2023年7月に1作目が放送されて、3年が経過しました。満を持してVIVAN2が2026年7月に放送されます。7月に放送といいますが・・・7月の最終週からの放送で、「実質8月放送開始みたいなもんやないか!」と我が友はつぶやいておりましたが(;^_^A

 

さて、今回Geminiに以下の質問を投げかけてみました。
あなたは優秀なデータ収集者です。
1:今年2026年にはVIVAN2が放送されます。1作目に比べて2作目は同様に視聴率が下がる可能性はありますか?その場合の要因は何が考えられますか?
2:逆に1作目よりも視聴率が上がる可能性はありますか?あるとしたらどのような原因が考えられますか?
3:では正直なところ、あなたはこのVIVAN2の視聴率、前作を超えると思いますか?それとも前作ほどの視聴率は採れないと考えますか?理由も添えて表示してください。

この3つの質問をわけて聞きました。その返答が以下の通りです。

1:今年2026年にはVIVAN2が放送されます。1作目に比べて2作目は同様に視聴率が下がる可能性はありますか?その場合の要因は何が考えられますか?

 

『VIVANT 2』においても、前作(平均14.3%、最終話19.6%)から世帯リアルタイム視聴率が下がる可能性は十分にあります

前作からのブランクや、今作が提示している異例の放送形態(2クール連続放送など)を踏まえると、数字面で悪影響を及ぼし得る要因は主に以下の点が考えられます。

世帯視聴率が低下・伸び悩むリスク要因

1. 2クール連続(約半年間)という長丁場による「脱落」リスク

  • 長期間の拘束による離脱

    今作は7月〜12月までの2クール(約半年)連続放送が予定されています。近年のドラマ視聴環境において半年間の視聴継続は負荷が高く、中盤での中だるみや一度リアルタイム視聴を逃した層の離脱が起きやすくなります。

2. U-NEXT独占見放題配信など「配信シフト」の加速

  • 地上波(リアルタイム)の空洞化

    第1作で『VIVANT』の熱狂を支えた層(若年層・配信利用層)は、地上波のリアルタイム視聴ではなく「U-NEXT」や「TVer」などの配信プラットフォームへさらに移行しています。今作もU-NEXTでの独占見放題配信が決まっているため、地上波の世帯視聴率数字には直接反映されにくくなります。

3. 「初見殺し」による新規視聴者の獲得難度

  • 前作履修が前提の複雑なストーリー

    今作は「前作ラストシーン(別班の緊急招集)の直後」から開幕することが明かされています。別班・テント・公安などの複雑な相関図や伏線が引き継がれるため、前作を見ていない新規視聴者が途中からリアルタイムで参入するハードルが非常に高くなります。

4. 考察・ネタバレの「自衛(回避)」によるタイムシフト化

  • SNS文化の裏返し

    前作はSNS上でのリアルタイム考察が盛り上がりましたが、一方で「考察が加熱しすぎてネタバレを踏みたくない」「自分のペースで一気見したい」と考え、あらかじめ録画や見逃し配信に回る層が増える可能性があります。

5. 「伏線回収」「スケール感」に対するハードルの高まり

  • 期待値過剰によるハードル上昇

    第1作の大成功と海外大型ロケ(アゼルバイジャン等)によるスケールの大きさが事前にアピールされている分、視聴者の期待値が限界まで高まっています。「前作ほどの衝撃が感じられない」「伏線回収が期待外れ」と序盤で感じられた場合、前作以上のスピードで数字が下落するリスクをはらんでいます。

まとめ

世帯視聴率という「テレビのリアルタイム指標」で見ると前作を下回る局面が出てくる可能性は高いものの、現代のドラマ評価基準である**「TVer再生数」「配信PV」「個人視聴率(コアターゲット)」**においては、依然として今年トップクラスの数字を記録することが予想されます。

 

2:逆に1作目よりも視聴率が上がる可能性はありますか?あるとしたらどのような原因が考えられますか?

 

『VIVANT 2』が前作の世帯視聴率(平均14.3%、最終話19.6%)を上回る可能性は十分にあります

前作は放送前の「徹底的な事前情報伏せ(キャストと舞台のみ公開)」による未知数な状況から始まりましたが、2作目はあらかじめ「日本中が認知している超巨大コンテンツ」としてスタートできることが最大の強みです。

上回る場合に考えられる具体的な原因は以下の通りです。

視聴率が前作を超える主な原因

1. 「初回スタートダッシュ」の成功による数字の押し上げ

  • 前作との初速の差 第1作の初回視聴率は11.5%と慎重な立ち上がりでした。しかし、今作は前作の圧倒的なファン層と「あのラストの直後から始まる」という話題性から、初回から15〜20%近いロケットスタートを切る可能性が高いです。初速の高さがそのまま全話平均値を引き上げる大きな要素となります。

2. 「前作の一気見・再放送」による新規ファン・復帰組の大量流入

  • 作品認知の最大化 第1作の放送当時は「途中から追いつけなかった」という層が、その後の配信(U-NEXT・TVer)や地上波再放送で追いついています。2026年7月の放送開始までに前作を完走した「リアタイ準備万端の視聴者」の母数が、1作目の開始時点とは比べものにならないほど膨らんでいます。

3. 2クール(半年間)放送による「イベント化」と「口コミの長期増幅」

  • 熱量の継続と社会現象の定着 2026年7月〜12月の2クール連続放送という異例の長丁場だからこそ、単なる一過性のドラマではなく「半年間続く国民的イベント」として社会的に定着します。SNSでの考察合戦が何ヶ月も続くことで、途中で気になった層を次々とリアルタイム視聴へ引き込む期間が十分に確保されています。

4. アゼルバイジャンロケ等、海外映画規模の「映像美」によるテレビ視聴の復権

  • 「テレビの大きな画面で見る価値」の提供 今作はアゼルバイジャンなどでの大規模海外ロケを含め、前作を遥かに凌ぐスケールで製作されています。スマホの小画面や配信ではなく、「日曜夜9時に家族や大画面で迫力ある映像を楽しみたい」という欲求を刺激し、リアルタイムのTV視聴へ回帰させる動機になります。

5. リアルタイム視聴への「インセンティブ(仕掛け)」

  • 「ネタバレ絶対回避」の心理 『VIVANT』最大の強みは「リアルタイムで見ていないとSNSで瞬時にネタバレを踏む」という緊張感です。今作もSNSでのリアタイ推奨施策やプレゼント企画、リアルタイム限定の生放送特番などが組み合わされば、「録画や配信ではなく日曜21時にテレビをつける」強い行動インセンティブとして機能します。

結論 近年の「テレビ離れ」というアゲインスト(逆風)はあるものの、**「事前認知度の圧倒的な高さ」「初回からのロケットスタート」「半年間という長期間の盛り上がり」**が噛み合えば、前作の全話平均(14.3%)を超えるどころか、最終話で20%の大台を超える可能性は十分に期待できます。

 

3:では正直なところ、あなたはこのVIVAN2の視聴率、前作を超えると思いますか?それとも前作ほどの視聴率は採れないと考えますか?理由も添えて表示してください。

 

結論から申し上げますと、『VIVANT 2』の全話平均世帯視聴率は前作(14.3%)を超える可能性が高いと予測します。

配信シフトや視聴環境の変化といった減速要因はあるものの、それを上回る「初速の爆発力」と「長期間のイベント性」が数字を押し上げると考えられるためです。

前作を超えると考える3つの主要理由

1. 初回視聴率(初速)の圧倒的なアドバンテージ

  • 前作(11.5%)との決定的な違い

    第1作は情報解禁を一切行わなかったため、初回11.5%からのスタートでした。一方、今作は前作の無料配信が1,100万再生を突破し、TVerお気に入り登録数もTBS歴代最多を更新するなど、放送前から視聴者の熱量が最高潮に達しています。初回から15%〜20%規模のロケットスタートを切ることがほぼ確実視されており、この初速の高さが全話平均値を大幅に底上げします。

2. 民放異例の「2クール(半年間)放送」による話題の最大化

  • 息の長い社会現象化

    今作は7月から12月まで半年間にわたって放送されます。一般的な1クール(約2.5ヶ月)ドラマではブームが加熱した頃に終わってしまいますが、2クールあることで「SNSでの考察合戦」や「職場・学校での話題」が長期間持続し、途中で興味を持った層をリアルタイム視聴へ引き込み続ける十分な期間が存在します。

3. 「ネタバレ回避」によるリアルタイム視聴の強制力

  • 配信時代におけるリアタイの強み

    『VIVANT』最大の魅力は怒涛の展開と伏線回収です。「SNSでネタバレを踏む前にリアルタイムで見たい」という視聴者心理が強く働くため、他ドラマ以上に「日曜夜9時にテレビをつける」行動が定着しやすい構造になっています。

想定されるリスクと打ち消し合い

半年間の長丁場による「中だるみ」や「U-NEXT等への配信シフト」によって中盤で数字が落ち込む局面は予想されます。しかし、前作の全話平均「14.3%」というハードル自体は、近年の日曜劇場の大ヒット作基準(15%前後)と比較しても決して高すぎる数字ではありません。

「初回の高数字」+「終盤に向けた盛り上がり」の相乗効果により、トータルの平均値としては前作超えを果たす可能性が高いと考えられます。

こんにちは!

今回は、知っているとちょっと自慢できる数学の雑学、「7の倍数を見抜く方法」をご紹介します。

2の倍数(一の位が偶数)や、5の倍数(一の位が0か5)は一瞬でわかりますよね。
3の倍数も「すべての位の数を足して3の倍数になればOK」という有名な方法があります。

では、「7の倍数」はどうでしょうか?
一見難しそうですが、実はとても簡単な判定ルールがあるんです!


💡 7の倍数を見抜く基本ルール

7の倍数かどうかを判定するには、「一の位の数を2倍して、残りの数から引く」という操作を繰り返します。

数式で表すと、元の数を 【 10a + b 】 とするとき、
【 a - 2b 】 が7の倍数(0も含む)になれば、元の数も必ず7の倍数になります。

具体的なステップで見ていきましょう!

  1. 一の位を分離する
    判定したい数の一の位の数字を切り離します。
  2. 一の位を2倍する
    切り離した数字を 2倍 します。
  3. 残りの数から引く
    残った前方の数字から、2倍した数を引きます。
  4. 結果を確認する
    引いた後の数が「7の倍数」になれば、元の数は7の倍数です。
    ※数がまだ大きい場合は、同じ操作を繰り返します。


✏️ 具体的な計算例

【例題1】 364 は7の倍数か?

  1. 一の位の「4」を分離すると、残りは「36」になります。
  2. 分離した「4」を2倍すると、4 × 2 = 8 です。
  3. 残った「36」から「8」を引きます。
    36 - 8 = 28
  4. 「28」は 7 × 4 なので7の倍数です。

したがって、364 は7の倍数だとわかります!


【例題2】 2429 は7の倍数か?

  1. 一の位の「9」を分離すると、残りは「242」になります。
  2. 「9」を2倍すると、9 × 2 = 18 です。
  3. 「242」から「18」を引きます。
    242 - 18 = 224

まだ数が大きいので、出てきた「224」でもう一度同じことをやります。

  • 一の位の「4」を分離すると、残りは「22」です。
  • 「4」を2倍すると 8 です。
  • 「22」から「8」を引きます。
    22 - 8 = 14

「14」は 7 × 2 なので7の倍数ですね。
したがって、元の 2429 も7の倍数です!


🧐 なぜこの方法で判定できるの?

気になる方のために、理由も簡単に解説します。

どんな整数も、一の位を b、それ以上の位の数を a とすると、【 10a + b 】 と書けます。
この数を2倍してみると、
2 × (10a + b) = 20a + 2b となります。

ここで、7の倍数である「21a」を無理やり作って引いてみます。
20a + 2b = 21a - (a - 2b)

「21a」は絶対に7の倍数です。
ということは、後ろにある 【 a - 2b 】(残りの数 - 一の位の2倍)が7の倍数なら、全体も7の倍数になる、という仕組みです!


🚀 桁数が大きい数に使える「3桁区切り法」

さらに大きな数の場合は、「下から3桁ごとに区切って、交互に足し引きする」という裏ワザがあります。
これは、1001という数が「7 × 11 × 13」で割り切れる性質を利用しています。

【例】 8,641,920 は7の倍数か?

  1. 下から3桁ずつに区切ります。
    【 8 】 【 641 】 【 920 】
  2. 後ろから交互に引き算と足し算をします。
    920 - 641 + 8 = 287
  3. 出てきた「287」に、さっきの基本ルールを使います。
    • 一の位の7を2倍して14
    • 残りの28から14を引く
    • 28 - 14 = 14

「14」は7の倍数なので、8,641,920 は7の倍数です!


💡 まとめ

7の倍数かどうか迷ったら、「一の位を2倍して残りの数から引く」
これだけ覚えておくと、学校や仕事、日常のちょっとした計算で役立つかもしれません。

ぜひ身近な数字で試してみてくださいね!

2026年4月
改正道路交通法により、自転車の違反行為に対し、交通反則告知書(通称:青切符)が交付されることになりました。この青切符が発行される対象は、自動車、原動機付自転車、および16歳以上の自転車となっています。じゃあ、16歳未満は大丈夫なのか?あまりに悪質な場合は、「告知票・免許証保管証(通称:赤切符)」が発行されます。これが厄介なんです。なにせ、赤切符を切られたら、裁判所へ行く羽目になるからです。しかも、有罪となると「前科者」となるんです。小学生なのに前科者・・・なんてこともあり得るのですが、実はそのようなことにはならないようです。

16歳未満の自転車赤切符(交通違反)事件は、2026年4月以降も原則として刑事手続き(罰金・前科)ではなく、指導警告や家庭裁判所の審判対象となる「触法少年」として扱われる可能性が高いです。ただし、重大な事故や悪質な違反の場合は警察の捜査対象となり、家庭裁判所に送致される場合があります。


ということらしいです。いずれにせよ、ルールにのっとった乗車が望ましい、ということですね。
 

今巷で密かに人気を博している本があります。

 

子どもと一緒に読める本で、3万部売れれば大ヒットらしいのですが、この本は既に12万部も売れているらしいです。私も早速本屋で見てみようと思いました。場合によっては、教室において置こうとも考えています。

 

さて、ここからが題名の本題です。

なが~い導入でした(;^_^A

 

まずは事例の共有から。

職場近くの道を歩いていた時の話。電車の軌道と並行した道路を歩いていて、踏切に差し掛かった時のこと。警報機が鳴り始めて、遮断機が下り始めました。私は、そのまま軌道と並行して道路をまっすぐ進んでいたんですが、私の歩いている側と反対側の方から、原付バイクがやってきました。遮断機も左側が完全に下がってしまった状態でしたから、この原付バイクは当然止まるもんだと思い、私はまっすぐに進もうとしました。すると、この原付バイクの運転手は、素早くバイクを降りて、エンジンもとめて、右側の遮断機が下がりかけているにもかかわらず、バイクを押して踏切を渡り切ったんです。そして渡り切ったらまたエンジンをスタートさせてそのまま私の前を通過していきました。

 

このことをネットで調べてみると、バイクや原付、自転車は、乗ったままだと車両扱いなので、この場合、違反になるのですが、おりてエンジンを切って押した場合は「歩行者」になるそうなんです。だからと言って、遮断機が下りかけているわけですから、歩行者であっても止まらねばいけない。しかし、赤信号と同じで左右を見渡して絶対に安全に渡れると思ったら、たとえ目の前が赤信号でも渡ろうと思えば渡れますよね。これって法律の条文で取り締まるレベルの話じゃなくて「モラル・マナー」の話だと私は思うんですよ。歩行者だと警察も「伝家の宝刀」をふるうことができない。いつも法律を背景に我々一般市民を取り締まる警察に対し、法律で一矢報いるための悪あがきでもしているんだろうか?こんなことを考えていたら、あの漫画がふっと頭に浮かんだ。「難波金融伝 ミナミの帝王」だ。

 

この漫画の主人公「萬田銀次郎」は、法律の「ザル」の部分を巧みに利用して闇金を営んでいる。でもこれも「条文」があるからザルになるいい例を示してくれているのではないかと私は考えています。なんでもかんでも条文で禁止すると、そのうち「80歳以上は生きてはならない」みたいな条文が出来てしまうんじゃないだろうか?と心配してしまう。現にそんな法律が徐々にできつつある。今まである一定の年齢以降では医療費は無料だった時代があったが、今では生きていくためには絶対に金が必要という時代になった。80歳でどうやって金を稼ぐんだ?年金?その年金も減る一方でそのうち本当になくなるんじゃないか?いや、なくならないが、もらえる額が「それじゃ1ヶ月まともに生きていけないよ」程度の金額になるんじゃないのか?これもいろいろ条文化するのでザルが出来上がり、そのザルの部分を狙ってグレーな部分を狙ってくる人がいるわけで・・・

 

そんなわけで、まとめなんですが・・・

条文で縛り上げるよりも「モラル・マナー」の意識の向上が求められる社会になっているんじゃないでしょうかね?

 

今日の話は
○○%引き、△△割引き
の話です。

サクッと読めるので、気軽に読んでください( ´艸`)

【問題】
スーパーのお肉コーナーに行くと、運よく「特売中」だった。子どもの大好きな牛肉バラ・スライスが、100gで150円、500g入りのパックが目の前にある。表示価格は「750円」だ。しかし、特売中で、「30%引き」のシールが貼ってあった。「う~ん・・・どうしようか・・・」肉コーナーの前で悩んでいるあなたを見たかどうかは知らないけれど、店のスタッフが、出てきて30%引きのシールの上に更にシールを貼るではないか!「おお!これは50%OFFのシールか?」と思いきや、「レジにて更に20%OFF」と書かれたシールだった。既に30%割引で、レジにて更に20%OFF、ということは・・・50%OFF、つまり・・・半額だ!
そう思ったあなた、騙されているというか、数字のマジックに気づいてください。

一般的に、「レジにて更に20%引き」という場合、一旦割引された値段から20%割り引くという意味でつかわれます。
わかりやすくするために1000円で考えてみましょう。

【解説】
まず1000円から30%を割引します。1000円の0.3倍を引くわけですから、300円引きになります。よって、1000円の品物が700円になりました。さらにレジにて20%OFFということは、割り引かれた700円から20%を割り引くわけです。つまり700円の0.2倍を引くわけです。700ー140=560円。ということで半額になっていませんね。

ということで数字だけを見て「おっ!」っと思わないように!よ~く考えよ~ぉ~。お金は大事だよ~ぉ~。
前回書いたのはほぼ1年前
この時期にこういった変な電話ってかかってきやすいのかなぁ?

<昨年書いた記事>
家の電話が鳴った。今はほぼ『詐欺電話』しかかかってこない。

ただ、最近の電話って、国内の電話番号表示になってないんですよね。
電話番号の前に「+」がくっついている場合が多いですね。

まず家電にかかってきた最近の電話で、どこの国?と思う電話番号
1:949066299375
2:357080166505
3:13472387799
4:12014357602

さらに携帯にも電話がかかってきて困ったもんだ・・・
1:+8815602786
2:+1 833-570-0599
3:+1 844-731-0449
4:+1 877-639-9167
5:+1 855-965-8635
6:+1 833-232-1348

家電にかかってくる内容も、携帯にかかってくる内容もほぼ同じで、
1:NTTファイナンスから未納料金のお知らせ
2:ヤマト運輸から荷物の配送のお知らせ

何かの未納料金を払え、という内容のものがほとんど。
でも今日かかってきた内容は、ちょっと新しい手口で、
「保険料の未納とか何とか・・・」言い始めたんで、「もうええわ、ごっつぉさ~ん」と思って、電話を切った。

もう海外に知り合いや身内がいないなら、海外からかかってくる電話はすべてブロックしたいんだけど・・・
それには「お金」がかかるので、二の足を踏んでしまう。
携帯電話のブロック機能で、一件一件ブロック処理しているけど、最大数が決まっているので焼け石に水状態で・・・

困ったもんですね。