総選挙の結果が出ました。

 

どう見てもイカサマなので、日米政治経済の大家副島隆彦先生はこの選挙について

どう見ているのか、さっそく見に行ったところ、なんと不正選挙がまた行われると、

選挙の前にすでに書いてありました。

 

土曜日です。

 

終わってからこれは不正だというのではないです。

 

アメリカから緊急来日している東アジアの責任者の名前と来日写真を上げて

この人物が来ているからこれが選挙を仕切るために来ていると先に書いてしまうのです。

 

恐るべき人です。

 

飛鳥がコロナ開示に関してものすごい情報を集めていて、同時にその政治傾向は強烈な右派で核武装も当然として主張しているところまで書きました。

 

飛鳥さんには、同時に、飛鳥さんがよく引用する日本人のインフルエンサというものが数件いて、そのほとんどが実名非公表のアカウント的存在です。飛鳥さんの好む日本の取り巻き的存在がいるのです。

 

ミッツを名乗るアカウントなどです。ですがこの飛鳥さんの取り巻きアカウントの言っていることにはほとんど賛同できないことが多いです。このミッツは引用回数も多い大型インフルエンサですが増税メガネなどと言って岸田首相を叩いて参照を増やしていました。

 

ですが今回、タカチの統一つながりの話になると全く取り上げなくなりました。

 

自民党の首相をたたくのだから左翼なのかと思いきや、岸田・石田じゃなくなると全く叩かなくなるのです。

 

だいたいわかってきたかと思います。

 

一方で、対中強硬派・憲法改正・核武装

 

という飛鳥の政治志向はなんと後から出てきたタカチの方針と寸分の狂いもなく

 

完ぺきに一致しているのです。

 

右翼の歌手である飛鳥の定見と、新首相の方針が全く同じであるという事はかなり奇異です。飛鳥さんは、ほぼすべて飛鳥さん自身の判断や根拠で考え方を作っているようには思います。誰かの考えをそのまま踏襲しているようなことはありません。

 

そして首相の統一協会とのつながりについてはほかの取り巻き同様全く批判しないのです。

 

そのなかで、とうとう統一教会の専属弁護士が統一協会は一度たりとも刑事告訴されたことはない、全く悪いことはしていないのに最悪というイメージを植え付けられているという趣旨の本の宣伝まで引用しました。

 

そのなかで講演会でこの世の中はまったつつつつつく腐りきっている!!!!

 

と吠えまくっている映像がありました。これは統一協会が政治に関与する世の中が腐っていると言っているのではなくて、この世は腐っているというトウイツ協会のお決まりの主張なのです。だからツルーマザーに帰依してお布施を出さないといけないという話になります。

 

結局、歌手という仕事と宗教団体というものはものすごく距離が近く、統一協会でも創価学会でもまず、一般信者を獲得し、そしてっ芸能に携わる歌手や俳優女優にも

実際の信者を獲得し、さらに信者の中から見目麗しいものを芸能人として送り込み、優秀な歌手には目をつけて援助をして自分たちの芸能人として勢力に取り込んでいくわけです。

 

飛鳥が九州出身の歌手として華やかに活動していく中で宗教勢力から便宜を受けて、

その力に助けられて活動を行うという事はごく当たり前にあって、興業を行う歌手が

宗教勢力の活動や力を否定することはほぼ無理なのだと思うのです。

 

飛鳥の国防に関する考えは新首相タカチと寸分の狂いなく同じでした。

 

そして飛鳥は統一協会の活動に関して、トウイツ協会は何も悪いことをしていない!というトウイツ弁護士のものすごい分厚い本の出版記念を引用していました。

 

飛鳥のネットの取り巻きのインフルエンサはみんなトウイツアカウントで吉野だとかサンセイトウだとか内海だとかを常に支持しています。

 

飛鳥さんにものすごく詳しいコロナ開示に関する情報を集めて渡しているのも統一協会なのだろうと思います。つまり、コロナ開示情報でイベルメクチンとかを積極的に推奨しているのもやっているのは統一協会なのです。

 

原口氏はついてくる立憲の議員がほとんどおらず、トウイツ系の開示派と一緒になって党から一人も当選を出せませんでした。これは自爆であり、うまくできた誘導です。トウイツ系活動家は議員なんかにならなくても全く困りません。

川田龍平さんや、自分の地元にいた内山あきらというごく数名の議員が原口氏に連動していましたが全員落選しました。

 

後には荒涼たる自民の大勢力ができました。

 

これはイカサマ選挙なので選挙の結果をどういったところで始まりませんが、

とにかく歌手である飛鳥に主教勢力の存在否定はあり得ないという事です。

 

芸能界と宗教団体はほとんど同根でくっついているからという事です。

 

つまりこれまでコロナ開示情報で世界から情報を集め、反グロバリ反世界保健

で活動を進めていたグループはほぼ統一グループしかいなくて、これまでは政府の対応を原口さんを中心にして批判しては来たが、今回タカチの政権が誕生して、政権とまったく同じ側に立ったということです。原口さんのグループは川田さんも含めて議員が一人もいなくなり完全に壊滅してしまいました。これで反コロ反グロバリの活動もなくなるのだろうと思われます。

 

ついに彼らの代表の政権ができたので、彼らの真の目的が達せられたのです。

 

これは本当にまずいですね。