少しぺしみすてぃっくでかつ過激でもある漫画アニメ論が続けて書いてしまいました。

ですが自分のアイドルをたくの前の環境活動家の手伝いのその前は長い間文学青年をやっていました。

アニメ漫画ではないのですが、それゆえ表現行為への意識は高く、なにかと言えば表現するがわの節度が大切ではないかといつも思っていたのです。

なので自分が合わないのは演劇であり、実は演劇をやってみたいという気持ちはいつもありました。ただどうしても日本の演劇会の風潮が嫌いであり、ついにはヤらずに過ごしてきました。

このブログはコロナに関する環境問題の再開のために作りましたが、実は一方でまだ記事も書いてない段階で、サイバーエージェント社にたいして、絶対に許さない、等といった激烈な抗議メールを送っており、それが


アメーバブログをスマホで見たときに出てくる、アメーバ漫画の宣伝に対するないようで、人々も毎度見ていると思いますがアメーバ漫画の広告はほとんどが、不倫、妊娠、セックス、恨み、復讐、といったものばかりで、まともな漫画は一つもありません。それでもまだ不倫、というのなら一応は男女の恋愛関係に関する題材でたしかに良くはありませんが激烈に激怒しなければいけないことではないということで、これは諦めています。

しかし、自分がちょうど始めた週の広告は、完全な犯罪行為を
リベンジャーズと同じように、実在の事件を題材にしたないようであり、なんでこんなものをアメブロで宣伝され、こちらはそれを目にしなけらばいけないのか
まったく、完全に理解できない狂気の内容でした。自分はこれに抗議のメールを送り、思春期の若者もみんな楽しむためにアメブロを見ようとしているのにこんな事件を扱う漫画をだすのは絶対に許さない、10日以内に取り下げなかったら省庁にも訴えると脅しをかけて抗議しました。不倫、事件、妊娠
などの漫画は相変わらず掲載されていますがそのひどい内容の作品はそれから10日は待たずに、3日ほどで掲載されなくなりました。その後も広告は出ていません。徳に、サイバーエージェント社から対応したとかメールを見させてもらったとか連絡は来ないものの、期限より早くにでなくなったことで自分は納得しました。

漫画であれば本屋で買うか、自分で探して手にいれなければ仮に出版されていても一生出会わないものと、今では電子漫画とサイトからの広告という形で携帯さえ持っていれば遭遇することになってしまいます。

それゆえ、自分は作品の宣伝に、作品の内容を取り出した広告は基本的に犯罪にも値する禁止行為に当たるのではないかと、常々思っていていつかこれを公にしていかなければいけないと思っています。

エロ本を作ること自体が犯罪というわけではないが、エロ本の内容を広告として流通させるのは犯罪ではないのかというようなことです。これについては業者は既に完全に手を売っていて、表現行為の一部なので絶対に規制させないような議員の連盟を作らせています。それだけの利権であり、ものすごいお金が儲かる分野としてすでに権益なのです。そしてそれが非常にダーティーな手段であることも彼らはよくわかっているのであらかじめ横やりがはいっても止められないように表現の自由連盟を準備しています。国がエロ本を守るために連盟を準備して対策しているのです。

犯罪行為をあつかった漫画はこの関心と人目を引くための、エロ本広告とエロ本販売のその刺激性を最大に高めたもので同じ現象の程度がもっとも高レベルなものです。こうしたものも彼らは表現の自由自由のなのもとに流通させていますが、いろいろと崇高な理由はつけますがようはクリック稼ぎ、怖いもの見たさで人に気にさせるためにそうした恐怖犯罪を煽っているだけなのです。表現の自由というのはエロ本や暴力行為の表現の自由のために用意されたものでは断じてありません。

昔は本当にビラの一枚、ポスターの一枚で連行され拷問、収監されそのまま亡くなってしまうということが実在したのが日本でした。表現の自由とはそうした規制、罰則、取り締まりを禁じるために昔の人が長い苦しみの末にようやく勝ち取ったものだったのですが、字を利用してとんでもない方向に曲がってしまいました。昔の人々に本当に申し訳ないと共に、恥ずかしいことだと思っています。

表現行為にはハイレベルな倫理性が要求され、実はアメリカやヨーロッパの映画や文学は実はモラルの批評と自主的な検閲が当たり前に行われた上でのハリウッズであり、映画産業なのです。そうしたことも日本は一切やっていません。乳首が出るとかでないとかそういうことだけ言っている愚かな集団なのです。