こんばんわ。
本日は生きのいいアジが手に入りましたo(^▽^)o
よって、今宵の「酒房 Dorry夢」ではアジの刺身をいただくことにします!
酒飲みのワタシにとって肴と来ればやはり魚、そして魚と来ればアジです。
幸いにもワタシが住む山陰地方の沖合は、良質な魚が豊富に揚がる漁場として知られています。
水深200m未満の浅瀬が広がる沖合に、暖流である対馬海流が流れ込むことで、
動物性プランクトンが豊富な海水となり、しっかり脂が乗った魚へと成長するのだそうです。
豊富に揚がる多種多様な魚介のなかでも、脂が乗ったアジの美味しさは素晴らしいですね。
また、アジは四季を通じて味が変わらないことから、
料理のバリエーションも多く、重宝する魚とも言えます。
今日のアジは特に生きが良いので、そのうちの一部をなめろうにしてみます!!
なめろうを作るのは初めてです(;^_^A
香味野菜は、小切りにしたネギと大葉、
味付けは、合わせ味噌に醤油を少々、
すりごまを入れ風味を増してみました(o^-')b
さて、鮮度のよいアジに合わせる今宵のお酒ですが、
松江市東出雲町「王祿 超辛純米」(王祿酒造)をいただきます≧(´▽`)≦
先月のブログで、土用の鰻に合わせ「王祿 純米吟醸」を取り上げましたが、
ワタシにとっては、この超辛純米の方が定番酒となっています。
冷蔵庫から取り出した後は、氷を満たしたワインクーラーにセット、
このお酒の保冷管理には常に気を使ってます(^▽^;)
やはり青魚は鮮度が命ですね。
今宵のアジは特に鮮度がバツグンで、脂も乗り美味ですv(^-^)v
そして王祿は、キレの良さと日本酒本来の旨味のバランスが良く、
料理を引き立てる食中酒としての完成度が高いお酒ですね(°∀°)b
そういえば、ここのお酒は全品が無濾過で火入れも極力しない生詰とのこと。
管理が行き届いた特約店での購入後は、必ず冷蔵管理を行い、
生き物として取り扱ってほしい旨、HP上に記載されています。
これって、鮮度を保つ..という意味で、青魚と共通したものを感じます(☆。☆)
何となく好きな食材同士を合わせたつもりだったのですが、
鮮度を競うベストマッチングだったんですねо(ж>▽<)y ☆
本日は生きのいいアジが手に入りましたo(^▽^)o
よって、今宵の「酒房 Dorry夢」ではアジの刺身をいただくことにします!
酒飲みのワタシにとって肴と来ればやはり魚、そして魚と来ればアジです。
幸いにもワタシが住む山陰地方の沖合は、良質な魚が豊富に揚がる漁場として知られています。
水深200m未満の浅瀬が広がる沖合に、暖流である対馬海流が流れ込むことで、
動物性プランクトンが豊富な海水となり、しっかり脂が乗った魚へと成長するのだそうです。
豊富に揚がる多種多様な魚介のなかでも、脂が乗ったアジの美味しさは素晴らしいですね。
また、アジは四季を通じて味が変わらないことから、
料理のバリエーションも多く、重宝する魚とも言えます。
今日のアジは特に生きが良いので、そのうちの一部をなめろうにしてみます!!
なめろうを作るのは初めてです(;^_^A
香味野菜は、小切りにしたネギと大葉、
味付けは、合わせ味噌に醤油を少々、
すりごまを入れ風味を増してみました(o^-')b
さて、鮮度のよいアジに合わせる今宵のお酒ですが、
松江市東出雲町「王祿 超辛純米」(王祿酒造)をいただきます≧(´▽`)≦
先月のブログで、土用の鰻に合わせ「王祿 純米吟醸」を取り上げましたが、
ワタシにとっては、この超辛純米の方が定番酒となっています。
冷蔵庫から取り出した後は、氷を満たしたワインクーラーにセット、
このお酒の保冷管理には常に気を使ってます(^▽^;)
やはり青魚は鮮度が命ですね。
今宵のアジは特に鮮度がバツグンで、脂も乗り美味ですv(^-^)v
そして王祿は、キレの良さと日本酒本来の旨味のバランスが良く、
料理を引き立てる食中酒としての完成度が高いお酒ですね(°∀°)b
そういえば、ここのお酒は全品が無濾過で火入れも極力しない生詰とのこと。
管理が行き届いた特約店での購入後は、必ず冷蔵管理を行い、
生き物として取り扱ってほしい旨、HP上に記載されています。
これって、鮮度を保つ..という意味で、青魚と共通したものを感じます(☆。☆)
何となく好きな食材同士を合わせたつもりだったのですが、
鮮度を競うベストマッチングだったんですねо(ж>▽<)y ☆



