コロナ関連の開示ブログとしてスタートしています。航空母艦の機能を持たせたかったけど人々はほとんどコメントしてこないので、メッセージ機能で個別にやり取りすることもなく自分の行動としても書き物として続いている感じです。


自分の情報や思考の背景としては学問道場をサイトとして開いている方にほぼ依拠した形であり、これをわしは富士通のパソコンで中身はミレニアムの時代から見つけて読んでいる、読み逃げすな!と何度となく激怒されながら依然会員にはならないという関係です。


もっとも、会員募集要項に、このサイトを通じて有意で貧乏な者たちを応援してくれと書いてあってわたしは若くて貧乏だったので自分がお金を出して人を支援する立場ではないので加入しなかっただけです。日本への意識を持った小金持ちの引退生活者を対象にしたサイトのように思われます。


今回の中東への人倫(書いても出てこない言葉)を無視した悪逆非道の攻撃を行うアメリカ大統領には心底失望しました。


もとはと言えば民主党の侵略主義を否定し、

自国と他国の人の命を等しく大切にし、軍事活動を控え、お金も守ってきたのがトランプでした。学問の先生の示唆で自分もずっと支持してきたわけです。


それが今回のキョニ出ているわけです。


一つ他の人たちと違うところは自分はトランプが関税政策で世界をめちゃくちゃにしたとは思っていなくて、それは完全に学問道場の考え方に従うからであり、トランプによるアメリカ経済建て直しの必死の動きと言われていて、移民取り締まり活動などからトランプを批判する人々とは全く違っていて自分は取り締まりも当然として支持していたのです。


つまり、イランに核制限交渉を持ちかけて騙し討ちで国家指導者上位40人をバクサツするなどという異常行動に入るまでのアメリカ大統領の政策を全て肯定していました。


最初から全てまゆつばでますます狂った、ろくでもない狂人だと言っている人たちとは違って、イランへの先制攻撃以降を批判しているのです。


自分は反トランプの考え方はなく、よって今回のイとの共同謀議と殺戮行為にただ呆れるばかりで、同時にまた、結局アメリカだなと思っている次第です。


このトランプをどうとらえるかをやるとムダに長くなるのでこれまでにさせてもらいます。

ただだだ残念だということです。


一つさしはさむなら、関税政策でアメリカは収入を大きく増やしていました。自由貿易を世界に強制するアメリカより自国主義で関税をあげてくれた方が、各国が同じことができるので、自由貿易のイデオロギーを下ろしたアメリカは非常に世界に取ってよい存在だと自分は思っていました。また、日本にむけても名指しで、日本の消費税は関税障壁だと指摘していてこれもトランプ圧として、日本の体制見直しに後押しになるものとして自分は好意以外の何物でもない動きとして歓迎的に見ていたのでした。


消えないうちにまず、ここで公表します。