お気に入りの洞窟
ビバリウムを創るとき色々イメージを膨らませて創ります。
自分の持ち合わせたセンスに任せて色々考えます。
なので、ビバリウムは作品のような要素を併せ持っています。
もちろんカエルがすごしやすいのが前提ですが。
現在、ビバリウムを大きなものに作り変えて3ヶ月経ちますが。
植物もだいぶ落ち着いてきました。
手前味噌ですが、自分のビバリウムで気に入っている所があります。
上の写真の向かって左の方に山を造ったんですが、その下に洞窟があります。
遺跡のようなイメージを再現したかったのですがどうでしょう?
自分的には気に入ってるんですが、、、、、、。
森林の中に遺跡が眠ってるように見えませんか?
右側に写っているパキラの木もイイ感じです。
この洞窟は決まったカエルが使っているわけでなく、みんなで使用しているようです。
なにか潜んでそうで怖いのかな~。
↓洞窟の入り口でこちらをうかがうミイロヤドクガエル
新入りさん達
新入り君たち。
元気、元気です。コオロギを入れると追いかけてハンティングします。
排泄も良好です。
動画を撮りたかったのですが、今朝ビデオカメラを我がお嫁さんに、強奪されてしまいました。
今頃、義理の妹達と、かの{東京}と名の付く千葉のネズミーの国ではしゃいでることでしょう。
ちなみに、自分なりの判別法でオスを二匹セレクトしたつもりです。
「小さいマダラヤドクガエルのオスメス判別なんてできるわけねーだろ」と突っ込まれそうですが、自己満なんでヨシです。
機を見て大きいビバリウムに移動です、自分が創った小さな熱帯雨林で生活する姿を早くみたいものです。








