エドワードスノーデンはCIAの中でも中枢部門にいた人で、彼はアメリカ政府を裏切るように次々とアメリカの隠す裏事情を香港で暴露していきました。今彼はアメリカの重要指名手配人になって、ロシアに亡命しているそうです。
その内容は数々ありますが大きく2つ
・アメリカ政府はFacebook、Twitter、googleを通して全ての情報を傍受している。
・地底に超高度文明が存在する。
日本にもエシュロンがありますから、情報傍受については何となくわかってましたが、次の地底人の存在は世界を震撼させました。
地球内部、マントルとよばれる層に彼らはいるそうです。何でも、マントルの環境は空洞になっていて、気候が一億年以上変わらないのだとか…。地球表面に住む我々は非常に住み難さを感じているわけですが、なるほど!その手があったか!
超高度文明を持つ彼らはテレパシーを使うそうです。それだけですでに我々の文明よりどの程度発展してるのか想像できます。
大昔の文明は発展を重ね、UFOなるものを作れたわけですね。そして、我々は空から来ているものだと考えていますが、もしかしたら下から来ているのかもしれません。
あなたがテレパシーを使える超高度文明の時代に生きていると想像してみてください。あなたなら、気候の変動の激しい今の環境から、次はどこへ移り住みますか?