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https://ameblo.jp/from-secondgeneration/entry-12320991982.html
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二世が祝福を全うする上で必ず必要になる「信仰」とは何だろうか。
ポイント④自己牧会出来る
☆自己牧会の方法
(3)意識革命蕩減革命「二世祝福に対しての余談」
前回まで、祝福を受けるまでに自分の過去の課題は出来るだけ蕩減していこう。課題を隠して祝福を受ける事は無いようにしようと書いた。
しかし、急がないとと思うその気持ちも痛いほど解る。昔から言われている事だが、男はまだしも、女性は何故か祝福を受ける事が出来る数が全体の数と釣り合ってない為に、そもそもの話受けれない人が何割かは必ず残ってしまうという(気持ち的に)訳の解らない現状にある。だから今回の相手が駄目だった場合、必ず次があるなんて保障は無いのでその切実さは男の比では無いだろう。20代前半は、まだ相手に妥協しない余裕があるが、中盤から30近くなってくるとそう言ってられない。特に親ならそんな裏事情も解っているのでより過干渉になるのも尚更だろう。
また、一方でこんな悟りを開いている親もいるのではないだろうか。
その内、祝福二世と一世間の祝福が解禁になるだろうから、焦って妥協してよく解らん二世に大事な子供を渡すくらいなら、その時を待ってちゃんとした人と祝福を受けさせた方が良い。と。
従来の二世×二世縛りでは、必ず受けれない人が出てくるこの問題解決策を本部が何か考えていたのか、この前本部を辞められた?正上オッパにも聞いてみたい気がするが、解決策はそこまで多くは無いと思う。
➀上記の二世×一世又は信仰二世祝福を解禁
②祝福受けたい女性の中から年上を優先して交流させる制度にする。
③祝福受ける年齢を女性だけ上げる
④一夫多妻制
…数を合わせるだけじゃなく、現実的に出来そうなのはやっぱり➀くらいなのでは無いだろうか。他にも良い案があれば教えて欲しい。
まぁ案が出たところで無意味という感じだが、こういうのは現状、ご父母様が権限を持たれてるのだろうし、本部がどうのこうのという話でも無いのだろうか。しかし、ご子女様が一世と祝福を受けられた事をきっかけに食口の二世一世間の祝福が現実味を増したのは事実だろう。それを見て解禁を密かに待っている二世や親達も実際いると思う。しかし、一体いつになるやら。
その際はいきなり解禁なんて言われても驚いてしまうので、何か誰か予言者を使わして「悔い改めよ解禁は近づいた!」とか言ってくれないかなーと河川敷を歩いててふと思ったりした。