BLEACH COLOR EYES -26ページ目

Don't leave me

"行かないで" "一人にしないで"


とか、恋愛ものとかでよく使われるような言葉。




これは、深いと思う。実は様々な慣用句で使われる。


Don't leave me。



いろいろ変わっていく世界に、実はわがままを言わせてもらえれば、今、このままの世界よ。



どこにも行かないで。




ん~、俺が書くとちょっと違うな(笑)




ただ、この一言は深い。



大切なものに対してはどうしても思ってしまうのだ。

炸裂!

仕事をしてても、少し耳を傾けると、やれ誰かがなんだとか、あの人あんな噂があるらしいよなんて、不確定なようなことさえもオカズにした妙な噂話。

情報交換だったりもするんだろうけど、なんか気持ちよくない。

言ったって別に何がどうなるってもんでもない。

とどのつまり、どうでもいいことだ。


そんなことしか話せないのは淋しいし、やる瀬ない。

哀しみや淋しさ、失敗の末の苦しみを知ってるなら一人で泣いてる方がよっぽど立派。よっぽど、タメになる気がする。



それより、回りに感謝して、仲間の有り難さを知って、今よりもう少し優しくなりたい。



本当、それこそ愛のバクダンが炸裂して、一瞬でもみんながHAPPYになればいい。




所詮この世は悪いことの方が多かったりする。

家が全焼するとか、ひったくりに遭うとか、思いもよらないことが突然起こったりもする。



恋人がレイプに遭うとかね。
突然の別れ話だったりさ。



でも、それでも繋がる温もりがあるなら、そこに笑顔があるならなんとか歩いていける。



だから、炸裂してほしい訳です。たくさんの、小さくてもあったかい愛のバクダンが。



未来がどうとか、そんなデカイ話はどうでもいい。過度の期待をするでもなく、今ここにある大切にしたいものを確実に大切にできるように頑張りたい。




炸裂させましょう、みんなで愛のバクダンを!


降り続ける雨も必ずいつか止むし、夜も朝を待ってるんだから。

I WANNA SING

歌が歌いたい。

歌を歌いたい。


思いきり、想いをこめて。


ステージで、スポットを浴びながら、信じ合える仲間と一緒に、ただただ、思うように。


歌を歌いたい。


誰かに伝わるように、繋がるように。


歌を歌いたい。




歌いたい。