勉強中の休息の一環として書き認め、温めていた(ほぼ)ノンフィクションの物語のような落書きを載せていこうと思います。
僕自身の"負"の部分と向き合い、ある一点にフォーカスした
下心編
《ブログやSNSと書いて文通と読む時代》
失態編
《(仮)恋に溺れたとき、純粋と思われていたその男の心は…》
傲慢編
《僕が地球を回している》
の3部作です。
今回、僕自身にとって禁断のテーマにあたる失態編の物語を載せることで
もしかしたら皆さんが常日頃に僕に対して持ってくださっていたイメージが少し変わるかもしれません。(それが目的かもしれません)
しかし
この出来事があったからこそ、今の僕があると思って生きてきたので
この経験をしたこと、そしてこの出来事に関わった人には本当に感謝をしています。
だから、その上で読んでいただけると少しまろやかになるかな…
と思いますので、気楽によろしくお願いいたします。
ちょっとだけ、この作家気取りの若僧にお付き合いいただけたら幸せです!