今日はバトンっぽいやつをやろーかとw

ま。妄想だけどねーw



Qお腹が痛い・・・。

「ん?どした?食欲無い?もしかして・・腹・・痛い?」

心配そうに見つめる亀


「何?腹はらいてーの?」

鋭いッ!仁


「何かお腹痛そうだけど・・大丈夫?病院連れていこっか?」

堀田先生・・・←


「ご飯・・美味しくねーか?ぇ?腹痛いの?」

背中をさすってくれる聖


「ね~~ぇ!・・んん?おにゃかいたいにょ?びょーいんいくぅ?」

甘えながらも心配たちゃ


「どーしたの?お腹痛いの!?だっだっだ大丈夫!?」

めっちゃ心配してくれるゆっち



あーーー。全部ぇぇw


Q騎馬戦の騎馬がお休み・・どーしよー。←

「俺たちの所乗る?」

優しく声をかけてくれる亀


「ったくよー。早く乗って。」

めんどくさそうに言う仁


「あれ?余っちゃった?俺も余ってるから一緒にやろっか(ニコニコ)」

貴方は余ってないでしょう淳の←


「お?余った人はっけーん♪一人たんないからやるぞ!」

強引に腕を引っ張る聖


「ありゃりゃ?余っちゃったぁーの?僕ちんとヤろ~~♪」

やるの意味が違うような・・・。たちゅ


「よっよっよよかったら俺らのトコで・・やんない?」

緊張しまくりゆっち


くあぁ~~~~っ!ぃぃww

・・お題が見当たらんっw

だアアアアあああああああああああああああ←


聖「パ・・パッキー笑」

今ポッキー食べてるw


愛 らびゅ KAT-TUN☆

やっぱスキだw

ほーーーんとズルィw
あ!そぉそぉ!今日ナぞい事をぃわれたわたすw←
色々口論してたと。
相「KAT-TUNブログ丸見えなんだよ!」
私「・・・は?」
お前にはココでやってる事教えてねーぞ?w
最近本気で「ジャニ病」に応募しようか悩んでる。←
まぁ「脚立」が「キャア竜っ☆」にしか聞けなくなっちゃった

程度なんだけd←
後ゎ夜寝るときは必ずKAT-TUNの曲を聴かないと寝れない体質だったり←
んーーコレは「-」ならそうだと思うんだけど、
ペラペラッっと雑誌見ただけで
「あ、今のKAT-TUNだ。」って分かるようになったw
CD全部予約は当たり前←
睡魔よりKAT-TUN←
シューイチとかでさw
後ゎお姉ちゃんと
姉「聞いてコレ!やばいよ」
「俺の名前は中丸です」
私「あぁ!トゥトゥトゥサークル!ぃぃなーー!」
話通じちゃったw
姉「後は・・」
「食べてる君が好き」
私「キャーーゆっち♪・・・騙されちゃだm」
「食べてる君が好き」
私「はぃ~♪食べます食べます♪」←
とか←
はぃ。
あ!
言っておきますが今回でそろそろ勉強をしなきゃなと思ったので
更新量減ります・・・。
すいません・・・。









うそですw

私が勉強なんて( ´艸`)←

コメント宜しくです!

明日妄想しますんで♪
愛 らびゅ KAT-TUN☆

はぃ。

学校で考えた妄想。←だから勉強しろって。

いえ。テストが終わった暇なじかんです。←えー。リア友&貴方しか分かりません。

昨日のやつで正解者さんは・・・

MOUSE PEACEさん

れ-ヵ*さん

亀丸さん

・・・米してくれた3名。

全員せいかーーーーぃ←

分かりやすいw

で・・MOUSE PEACEさんが上丸希望者さん

なんですけどれ-ヵ*さんと亀丸さんに関して分からないとw

なのでいつでもいいんでコメントにお願いできますか?←

すみませぬw

いつも説明不足バカヤローなんでw
今回ゎーねw
楽しかった考えててw
大体は妄想してるんでw
ぢゃっ!行こうかw





竜「んぁ~~~~」
中「何?どーかした?」
竜「ひーーーま!」
この日はコンサートが終わった日。
竜「赤西の部屋行ってくるゎ~」
中「はーぃ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ガチャッ
仁「何?」
竜「暇。」
仁「いやっ!っやややや入ってくんな!」
竜「なんで?」
仁「いやぁ・・そのー・・・」
亀「じぃーーーん!!・・あ」
竜「そーゆー・・こと」
仁「ぅ・・・ん」

亀「なんだ来てたんだ!」
仁「ちょっかめ戻ってて!」
亀「・・・うん。」
竜「・・・??どして?」
仁「あのーさ・・コレ飲むとさ・・まぁ分かるよ!」
竜「ん?あ・・あぁあ・・分かった・・・?」
仁「じゃあ・・。」
竜「うん。」
ガチャッ
仁から貰ったのはただのお茶。
竜「・・・なんだ?」
ゴクッ
竜「・・・普通じゃん。」
フラッ
竜「え・・?」
足元がふらつき始めた。
竜「おかし・・い」
竜也は急いで部屋に戻った。
ガチャッ
中「おかえりー。」
中丸は新聞を読んでいる。
バタッ
中「!?!?」
中丸は急いで玄関に向かった。
中「竜也!?」
竜「ゆ・・・いちー」
チューーーーーーーーーーーーーー。
中「っ!?!?」
竜「ん~」
何してんだ俺!
自分自身でさえ分からない。
中「竜也?どーした?」
竜「お・・ちゃ」
中「お茶!?」
竜「コレ・・・」
竜也は手に持っていたお茶を出した。
竜「んっ・・お茶ぁ・・・」
ゴクッゴクッ
口からお茶が溢れる。
中「竜也?何やってんの?飲むのやめな!」
中丸がお茶を奪い取った。
竜「あぁ!」
中「・・・何なんだ・・このお茶・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
亀「はぁっ?竜也にあげた!?!?」
仁「だってさ」
亀「だってじゃないよ!もし飲みすぎたらどーなるか分かってるでしょ!」
仁「・・・亀のが切れちゃうと思ったから」
亀「だったら俺にアレもう一回飲ませりゃいいじゃん!」
仁「ごめんっ!!」
亀「もぉいいよ・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
竜「ゆぅー・・いち」
竜也が中丸の首筋を・・
カプッ
中「っ!?いた・・・」
ペロッペロッ
中「んぁっ・・ビクビクッ」
何で感じてんだろ・・。
竜「ゆぅー・・・」
ペロッペロッ
中「んっ・・ピクッ」
ペロッペロッ
チューーーーーーーーーーーーー。
中「あぁっ・・ビクビクッ・・ピクッ」
竜「ゆぅーいち・・感じ・・てりゅ?」
中「はぁ?」
チューーーーーーーーーーーーーーーー。
中「んっ・・ドキッドキッ」
竜「ほりゃあ」
中「・・・竜也・・これ誰に渡された?」
竜「じぃーーん!」
中「・・・チョッと行ってくるわ」
ガチャッ
竜「あっゆぅっ・・・い・・ち」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ガチャッ
亀「竜也!?・・・中丸・・か」
中「赤西は?」
亀「仁?待ってて。」

亀「じーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!」
仁「はぃ・・・。」
中「竜也に何のました?」
仁「あ・・・ぉ・・茶?」
中「あーー。このお茶飲んだせいでおかしくなったんだよね」
仁「・・・なっ何言っての?」
ガチャッ
中「!?竜也?」
竜「ゆぅーいちー!!」
中「な?おかしいだろ?」
竜「たちゅおかちい?」
中「竜也は黙ってて。」
竜「っ・・・ぅ・・ん」
仁「ごめんっ!!」
中「っ・・・コレどんな効き目?」
仁「・・・思考回路が・・・止まる・・だから・・自分の体が言う事利かなくなって・・」
中「利かなくなったら普通動けねーだろ」
仁「このお茶は独特で・・元々自分が思ってた考えで。」
中「はぁ?」
仁「相手の本心が聞きたくなったらこれを使う・・・。」
中「じゃあ竜也が今してる事・・・本心?」
仁「・・・うん」
中「・・・そ。分かった。竜也行くぞ。」
ガチャッ
仁「・・・許してもらえた?」
亀「ん・・っぽい」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
竜「ゆぅー・・いち?」
中「ごめんな」
竜「なん・・で?」
中「お前がそんな事思ってるとゎ思わなかった。」
竜「ん・・・?」
中「今度からゎちゃんと言えよ?・・・って今お前に言っても意味無いか」
竜「うーーーーん・・・。わかんなーーい!!」
中「そっか。いいよ。」
竜「うんっ!」
フラッ
竜「うわっ」
バタッ
中「竜也!?」
竜「ん~~!あ。ゆぅーいち!おれ寝てた?」
中「・・・フハハハハハハハ」
竜「何?気持ち悪いんだけどコアラ」
中「コアラってなんだよ!寝てた!」
竜「あっそ」
中「じゃー帰るか!」
竜「帰るってスグそこだしw」
中「あぁ!そっかw」
竜「意味分かんないw」
ガチャッ






今『マルモのおきて』のSPみたいなの
見てる。ww

今度から見ようと思ったw
楽しいw

愛 らびゅ KAT-TUN☆

うーんと。

あぁ!あれだw

この曲なんだろなデス←ダサッw

まぁコメに曲名を

書いて+誰の妄想&場所を書いてくだせぇw

で。もし当たったら私のブログで発表しますんで!

(時間かかるかもしれない・・・w)

・・・曖昧ですがお願いしますw





竜「あははっ!中丸コアラww」

中「うるせーww」

竜「もぉ3時半か・・。」

中「マスター!ここ何時まで?」

マ「・・・4時・・・。」

竜「暗っ!」

中「あははっ」

竜「したら電車ないね・・・。」

中「まぁ何もないしネ」

竜「ぅん。」

中「時間よ~止まれっ!」

竜「何言ってんのコアラw」

中「いやぁだってさ今楽しいからさ・・・。」

竜「ぅん・・・。」

ここは駅前のカフェ。

たまたま仕事終わりの時間が全員同じだった。

年に3・4回程度しかない。

最初は皆で居たが皆忙しい様だ。

亀はGoing。

聖はアカン警察。

田口はドラマ。

・・・赤西どーしてんだ?

あ・・映画・・頑張ってんだ。

中「今度いつさ暇?」

竜「分かんない。でもそうそうこんな機会ないし」

中「そっか・・・。じゃーせっかくだしもーちょぃ居るか。」

竜「うん。」

・・・10分後・・・

マ「お客さん・・そろそろ閉店です・・・。」

中「あぁ・・すいませんでした・・こんな長居しちゃって・・・。」

マ「・・ぃえ」

竜「(ペコッ)」

カランコロン

竜「うっ・・眩しい・・・。」

中「だな・・・。」

竜「それじゃ・・・。」

中「うん・・・。」

・・・いいのか?

本当はもっといっしょに居たいんじゃないか?

本当の気持ちを伝えないで後悔するのは嫌だから。

多少強引でもいい。

中「ねぇっ!」

竜「ん?」

ギュッ

竜「えっ・・・?。」

電車に乗るために学生やサラリーマンが増えている。

皆朝早くから。

眠そうな人も居れば笑顔の人も。

竜「中丸・・・?」

チュッ。

竜「っ・・・なか・・まる?」

竜也の目は光が目にしみたのか潤んでいる。

中「俺・・・竜也が・・好き」

初めて言われた。

初めてちゃんと言ってもらえた。

でも・・・

竜「ねぇ・・皆見てるからここじゃ止めよ?」

周りの視線が突き刺さる。

冷ややかな目で見られる。

竜也はこの空間が苦手だ。

昔からずっとこんな目で見られてきた。

最近は変わってきたのに・・・。

中「関係ない。」

「関係ない」・・・。

正直戸惑ってる。

周りの人が見てるのに・・いつもなら自分から行って

中丸は分かってるのかな・・・。

でもこれで中丸の気持ちがちょっとは分かった気がする。

なーんて・・・言ってみたり・・・。

竜「ずーーっとこれからも・・一緒に居てくれる?」

中「うん。」

竜「約束ね?」

中「うん。」

中丸なら約束してくれると思った。





・・・短ッッッッ!!!

ビックリしたw

・・・簡単だなw

えー。

ヒント!2008年。

これわ!!

大ヒントですねw

竜「あーーぁ」

私「うるさぁぁぁあぁっぁぁっぁぁあい!!!」

・・・兄弟喧嘩w

当てれるかな??

あっ!次回は・・・お茶??