
無理だろうなぁ~と思いつつも、
微かな期待に望みを持ち続けてたんですが、
私の頑張り見たかぁーと声高ら宣言は、出来ませんでした。
面接でも作文でも、私の介護の仕事への意欲を強くアピールしたんですが😤
「慎重な選考の結果、誠に遺憾ながらご希望に添えませんでしたのでご連絡いたします。」
重い文章ですね
私を全否定された様な
いつもの旦那の声が聞こえて来るようです、
「お前は、何をやってもダメな奴だ!」
年齢がネックならいいけど
それなら、これからの介護の仕事に革命を起こしたる~
体力勝負ではなく、気持ち重視出来る高齢者をもっと雇へよとね
今日、職場の人から言われました。
30、40代ならわかるけど、60からはちょっと体力的に無理じゃないのー
コンビニとかで、60歳でも働けるよ
それに対して、やることなすこと怒られぱなし、まだ介護職半人前の私には反論は出来ませんでした。
はぁ~と誤魔化し笑いをして、
私が理想とする介護の未来の持論は、シャットアウトにしとかないと、
何もわかってない半人前が何を言うかと、またこっぴどく叩かれるでしょうから
そんな事を言う人達には負けじと違うところで介護職を探し自分の理想を追求して行く気持ちの強さは何処に行ったんでしょうね。
熱気が癒えています。
湧き上がって来ません。
東京に住んで、現金収入だけを考えてアルバイトを探すか、それとも
尻尾を巻いて、地元に逃げ帰るか?
どっちだ?
今は、不採用だったショックにどうしよう、どうしようと強烈なマイナス思考に陥って気持ちの整理がつきません。
3月からは、無職だということは現実
とにかく、また、履歴書を書いて、働き口を探さないといけません

60歳からのライフワークは、まだまだ前途多難です
