アルワン・・大丈夫ですかねアレww

ゆっちがズルィw

ゲームのコーナー作りたいゆっち

     vs

絶対に作りたくない竜っちゃん

萌えたねww

ィィわぁw

あ・・前回言い忘れたんですけど

bookofで

DVD ×2

アルバム ×1

合計 2600エン

チャリーーン

(°∀°)b ナイスブックオフサン!

店「またのご来店お待ちしております」


・・・は~~~~ぃ♪←

最近分かった。

変態だ。←遅っw

まぁええ。←

妄想に行こう。


(学校でゆっち女の子w)




竜「あぁ~学校めんどい」

中「ちょっと!授業中なんだけど」

竜「ごーめん!そだ中丸!」

中「ん?」

竜「今日さ暇?」

中「ぅん。」

竜「じゃー一緒に帰ろっ!」

中「わかった。」

先「おぃそこ!うるさいぞ!」

中「すいません・・・。」

竜「すいませーん」

先「ったく」

中「・・・あんたのせいで・・。」

和「ねっ!中丸」

中「何?」

和「消しゴム落ちたからとって!」

中「ぅん。」

中丸は椅子の下に手を突っ込む。

中「はぃ。」

和「ども」

・・・・昼休み・・・・

中丸は図書委員なので図書室にむかった。

中「・・・めんどい」

和「おーーぃ!中丸!」

中「なに?」

和「あのさ・・。」

中「ちょっ来て」

中丸の腕を引っ張る。

中「えっ?ねぇ内図書委員なんだけど!」

和「スグ終わる!」

タッタッタ

竜「・・・何してんだろ」

そこを見ていた竜也が追いかけてみた。

着いた先は人が通らないような狭い廊下。

和「あの・・」

中「何?早くっ!」

ドンッ

中「えっ・・・?」

和「俺・・お前が好き・・なんだ・・。」

中「えっちょっ・・ねぇって」

中丸は和也に肩を掴まれている。

竜「・・・何・・してんだ・・ろ・・和也・・・。」

竜也は動けずに居た。

竜也は中丸の事が好きだから。

中「ねぇっ・・和也?」

和也の顔が数センチの距離に・・・。

中「っ・・ねぇっ」

竜「何してんだよ!!」

竜也は自分でも分からない。

和「・・竜也・・・。」

気がつくと竜也は和也の胸倉を掴んでいた。

中「えっ?ねぇちょっやめてっ!」

竜「・・・今度こいつに手ぇだしたら・・許さないから。」

竜也は中丸の手を掴んだ。

竜「行くよ。」

中「えっ・・」

中丸は何度か和也の方を見る。

和也はうつむいたまま。

狭い廊下を抜けた。

中「ちょっ・・」

竜「怪我・・無い?」

中「ぅ・・・ん」

いつもは授業もまともに受けずにいる竜也の真面目な顔は

あまり見たことが無かった。

中「・・助けて・・くれて・・ありがとう・・。」

竜「ぅん・・。」

・・・・・帰り道・・・・・

竜「さぁ~~帰るぞっ!中丸!」

中「うっ・・・うん!」

何でこんなに元気なんだ・・・。

竜「行くぞッッ!!!」

ダッ

中「あっちょっまって!」

ダッ

竜也は全速力で走る。

それを必死に追いかける。

中「待って!」

竜「ったくおせーな」

中「ハァハァ・・・竜也が早いんだよ・・ハァハァ」

中丸が顔を上げた。

チューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

中「っ・・・!!!」

竜「へへっ」

中「・・・え?」

竜「今日さお前の事助けたの・・アレ俺の本心だったみたい。」

中「ど・・ゆこと?」

竜「俺。お前が好きみたい!」

中「へぇ~~」

竜「なっなんだよ///」

中「・・・ありがとっ」

竜「おぅ///」

中丸が近寄ってくる。

チュッ。

竜「っ・・!?」

中「コレは・・今日のお礼?みたいな」

竜「ったく可愛いなぁ///」

竜也は中丸の髪の毛をわしゃわしゃと触る。

中「やめてよ!」

竜「へへへっ///」

ギュッ

中丸から手を繋いできた。

竜「・・デート・・する?」

中「え・?やだ。」

竜「ひどっ」

中「うっそ~!行こっ!」

竜「了解っ!」




はぃ。

何ですかね。

ちょっと違うw

あ・・中丸が女の子だからかw

新しい試みw

次回は妄想は妄想なんですけど。

1つの曲を元に書いてみます!

で皆さんに

当てて頂こうかと♪(答えの下に誰々の妄想を!!と書いてください!)

カッコに書いたように当たった人の妄想を書いてみたいと思います!!

詳しい説明は次回にw


愛 らびゅ KAT-TUN☆
・・・萌え///

お鼻にティッシュをつーめ詰め♪←

・・・皆見た??

PV!WHITE!

鼻血出たでしょ?←出ないから。

私「えっ?出ないの?」

ww

だって!!

普通に学校だよ?

内なら・・・メンバーが通ったところ通りまくる!

図書室めっちゃ行く!ww←

何か中丸の横目・・スキかも←

すっごい萌えたんだけど・・・内ダケ?←たぶんね。

何か雑誌の方もかなりKAT-TUNキテるね!!

でもジャニーさんは

ジャ「関ジャニをおそうかとおもってるYO」

・・・なんで??

KAT-TUNやろーーーが!!!←

ジャ「you・・・凄いね」

まっまぁ///←照れてるしw

まぁ話を変えようw


愛 らびゅ KAT-TUN☆
なぁっ!!何この舌!!!

エロっっ!!←

これでたちゃをイかせr←

ぃぃな・・たちゃ←


愛 らびゅ KAT-TUN☆
たちゃ!!

だから上丸・・エロィって!!←

お互いこのィィ舌で←言わせないッッ!!


愛 らびゅ KAT-TUN☆
なぅっ!!←

何々?たちゃとヤってる時この顔??←

耐えてる感じィィ!!←


愛 らびゅ KAT-TUN☆
仁の前ぢゃ・・・コレ??←

隣に仁居るしww


愛 らびゅ KAT-TUN☆
来ました!

たちゃから!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゆぅーいちが今パフェ食べてりゅ!

かわぃぃでしょぉ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ぅんぅん。かわいい///

こっちからしたら・・・エロィ←


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

可愛いッッ///

さすがゆぅーいち!←

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


・・・ょし。←

最近たちゃ送ってくるんだょねw


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

でしょぉ~~♪

このぁとね・・・(ニコッ)

わかりゅ?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


・・・分かる///


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

おめでとっ///

ぢゃあさ・・・ちゃんと・・ネ?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


wwwwwwwwww


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ぅん!

観察・・・ょろしくっ///

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


きゃははっww


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

了解ッッ☆///

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ぢゃあ観察しようw


パタンッ

竜「ゆぅーいち食べた?」

中「んっ?もーちょい!」

竜「早くっ!」

中「何で?ってかさ誰とメール?」

竜「U~たん!早く・・・してょ///」

中「えぇっ?UUUと?」(なぜ呼び捨てっ!w)

竜「ぃぃからぁ!!」

中「俺と何がしたいんですか?」

竜「っ///分かるくせに///」

中「あ~~!記憶が無いもので♪」

竜「ゆぅーいちと変態な事したいのっ///」

中「よく言えましたっ!」

竜「んぅ~~~っっ///」

中「可愛っ///さっ行こっか♪」

中丸が手を引っ張る。

竜「えっ・・あっちょっねぇっ」

バシャーーーッ

中「あ・・・。」

竜也が手に持っていたアイスコーヒーをこぼしてしまった。

竜「べちゃべちゃ・・・。」

中「ごめっ・・・ん」

竜「ゆぅーいちは悪くないよ♪(ニコッ)」

中「っ・・・ごめん」

竜也は白いシャツを着ていた・・透けている(・・・おぃ;)

中「す・・け・・」

竜「え・・?」

中「透けてる・・・。」

竜「あ・・・」

店「あの・・大丈夫ですか?」

竜「はぃ。」

店「洋服が・・・。」

竜「あぁ!床だけ拭いてください!僕の服は買うんで!」

店「あっ・・はぁ・・すみません」

竜「いえいえ!第一こぼしたのは僕ですから」
店「すみません・・・。」
竜「じゃあ。」
店「ありがとうございました!」
ガチャッ
中「大丈夫なの?」
竜「だってこの後・・ネ?(ニコニコ)」
中「あぁ!(ニコッ)」
--家--
竜「ねっ・・ゆっ・・やばい・・」
中「もぉ耐えれないわけだ。」
竜「だっ・・考えてるだけでっ・・」
中「玄関でw」
竜「ハァハァ・・」
中「ったくもー」
中丸は竜也をおぶった。
中「ベッドまで我慢!」
竜「んっあっ・・」
中「ふふっ」
竜「変態っ・・」
中「さぁベッドですょ~~♪」
竜「ハァハァなんかゆぅーいちの・・首・・甘い匂いっ・・んっ」
中「そりゃそーだ!ソープが甘い匂いなんだもん」
竜「なんか・・エロィよ?」
中「うるさいな~」
竜「それより早くっ・・もぉっ・・んぁっ」
中「わかってまーーす♪」
チューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ。
中「さぁスタートだ(ニコニコッ)」
ペロッペロッ
竜「んぁっ」
・・・続きは分かりますよ・・・ネ?





最低な終わり方w

愛 らびゅ KAT-TUN☆

たちゃのお願い♪←

はぃ。

本日はこちらのメニュウになっております。

おすすめは「ドキドキ」系ですね。

お決まりになりましたらお申し付けくださいませ。

竜「あぁ。もぉきまってるよ」

あ。そうでございましたか。

では。

竜「もちろん「ドキドキ」を(ニヤッ)」

はぃ。かしこまりました。(ニヤッ)

(お目汚し申し訳ございませんw)

でゎでゎこちらになります。

どうぞ。




中「竜也~~!!竜也どこに居んの???」

竜也が帰ってこない。

竜「ゆぅーいちぃ・・助けてよ」

竜也はどこかに閉じ込められているようだ。

たった5分前。

竜「ゆぅーいち!アイス買ってくる!」

中「ぅん!じゃあ先車乗ってる。」

夜の動物園。

またコアラが見たいって言い出して。

中「まぁ可愛かったからな///」

バタンッ

1分。2分。

中「・・・遅くね?」

バタンッ

外に出てみる。

真っ暗で動物の姿も見えない。

中「竜也~?」

返答はもちろん・・・ない。

そのころ竜也も

竜「ハァハァ・・ここどこ?」

寒くて真っ暗。

見えるのは・・・

竜「何もない・・・?」

ガチャンッ

竜「ビクッ・・・」

鍵が・・閉まった?

竜「まじ・・かよ」

まずなんでココに?

普通にやってたアイス屋さんにアイスを買いに行って・・・。

でも。お店のところで一口アイス食べて

「うまぁい♪さっゆぅーいちの所行こ♪」

で歩きだした・・てない

そこで意識が途切れた・・・。

竜「アイス・・・?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中「竜也~~~~~~!!!!!」

・・・なんで居ない?

その後もずーーーーっと叫び続けた。

でも・・・。

中「何でだよ・・」

かすれる声も気にせず。

泣きながら叫び続けた。

ポンポンッ

後ろから肩を叩かれた。

中「なんで・・す・・か?」

?「君・・・上田君のことを探しているのかい?」

中「(頷く)」

?「上田君なら・・・(ニコッ)」

中「どこですか・・竜也はどこに・・」

?「ついておいで(ニコニコ)」

何でこの人はこんなにニコニコしてるんんだ・・・。

歩いて3分は経っただろうか。

?「ここに閉じ込めてる。」

中「え・・・?」

?「まぁココからは君一人だね。じゃあ」

中「チョッと待ってください!どういうことですか!!」

中丸は腕を掴んだ。

が。

スルッ

相手の手が透けて見える。

中「えっ・・・?」

相手の顔を見たが薄れている。

中「なんで・・・」

どうやら中丸が見ていたのは幻のようだ。

中「どうかしてた・・・かな。・・それより竜也だ。」

中丸は竜也が閉じ込められているというある建物に向かう。

ガチャン

竜「ビクビクッ・・何されるんだろ・・怖い・・・」

今にも泣きそうな・・・

中「竜也?居る?」

竜「ゆ・・ぃち?」

中「竜也!?居るの!?」

竜「ゆぅーいちぃ・・・」

竜也は安心感のせいか泣き出してしまった。

中「竜也・・今泣かないで?俺と顔合わせてから・・ね?」

竜「ぅ・・ん」

中「そっちさ・・・鍵開けれない?」

竜「真っ暗で・・何も見えない・・・。」

中「ドア・・・分かんない?」

竜「うん・・・。」

中「・・・じゃあ何か・・壁の方に寄ってて。」

竜「???・・分かった」

ズルッズルッ

竜「ずれた。」

中「OK・・・。」

何をゆぅーいちは・・・

バキバキッッ

竜「!?!?!?!?」

ガチャンッ

かすかな光が差し込む。

竜也は目を細める。

中「・・・竜也。」

竜「ゆぅーいち!!!」

ギュッッッ

中「冷たい・・・。」

竜「ごめんっ・・・」

竜也は中丸から離れようとした。

中「誰が離れろって言った?」

ギュッッ

竜「だって冷たいって・・・。」

中「全然・・。」

竜「・・・ゆぅーいちどーやってあけたの?」

中「・・・手」

竜「えぇっ!?」

中「あ・・全然気にしないで!表面が鉄で中が木だったから!あははっ」

竜「あははぢゃないよ!」

中「ごめん・・・」

竜「(ニコッ)」

中「竜也・・見てみ。」

中丸は建物の中を指差す。

ゆっくりと見てみる。

竜「あっ・・・!」

その中には花火があった。

中「やる?」

竜「ぅんッッ!!!」

ジュウウウッパチッパチパチッ

竜「わぁっ!!」

中「あぶねっ!!」

竜「フハハッ」

中「綺麗だね・・・」

竜「ぅん・・。」

中「竜也・・・」

竜「ん?」

中丸の方を見た。

チュッ・・・

ジュウッ・・パチッ・・・・・・

線香花火が落ちた。




竜「ふぅ~~ん」

どうでしたでしょうか。

竜「まだまだだな。」

アドバイスありがとうございました。

(チッ)

竜「ピキッッ・・・今・・舌打ち?」

いっいぇ~!!

竜「あっそ(ニコッ)」

・・・・(こわ)