ゲイ占い師 豫 空潤です。
日本人ゲイ男性Tommyと暮らすマンション(築17年)を、去年(2025年)8月~10月初旬にリフォームしてもらいました。
工事を担当してくれたのは「(株)フレッシュハウス」さん。
その「(株)フレッシュハウス」さんが、我が家のビフォーアフターを動画撮影し、アップしてくれました。
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さすがプロですね。我が家とは思えません。「ビフォー」の状態も、実際よりもかなりきれいに撮ってくれています。本当は、もっとボロボロだったから、リフォームをしたのです。
「彩のある住まい」を、最初から目指したわけではありません。水回り(トイレ・風呂・キッチン・洗面所)の(水漏れ)修繕が最初の目的だったのです。
「どうせ工事してもらうなら……」と、壁紙や床を変更し、色やデザインを選んでいるうちに「色や柄」のあるものになったのです。
リフォーム工事が終わった自宅に戻って4か月。「リフォーム工事してもらってよかった」と毎日思っています。やはり「自分好み」の物に囲まれて暮らすのが最高です。
Tommy「僕は。トイレが1番気に入っているけど、空潤は、リフォーム後に1番よかったと思うのは(家の中で)どこ?」
僕「廊下」
Tommy「廊下? 床や壁紙・天井は張り替えてもらったけど、それは家全体であって、廊下だけじゃないよね?」
僕「廊下の存在。廊下を行き来する度に幸せを感じる。仮住まい中のUR住宅には、廊下がほとんどなかった……」
Tommy「それって……リフォーム関係なくて、仮住まいが狭くて窮屈だったってことだよね?」
僕「そういうことになるか。でも、廊下って大事だと実感したよ。一見、無駄に思える廊下だけど、まっすぐ歩ける通路っていいよね。部屋と部屋の距離も必要」
Tommy「論点がずれちゃってるんだけど……」
僕「あ……鑑定室、すごく気に入っているよ。広くなって使いやすい。僕の好きな『青』や平和の色『緑』に囲まれて、落ち着くし。いつでもすぐにオンライン鑑定ができる」
Tommy「そうそう。そういう意見を言ってくれないと……」
Tommy&僕「(株)フレッシュハウスさん、お世話になりました。たくさんのワガママを聞いてくださり、快適な住まいにしてくださいました。ありがとうございました」
さて、今日のサクラ・ルノルマンカードです。
↑「犬」
友人や仲間を表します。
↑「鍵」
「解決策」「突破口」などを表します。
2枚を合わせ読むと、
あなたの「課題」「問題」は、友人が解決を手助けしてくれます。心を開いて相談してみましょう。
「親しい友人がいない」と言うなら、まずは「友人知人」をつくりましょう。
「大親友」でなくてもいいのです。ちょっとした会話が心に安らぎを与えるのです。あなたの悩みにヒントを授けてくれるのです。
↓我が師である 霊観占 大幸 峰ゆり子先生。



