沖縄の闘牛はスペインの闘牛のように人と牛が闘うものではなく、牛同士を一対一で闘わせるもので迫力満点。エイサーは旧暦の7月15日の旧盆の夜、青年男女が伝統的な衣装をまとい、太鼓を手に集落を踊り巡るもの。そんな二つの魅力を同じ会場で見ることができるのは、沖縄の中でもここだけ! 思い出づくりに感動体験をしよう。ナント、闘牛と記念撮影もできる! 土曜日19:00~21:00 日曜日14:00~16:00
- 期間:
- 2010年09月18日(土) ~ 2011年01月30日(日)
- 日時の備考:
- 開催日:9/18・11/27・12/12・1/22・1/23・1/29・1/30
注)開催日は、必ず事前に主催者にご確認ください。
- 来場数:
- 100人~1千人未満
- 料金:
- 大人:1,500円(前売1,300円) 小人(小中高生):1,000円(前売800円) 未就学児無料
旅は人を癒し、心を豊かにする、そして旅や日々出会う人すべてが偶然ではな
い!☆-( ^-゚)v
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
沖縄の穴場、裏情報などレポートします。
それから20代の頃 "旅で経験したことを"
"私が書いた日記を"
そのまま書き起したいと思います(●´ω`●)ゞ
★砂 漠でパンク
私は、次の旅へと出発するのですが、ここでハプニングです。
途中でパンクしてしまい途方にくれていると、一羽のハゲワシが空を舞っていました。
私は気にもせず車が来るのを待っていました。パンクを直す道具もないので通りすがりの方に頼もうと思ったのです。
しかし待てども、待てども、車は一向に来ません。それもそのはずオーストラリアの内陸部(砂漠地帯)は一日に数台しか、すれ違う車はありません。
そこで空を見上げると一羽だったハゲワシは10羽ほどになっています。
だんだん増えているではありませんか。
ほんとにこの恐怖心は、味わったことのない人にしかわらないと思います。
しまいには何十羽とグルグル空を舞っていました。
このままだと空が真っ黒くなるのではないかと思われました。
それからしばらくたって、空も薄暗くなった頃一台のジープが、遠くから走ってくるのが見えました。
私はこれを逃がしたら命がないと思い道の真ん中に立って両手をふりました。私の目の前で車は止まってくれ、私は事情を彼らに話しました。
すると〝お前は、バカ″かと言われました。ここで野たれ死にした人間もいるそうです。
それから何も道具を持たずこの砂漠地帯を旅するのは、自殺行為だとも言われました。
彼らにパンクも直してもらい、お礼にお金を渡そうとしましたが、受け取りませんでした。
また私は人に助けてもらったわけです。ここでは借りばかり作っているような感じです。感謝!感謝!です。
〝よい事も悪いことも感謝です″。
それから私はバイクを飛ばし次の町へと向かいました。その村にはキャンピングハウスがなくテントを借りることになりました。
ここでまた日本人と知り合いました。大阪の出身で彼も一人旅をしているようでした。
途中でパンクしてしまい途方にくれていると、一羽のハゲワシが空を舞っていました。
私は気にもせず車が来るのを待っていました。パンクを直す道具もないので通りすがりの方に頼もうと思ったのです。
しかし待てども、待てども、車は一向に来ません。それもそのはずオーストラリアの内陸部(砂漠地帯)は一日に数台しか、すれ違う車はありません。
そこで空を見上げると一羽だったハゲワシは10羽ほどになっています。
だんだん増えているではありませんか。
ほんとにこの恐怖心は、味わったことのない人にしかわらないと思います。
しまいには何十羽とグルグル空を舞っていました。
このままだと空が真っ黒くなるのではないかと思われました。
それからしばらくたって、空も薄暗くなった頃一台のジープが、遠くから走ってくるのが見えました。
私はこれを逃がしたら命がないと思い道の真ん中に立って両手をふりました。私の目の前で車は止まってくれ、私は事情を彼らに話しました。
すると〝お前は、バカ″かと言われました。ここで野たれ死にした人間もいるそうです。
それから何も道具を持たずこの砂漠地帯を旅するのは、自殺行為だとも言われました。
彼らにパンクも直してもらい、お礼にお金を渡そうとしましたが、受け取りませんでした。
また私は人に助けてもらったわけです。ここでは借りばかり作っているような感じです。感謝!感謝!です。
〝よい事も悪いことも感謝です″。
それから私はバイクを飛ばし次の町へと向かいました。その村にはキャンピングハウスがなくテントを借りることになりました。
ここでまた日本人と知り合いました。大阪の出身で彼も一人旅をしているようでした。
