ぱぁ~~~~~~~~~ん←

最近エイターになり始めたUUUです(・∀・)b←

学校でこんな質問をされました。←

「ヘイジャンってカッコいいよね?」

私の答えは

「もちろんっっ!!」

「かわいいよね?」

「もぉ可愛いッッ!!」

「ヨカッタ・・・。」

あぃ謎イーーww

今日のお昼ご飯・・どーしよ。

あ!土曜日に関しては手作りwだって・・・

お姉ちゃん学校。

ママ仕事。

お父さん・・・ゎ居ないとww

お父さんの方の家にはいるみたいw

だから

「パパー!お寿司食べよーっ!!」

って行けば食べさせてくれるのさッw

だっていつでも言ってきてねっってww

・・・大丈夫か?お金w

まぁチャーハンでも作ろう。
愛 らびゅ KAT-TUN☆
注意警報!!

上田さんっ!!

中丸さんが襲うと言っています!!!

↑・・・。

中「いっ・・言ってねーよ///」

竜「ぇ・・・?たちゅ・・・うっ・・うぅえぇえっぇんんんん」

中「えっえっえっ!?ちょっごめんごめん分かったから!ね?」

亀「へぇ~ヤるんだ」

仁「後で俺たちもヤる?」

亀「仕事終わったらね♪」

仁「じゃー待ってるゎ」

亀「はぁ~~い♪」

中「・・・。」

竜「♪♪」

淳「聖!俺たちm」

聖「ヤんねーから」

淳「・・・ひどいよ聖・・・。ひどいっっっ!!!」

聖「わーったよ・・・。家でな」

淳「ぅん♪」

聖「あーめんどくせー」

はぃ。ミニミニ妄想w

全員ヤりまs((殴

じゃーーー本題w

んんんーーーっ・・・。

家ww



午後2時

竜「あっ!亀の副音声ッッ!・・・ぇ?ゆぅーいちの声!?!?」

中「くぅ~~~っ」

竜「ププッ・・・ってか録画録画ッッ!!」

ダダダッ

ズデンッ

竜「いでっww」

ダダダダダ

ガチャンッ

竜「えーーっとえっと・・・。ここを押してと。」

ピッ

ガチャンゴロンゴロンッ←

竜「OK・・・。」

足に血が伝う。

竜「・・・ぁ」

それに気づく。

竜「ん~~大丈夫か。ねよっ」

スヤスヤスヤ・・・・・・

午後6時。

ガチャンッ

竜「んっ・・・。」

中「ただいまーーー。」

竜「んんっ?」

中「アレ?寝てたの?」

竜「ぅん・・・。」

中「ってか何この血!!」

竜「・・・あ・・こんなに出てた???」

中「しらねーーーっ」

竜「ほっといたんだよね」

中「ってか手当てしようよ~~~」

中丸は薬箱を持ってきた。

中「消毒するよ。」

竜「ビクビクビクビクビクビク」

中「竜也は痛いの苦手だモンね。」

竜「ビクビクビクビクビクビクビクビク」

ピチャピチャッ

竜「いだーーーいッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」

中「さわぐなっっ!!」

竜「うぅぅうぅっぅっ・・・」

マキマキマキマキ(包帯w)

中「はぃ。おっけー。」

竜「ふうううううう・・・・・・。」

中「・・・あのさ・・・。」

竜「何・・・?」

中「何でビデオ作動してんの?」

竜「あ``っ・・・・」

ピピッ

竜「ふぅ~~・・・。」

中「なに録画したの?」

竜「・・・ぁのー-・・・ね?」

中「何?」

竜「お腹すいちゃった(テヘヘッ)←」

中「分かったから何録画したの?」

竜「っ・・・」

中「じゃーィィや。」

中丸はビデオの再生ボタンを押した。

竜「!?!?!?!?!?」


亀「そうですね~」

中「はぃ。」

ア「亀梨さんは野球大好きですもんね」

亀「はぃ。昔から大好きで。」

ア「今番組ではホームランプロジェクトなどがんばっていらっしゃいますよね。」


中「・・・コレを録画したかったわけ・・・か」

竜「録画ボタン押したまんま寝ちゃった・・から」

ギューーーーーーーーッ

竜「!?」

中「可愛いから許す。」

竜「ゆぅー・・いち///」

中「さっご飯食べよっか!」

竜「ぅんッッ!!!」




すいません・・・ww

何しゃべってたか思い出そうとしたんですw

そしたらば・・・ww

あんな中継ないわwww

お目汚しすいませんww

コメンツプリーズww

最近コメの量が減ってるUUUです!!←さりげなく言うな。

まっまさみん///

ぃぃなー♪

たちゅからのメール!!

うらやましす!!←

(`・ω・´)いつも送ってるぢゃん!

(U∀U)はぁ?誕生日のときゎ??

(`・ω・´)っ・・・。

(U∀U)ほら!

↑ばかな2人。

竜「ばかってなんだ!」

私「バカはバカだよ( ´艸`)プププッ」

竜「バカっっ!!」

私「バカって言った人はカバと結婚だぞ!!」

竜「僕ちんはゆぅーいちと結婚するもんっ!」

中「ぃやぃや!結婚できないからw」

竜「ゆぅーいちはたちゅのこと嫌いなんだ!」

中「そーじゃなくって!」

私「ゆぅーいち困らすなよ!」

竜「っ・・・ぶー。」

愛 らびゅ KAT-TUN☆

はぃ。お罪な顔デスネ↑

竜「っ///」

うっわ照れてる!

竜「はぁ?照れてねーし!」

顔真っ赤!

竜「っ・・だっだまれ!!」

もーいちゃいちゃさせてやんなーーい(S笑)

竜「んんんんんんん~~~~!!!!!」

ww

はぃ。今回の妄想のテーマは「児童係」デス←

えーー、児童係とゎ。

・お世話

・(入場時)プラカード持ち

と言う運動会のお仕事です。←

私がこの係りをやらせて頂きますッッ(°∀°)b

(U∀U)ヨロシクーー!!


(赤 たちゅ 仁 中丸)  

(白  聖 淳の)

<プラカード持ち練習>

竜「んーと右足から」

テクテクテクテク

ドンッ

竜「あいたっ・・・。」

中「ちょっと!ちゃんと前見てよ!」

竜「ゆぅーいちごめん・・・。」

先「ほらほら上田君早くッ!」

竜「はぃ・・・。」

先「じゃーやってみるよ!」

竜「右足右足右足・・・・・・・・・・・」

テクテクテクテク

先「出来たじゃない!」

竜「やったぁ♪」

亀「よかったな!」

竜「あ!先輩!」

亀「よっ!デカくなった?」

竜「マジっすか!?よっしゃ!」

中「あれ?亀梨先輩っ!」

亀「おぉ中丸!元気だったか?」

中「はぃっ!先輩こそ!」

亀「まぁな!お前は背じゃなくて鼻がデカくなったな!」

中「ちょっと先輩止めてくださいよ~~」

亀「ジョークジョークww」

竜「久しぶりだなー・・・。」

亀「あっ!やべっ!間に合わなくなるからじゃっ!!」

竜「はぃっ!」

ダダダダダダダ・・・・・・・・

中「待ち合わせ?」

竜「彼女さんかな?」

中「ん~~」

竜「合コン!」

中「あぁ!」

竜「(ニヤニヤニヤニヤ)」

中「上田!顔ニヤけてるから」

竜「まじ?」

中「どっか手伝い行こうぜ!」

竜「おぅ!!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中「手伝うよ!!」

淳・聖「ありがと!」

竜「ガンバレーー♪」

中「お前も手伝えよ」

竜「あ!そっか!タナカ君!」

聖「ちょっと声のトーンがちがいますね」

竜「タナカ君」

聖「田中君;;」

竜「あはっ☆」

淳「アハハハハハハハハハハ♪」

中「さっ!本番頑張るぞッッ!!」

淳・聖・竜「お~~~~~!!!!」

・・・・・・・・本番・・・・・・・・・

竜「がんばれ~~~~~~~~~~~!!!!」

仁「よく叫ぶなお前」

竜「だって!あ!ゆぅーいちだ!!がんばれーーーーーーーーーーーーー!!!」

中「(ニカッ)」

竜「(ニコニコッ)」

よ~~~いドンッッ

ダッダッダッダダ・・・・・・・・・・・・・・

竜「ゆぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいち!!!!!」

パァーーーンパァーーンパァーーーン(関ジャニぢゃないよ?←)

竜「やった!ゆぅーいち一位だぁっ♪」

仁「よかったな。聖と田口だょ」

竜「田口はいいや。聖~~~~~~!!!!」←応援していいのか?

聖「(口パクで)ありがと!」

竜「ぅんっっ!!」

淳「・・・アレ?」

竜「戸惑ってるww田口もがんばーーー」

仁「w」

淳「(ニコニコニコニコ)」

仁「めちゃめちゃよろこんでるww」

よ~~~いドンッッ

ズドドドドドドドドドドッ

竜「んっ・・ケホッケホッ・・っ煙い・・。」

仁「ケホケホッ」

竜「田口だ・・絶対・・ケホッ」

パァーーン(略)←

竜「やっぱり田口が一位・・・。」

・・・・・・・試合結果・・・・・

?「赤組378点 白組376点」

アカグミ「きゃーーーーーーっ!!」

白「・・・パチパチパチパチ」

竜「やった!勝った♪」

仁「いぇ~~い」

中「よっしゃ!」

パチンッ(ハイタッチw)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

聖「負けちゃったな」

淳「・・・グズッ」

聖「えっ?泣いてる?」

淳「グズグズッ・・ウ・・ウェーン」

聖「・・泣くなって」

ギュッ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

竜「後で遊ばない?」

仁「サッカー」

中「そんな気力ない。」

竜「じゃー家で!」

中「わかった。」

仁「じゃー後で。」

中「はぁーい」




今回ナレーションなしww

書こうかと思ったが止めた←


愛 らびゅ KAT-TUN☆
亀梨先輩ww