Xそしてアメーバブログ

 

エックスもアメーバブログも元々開示情報を進めていく手段としてやっていて、当然社会批判的要素

 

を盛り込むのが当たり前だったんだけど、ここのところ数カ月間、自分の中で何かが変わって、環境問題にしても

コロナにしてもなんだか批判するのが嫌になってしまいました。

 

批判するのが嫌って、おいおいあんたそれは何だよって話です。

 

批判などはせず、さりとて鳥のことをキャラ化したりしないでひたすら鳥の写真を撮り続ける人とか、取れた果物や野菜の話を聞いているのが本当に楽しい。

 

それに引き換えソーラーパネルの自然破壊の情報も本当は大事なはずなのに、受け付けなくなっている。

 

野口さんが北海道知事はいいものだとか動いてくれたとかあれこれ投稿していたけど何も変わっていなくて彼の活動は完全にただの時間稼ぎになっていました。わしは諦めた人間なのではないですよ。ただ、無理なものは無理と分かっている人間なだけです。中途半端な反対運動では何もならないので、根本からやるしかない。その活動は誰もしてないですよねという事に気が付いてしまった。とすると環境問題は後でやりますという事しか言えない。

 

ヤフーニュースから昔の中学生高校生のシンナーの問題についての記事があって、シンナーは意図的に広められて流通させられていたという事に気が付いてしまいました。その記事を何回も書こうとして4回書き直してそれも公開できずに没にして完全に諦めました。でも完全には諦めていないのは、シンナーの記事を読んでシンナーがわざと流通させられていたと気が付いたと今書きましたよね。これだけは書いておく。でもそれ以上のことは広げられない。

 

やはり読んで面白いもの、そういうものを自分も読んだり書いたりしたいという方向に変わってきている。

 

エックスもブログも批判的なものを自分が排除して、趣味的なものに移行していこうとしているかもしれない。

 

今さらかよという感じなんですが。

 

色々ふざけた謎の珍説とかをこれからも広めていきたい。

 

吉良上野介の子供が上杉の殿様になったせいで赤穂浪士の事件が起きたとか。

 

まああれも真剣な歴史の解釈であってあんまりふざけたものではなかったですけどね。

 

シンナーも自然に吸っていたわけではない。意図的に広められていたものだと気が付いたとかいうことも

ふざけた珍説ではないですよね。結局この人間は常にまじめにポリティカルなことについて考えてしまう。

気が付いてしまう。そういう頭をしている。