どーも・・・。
皆さんの妄想を指を銜えて見ていました・・・。←変態。
私「どうしてこんなにぅまいんだろう・・・。」
と・・・。
ぇ?テンションが低いって?
ぢゃあ・・・あげょうか。
はぃ!!!!!(・∀・)!!!
I am ・・・henntai?
ぇ?しらねーしだって?
ィィんだょ!!
あ・・内ねやーーーーっとスキな人でけた←
ん~~~。リア友見てるんだっけw
ぢゃーー・・・ダメぢゃん(・∀・)←
ま。誰か教えんし←
ぁあ。
(´・ω・`)「僕チンかりゃのお願いだょ!僕チンね・・・ゆぅーいちとのコンビ名・・・リョバマリュ・・ぃやなの!!」
と言う事でふ。←
お姉ちゃん情報ダケド・・・
嫌らしいです。
なぜかって?
ロバだから。
だから、上丸とかにしてあげましょ!!←
ってダケ←
(゜ρ゜)「たけのこの向こう側が竹なんだよ!」
はぃ。
なんかかるーく妄想スルカ。←
5
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3
2
1
竜「ゆぅーいち!!!」
竜也は中丸を追いかける。
ズデッッ
竜「ヴっ・・」
竜也はこけてしまった。
中「ぅわっwwwwww」
中丸は爆笑し始めた。
竜「うっうぅうぅうううっぅっ(ノω・、)」
中丸の笑いは止まらない。
?「大丈夫ですか?」
ある一人の少年が竜也に手を差し出した。
その少年は背が高く手がスラッっとしていて・・・
竜「あっ・・はぃ。ありがとうございます・・・。」
竜也は少年の手に自分の手を重ねた。
竜「ヴっ・・・。」
竜也は足をくじいてしまったようだ。
?「大丈夫?ほら。」
そう言うと竜也の前に立ち背中を見せた。
竜「ぃやっでも・・」
チラッっと中丸のほうを見る。
中丸が居ない。
?「ぁ・・・あのお兄ちゃんいまはちょっとだけいない。」
竜「えっ?」
?「まぁ・・・君にしか見えてないってこと。」
竜「何で俺だけ?」
?「ん~。何でだろ。でももしあのお兄ちゃんが今こっちにきたらそのお兄ちゃんは見える。僕は消える。」
竜「な~んか・・・よく分かんない・・・ケド」
?「わかんなくていいんだよ。」
竜「そっか・・・。」
?「だからあのお兄ちゃんの所に連れてってあげるから!!」
竜「わっ・・わかった・・・。」
竜也は謎の少年の背中に乗った。
?「お兄ちゃん軽いね。」
竜「そ・・かな」
?「毎日鍛えてるでしょ?」
竜「まぁ・・・。」
?「ぢゃあ降りて。僕消えるから。」
竜「えぇっ?」
?「早くしないと・・君も消えちゃう!」
竜「わっわかった!」
ズサッ
?「ぢゃあ!」
竜「なっ!名前は!!」
?「・・・内緒」
その一言を残して消えていった。
中「・・・だっ!!!ウエダッ!!!」
竜「はぃ?」
気づくと元転んだ場所に居た。
中「意識飛んでた?」
竜「え・・・いや・・なんでもない!」
中「そぉ・・・。家・・・帰れる?」
竜「ぅん・・。」
竜也は起き上がろうとする。
中「・・・大丈夫?足・・くじいてない?」
竜「・・・くじいてる・・あははっ」
笑う。・・・無理に。
中「無理すんなって。」
いつも以上に真面目な顔をしている。
いつも思う。
心配性なのか?って。
聞いてみてもいつも「違う」の答え。
竜「無理・・なんかじゃ・・ないょ・・・。」
中「でも・・痛いんだろ?」
竜「痛くなんか・・・なぃ。」
たぶん。素直に話して欲しいのだろう。
でも、気遣おうとすると・・・
中「ったく・・・。」
中丸は竜也を抱き上げた。
竜「えっ?ちょっ・・いいよ・・・。」
中「なんでも一人で抱え込む悪い癖・・直せよ」
チュッ。
・・・ドキンッ・・ドキンッ
緊張が解けなくなる。
今中丸も同じなんだろうか。
竜「・・・ぅん。」
――家――
竜「ごめん・・・」
中「別にいいょ。」
ギュッ。
中「・・どぉかした?」
竜「ちょっとだけ・・ここままで・・いい・・かな」
中「ぃぃよ・・・。」
中丸の心臓の音。
自分の心臓の音。
自分の心臓はちょっぴり早い。
この暖かさ・・どこかで・・・。
「・・・内緒」
あの時の少年と同じ。
背が高くて手が綺麗・・・
たしか・・・髪の色はほんのり赤みが・・・。
・・・中丸の本当の気持ち。
まさか・・ね。
心の中で笑ってみせる。
でも頭のどこかでそうなんじゃないかって。
本当か本当じゃないか。
そう考えている間に眠りについてしまった。
中「・・なんか考えてたね・・・竜也(ニコッ)」
はぃ。
不思議な少年 中丸雄一
ww
謎でしょ?
続きはみなさんの頭の中でw
こーゆーミステリアスなのあんま書けないと思ってたけど
書けた←
w
皆さんの評判でこういうの書くか
書かないか。
決めようと(・∀・)!!
なので皆さんの意見がないと・・・!!
アドバイスも待ってます!!



