ウィーンまで行ってきました!

「シュテファン寺院」
800年以上の歴史を誇る、ウィーンのシンボル
一見、壮大な建築物に見えますが、
工事中のため、塔は工事用シートに描かれています(*_*)

「シェーンブルン宮殿」
かつてマリー・アントワネットも暮らしていた
ハプスブルグ家の豪邸
展示してある調度品は豪華絢爛で、
眺めているだけで優雅な気分になれます。
カフェでお昼ごはん



ウィーン料理はドイツ料理と似ていて、
あんまり美味しくないのが残念。。。
カフェの雰囲気は最高なんだけど(^_^;)
そしてウィーン発祥のケーキといえば、ザッハ・トルテ☆
ザッハ・トルテは「ザッハー」と「デーメル」の2軒が有名ですが
その商標権をめぐって10年間も裁判で争った経過があります。
ザッハ・トルテは元々、「ザッハー」が発祥ですが
1930年代、経営困難に陥った「ザッハー」が「デーメル」に支援を求め、
「デーメル」は「ザッハー」で評判のザッハ・トルテを
自店でも作ることを条件に援助しました。
その後、「デーメル」で「オリジナル・ザッハ・トルテ」として
標示するのは権利の侵害だとして「ザッハー」が裁判を起こします。
しかし10年の法廷闘争の末、出された判決は
「ザッハ・トルテは両店とも生産して可
オリジナルかどうかは双方で決めよ」
結局、どっちやねん。。。
なのでウィーンを訪れる人は2軒のザッハ・トルテを
食べ比べることになりました。
以前、だんなさんが出張土産で「ザッハー」のを買ってきてくれたので
今回は「デーメル」のザッハ・トルテを食べに行きました。



判決をくだす!
「デーメル」の方がさっぱりしてて美味しい(・ω・)/
でも、日本のケーキ方がしっとりしてて美味しいです。。。
チョコスポンジを厚さ1㎝のチョコでコーティングしてある感じ。
1個でお腹いっぱい。。。胸焼けおこします(;´Д`)
最後に、ホテルのインフォメーションに面白い物が

「ヴィーソへよらこそ」

「シュテファン寺院」
800年以上の歴史を誇る、ウィーンのシンボル
一見、壮大な建築物に見えますが、
工事中のため、塔は工事用シートに描かれています(*_*)

「シェーンブルン宮殿」
かつてマリー・アントワネットも暮らしていた
ハプスブルグ家の豪邸
展示してある調度品は豪華絢爛で、
眺めているだけで優雅な気分になれます。
カフェでお昼ごはん



ウィーン料理はドイツ料理と似ていて、
あんまり美味しくないのが残念。。。
カフェの雰囲気は最高なんだけど(^_^;)
そしてウィーン発祥のケーキといえば、ザッハ・トルテ☆
ザッハ・トルテは「ザッハー」と「デーメル」の2軒が有名ですが
その商標権をめぐって10年間も裁判で争った経過があります。
ザッハ・トルテは元々、「ザッハー」が発祥ですが
1930年代、経営困難に陥った「ザッハー」が「デーメル」に支援を求め、
「デーメル」は「ザッハー」で評判のザッハ・トルテを
自店でも作ることを条件に援助しました。
その後、「デーメル」で「オリジナル・ザッハ・トルテ」として
標示するのは権利の侵害だとして「ザッハー」が裁判を起こします。
しかし10年の法廷闘争の末、出された判決は
「ザッハ・トルテは両店とも生産して可
オリジナルかどうかは双方で決めよ」
結局、どっちやねん。。。
なのでウィーンを訪れる人は2軒のザッハ・トルテを
食べ比べることになりました。
以前、だんなさんが出張土産で「ザッハー」のを買ってきてくれたので
今回は「デーメル」のザッハ・トルテを食べに行きました。



判決をくだす!
「デーメル」の方がさっぱりしてて美味しい(・ω・)/
でも、日本のケーキ方がしっとりしてて美味しいです。。。
チョコスポンジを厚さ1㎝のチョコでコーティングしてある感じ。
1個でお腹いっぱい。。。胸焼けおこします(;´Д`)
最後に、ホテルのインフォメーションに面白い物が

「ヴィーソへよらこそ」











