図鑑には人類の祖先で、猿のような形だったとされる。
現代の我々が100年でイギリスの高度経済成長から始まり、文明が飛躍的に発達したのに対し、18万年生きた生物が現代の文明以上の文明を持ってなかったとは考えにくい。
ここで、一旦話は旧約聖書に移る。旧約聖書の創世記、つまりはアダムとイヴのお話である。
主なる神は土の塵で人を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。人はこうして生きる者となった。
このフレーズが今回の記事を読み解く重要な一文となる。
神は自身の姿を模して、土から人、アダムを作り、命を宿した。そしてアダムのあばら骨の一本から女性、イヴを作った。
アダムとイヴはご存知のとおり、我々と同じくホモサピエンスである。つまり、神は自身の姿を模してホモサピエンスを作った…となれば、この旧約聖書にかかれる神ヤハウェとは一体誰なのか。
旧約聖書は人類最古の文明シュメールの言葉でかかれたものをヘブライ語に訳したとされています。イエスの誕生よりも遥か昔に文明は間違いなくあったと。
そして人を作ることができる文明であったとされるならば…我々よりも数歩先の高度文明があったと考えられないでしょうか?そして彼らが2万年に突如消えたとされるが、絶滅したのではなく、どこかへ移動する術を持っていたとしたら…
NASAが隠した火星や月の秘密とかにつながってくるんですかね…