全くもう | 60歳からの人生のハローライフ。第2の人生を始めてみました。

60歳からの人生のハローライフ。第2の人生を始めてみました。

思いがけない出来事に、とうとう決断。
今までもやもやしていた自分を断捨離して、自主自立を目指し、新しい人生を始めてみました。
もう、前に進むしかない私の日常の独り言です。

昨日は、電話相談当番日だったので、帰りの交通事情で帰りが7時を過ぎるかもしれないと思い、旦那には、「帰りが遅くなるかもしれないので、ロールキャベツを作ってるから食べてね」と、朝、送り出しました。
しかし、私の方が帰りが早く、幾ら待っても旦那が帰って来ません。
8時回ったので、先に食べてたら、旦那が帰って来ました。
旦那は、帰って来るや否や、「今夜は、いないんじゃなかったのか?」と、聞いて来たので「帰りが遅くなるかもしれないと言っただけだよ」答えました。
風呂より先に飯と言うので、食卓に旦那の夕飯を並べ一緒に食べます。
そこで又、今朝のお茶が濃ゆかったどうのと言い出したので、あれは、先に貴方が私が用意してたヤカンを沸かしてお茶を作った事が原因で、朝からやる事が一杯あるのに、用意してたヤカンにちゃんと水が入ってるかどうか確認しませんよと伝えると、「そんなにごちゃごちゃ言うのなら、俺は俺用のヤカンを買うから、もういいドンッむかっ」と切れ出しました。
あ〜ゲローまたですよ。
前にも、自分で料理した後、フライパンをキレイに洗ってなかったので、きちんと洗ってと頼むと、自分用のフライパンを買うからと切れて来ました。
私がお願い(注意)すると、いつも、こうなるんですよね〜
だから、旦那には、何も言えねぇ〜
また、言ってしまったけど・・・

私は今、身辺整理というか、持ち物は極力必要最小限に、使わない物は処分して行ってます。
鍋類や食器もかなり捨てて行き、今は夫婦2人が使う物➕αの台所にしています。
折角スッキリして来てるのに、これ以上、収納物を増やしたくないんです。
旦那の脅し言葉には、溜息しかありません。
価値観の違う旦那との生活は、我慢の連続です。

そして、切れる度に、「俺はお前が居ない間(7カ月の家出中)、2万円で生活して来た。食事は別々にしていいんだぞ!!」と常に吠えまくる旦那の言葉は、もう聞き飽きました。
年明け早々のまたもやのこの捨て台詞に、こちらも切れました。
「わかりました。そうしましょう」と言い切ったので、2月から、旦那からは食費を貰わずに(勿論、別々に食事を取るということ)生活して行きます。

今以上のシビアなドケチ生活になると思いますが、自分の生活がどんな展開になるか、楽しみでもありますウインク