BLEACH COLOR EYES -4ページ目

明日へ

明日へ明日へ。

未来へと放つ願い。



ただ、ただ、明日へ。


願う。

未来へ放つ願い。









僕たちの願いが届くのならただ、それでいいのではないだろうか。









ただ、明日へ明日へ。

未来へと放つ願い。




それぞれの願い。

それぞれの未来。






ただ、明日へ明日へ。




ただ明日へ。

飢餓感

一度フラットに自分を戻して、いろいろと感触を思い出した後に蘇る感覚。



飢餓感。


愛しい想いの逆側に、変わらずに確固として存在する感覚。



飢えだ、それは飢え。

飢餓感だ。




音楽に対する、ROCKに対する飢餓。

これはどうすることもできない。



そして、どうにもならない閉塞や現実という、想いとは裏腹な実情も理解できる。



だから飢えるのだ。



重ねたいのに重ならない。それが飢餓だ。





不満を言っているんじゃない。


解ってる。



そう、誰しもが解ってる。



ただ、どうしようもない。だから別にいいんだ。










ただ、「想い」だけを見たら少し淋しいだけ。

温もり

大阪に帰ってきて、娘たち二人を抱きしめて、とても幸せな気持ちになりました。



やっぱり最愛なる娘たちが甘えてきてくれるのは幸せです。


晩酌のつまみのチャーシューをねだってきたので細かく切ってあげると、美味しそうに食べてました。


なんだかホワ~ってあったかい気持ちに。


愛しいですね。最高に。


相変わらず風呂にもトイレにも後ろをついてきて。

もぅ、かわいくて仕方ないです。



本当に、ネコと携帯生かすために頑張ってます(笑)


淋しい思いをさせた分、思いきり甘えさせてやります。

まぁ、僕が甘えたいんですが(笑)

ギュッて抱きしめて撫でてやると目を閉じて安らいだ顔をするんです。


流れる音楽にお酒とこんな優しい温もり。



これが僕の全部です(笑)



今は遊び疲れたかグッスリ寝てます。


愛しい温もり。


なくさないようにしなきゃね。