凄い偏見、名古屋の皆さんごめんなさい)

実際に、少し時間は掛かりますが名古屋駅に歩いてゆける場所に滞在してみて

.交通マナーは、それほどで悪くない
*:横断歩道では、歩行者優先をかなり徹底てくれます(横断歩道でも、先に車を行かせる癖が付いている為、未だにタイミングが合いません)

2.喫茶店は多いです、が、旅行記にもあるように京都なども多いですよね。東京・札幌・福岡と比べても、名古屋・京都は喫茶店が多い感じがします。(最近は、コメダ珈琲が全国に出来てますよね)

.味噌は・・・・・コンビニのホットスナックにも味噌が選べます。が、味噌だけじゃなく美味しいものが沢山有ります。(この辺りは別に書いてみようかと)

4.朝の珈琲には、トーストがついていましたw
で、ゆで卵も・・・・・おかげで最近はアジ塩で食べるのに嵌ってます。

朝のトーストもですが、何故か珈琲に豆菓子がついたりとするところもあります。が、そんなに特質しては居ないかと。

6.小倉トーストは、北のTV局の某有名ディレクターのお店で食べた以外は・・・・。かなりの衝撃でした、インパクトも・お腹にも!!

.言わずと知れた、まあ1度見てみるのは面白いかも

8.手羽は・・・・ビールと行くと、止まらなくなります。お菓子にも手羽風味はあります。が、ジンギカンキャラメル以上のインパクトに出会ったことはないですね、お菓子系は。

っと、ステレオタイプについてちょっとだけ触れてみました。

そんなわけで、急遽 中京滞在期 はじめてみました。



 今回、故あって『 不在者投票 』と言うものを活用することになりました。

 何時もは、期日前投票派なのですが・・・・。

先ずは、

 『 投票率を上げようキャンペーン 』

を勝手にやってみようと思い、ついでに不在者投票のやり方についてブログに書いてみようと思いました。

現在進行形ですが、一応投票者名簿のある地方の選挙管理委員会への請求まで書いてゆこうかと思います。

先ずは、不在者投票って何と言うことですが簡単に書くと

選挙期間中に、事情があって地元の投票所に行けない場合に地元以外で投票を行えるよう選挙管理委員会にお願いし投票行動を行うことです

(ん、・・・・言い回しが何か変ですが・・・・。)

で、申請までの手続きですが。
(※:地方自治体により異なる場合がありますので、その場合は市役所や選挙管理委員会に必ず問い合わせてみてください)

1.用意したもの
・パソコンインターネットに接続できて、PDFが開けることが条件・・・スマホについては解らないで
・封筒・ペン・切手・のり

.先ずはじめにいつも投票している・又は投票することになっている地方自治体の役所のホームページに行きます
私の場合は市役所のホームページに行きました

3.衆議院選挙についてのページを探します。

4.選挙のページに行き、期日前投票と不在者投票についての説明をしている箇所が有るのでそこを読みます。

5.私の場合は、申請書のPDF等が掲載してあったのでここで自分のPCに保存しました。

6.私の場合は、滞在先にプリンターが無かったためここで少し悩みましたプリンターがある方はプリントアウトして記入で言いかと思います。
 
が、私の場合は 『 ネットプリントサービス 』を利用しました。(ステマではないですよ~)

セブンイレブンのコピー機を使い、ネット経由で原稿をクラウドにUP、各地のセブンイレブンのコピー機に受付番号を入力することで、プリントアウトすることが出来ます。

ここで、勢い余ってカラープリントアウトしてしまい・・・・割高な申請書になりました・・・。

7.後は記入して、封筒に入れてポストに投函

今はここで返事を待っている感じです。

面倒くさいかもしれませんが、投票は国民の大切な権利です。執行しない権利もあると言われる方もおられるかと思いますが、過去に投票権を得る為に多くの人々が努力されたことを思い返していただければ幸いです。また、投票権を得る為に内乱まで起こる国があることも事実です。

とある学者が、国の成熟度と投票率は必ずしも比例しない。政治に国民の関心が集まる国は混乱していると言っていますが、確かにそういう考え方もあるかもしれません。

が、安定している時こそ次のステップをじっくり考える機会ではないでしょうか?

まして、今は国内外共に政治的にも経済的にも決して安定しているとはいえません。

出来ましたら、皆さんの1票を今後5年10年・孫子の代のことを意識して投じていただければと思います。

投票行くのは当たり前、投票をする人間を吟味してこそ1人前ではないでしょうか?

っと、ここまで書いて手続きの問題で投票できなかったらどうしましょ・・・・・?

それでは、申請が通った辺りでまたブログに書き込みます^^



さて、最後に更新したのは遥か以前・・・
(穴あき靴下を晒しつつ、寝台特急で『宇宙が誕生したのは、何年も前』っと大泉 洋が言ったのはサイコロ幾つでしょうか?)
などと、お茶を濁して・・・・更新するのは 眉間短感とは・・。

先月の解散宣言から、大分時間がたったように感じますがようやく公示日を迎えました。

個々の候補をどうこう言うつもりはありません、が、この選挙は日本の今後を大きく左右するものであるとひしひし感じます。

とっ言うのも、原発問題・TPP対応等々が殊更話題にありますが本当の問題は、


『憲法問題』です。

経済対策も大変重要でありますが、昨今の日本を取り巻く世界の状況を見ると、明らかに憲法について見直す時期であると言えます

例えば、竹島・尖閣問題然り・
拉致問題然り

現、先ずは日本国憲法の成り立ちを知った上で多くの方には憲法について考えて欲しいと思います
敢えてここで、憲法はこうだからとは言いません。興味をもたれた方は是非調べてみてください。

何が問題かと言うことですが、1つだけ明確なことは

現憲法下では

拉致被害者の救出が出来ないでいる

と言うだけでも十分な理由になると思います

拉致問題は無いと言っていた政治家・政党がありましたが実際に拉致問題は存在していました。拉致被害者や特定失踪者と言われる方々はまだ居ると考えるべきだと思います。

憲法とは、国の思想信条を背景にそれを言語化したもので規則と言うよりも、誰もが共感するモラルや思想と私は捉えています。それに規則を加え基準を作るものが法律であるのではないかと・・・・っと話がそれますが。


それから、憲法改正等について頑なな方もおられるので大東亜戦争後当時同盟国だったドイツは、自主憲法を作り、何度も改正をしていることにも一応触れておきます。


今回の選挙は、憲法も含め今後の日本をどの様な国にするのかを問われる選挙だと思います。

眉間短感を読まれた方、駄文では有りますが何かのきっかけにこの文がなってくれればと思っています。