皆さんは手に入れましたか?

WHITE!!!

見ました?PV!!

見ました?メイキング!!

ィィですよね!

まだ見れていない方もいらっしゃると思いますのでw

紹介しないでおきますw

しかもフラゲだしww

さぁっ!行きますかw


愛 らびゅ KAT-TUN☆
ぁ~~ww

出ました!

『なかむら』w

でました!

『ちげぇ!』w

中西!スキだーーーッッ☆

中「・・・ぁの」

私「何だよ」

中「なかむらぢゃないです」

私「ぅんぅん。知ってるから。はけて」

中「ズドーーーーーンッッ・・・。」

私「ぁ。今日の台本。」

中「・・はぃ。」


でぁ。中丸ふぁんの皆様すいませんw



竜「パッパァ」

中「どぉしたの?」

竜「チズたべたっい」

中「チズじゃなくてチーズだよ?」

竜「トィズ」

中「チーズ」

竜「チィズ」

中「チーズ!」

竜「チ・・ィズ?」

中「チーズ」

竜「うっ・・ぅぇっ・・うえ``ーーーーーーーーーん」

仁「どしたのたつぅ」

竜「パッパァがぁっ・・うえーーーーーーーーーーーーーん」

仁「ちょっパパっ!!」

中「えっっ?」

仁「パパにされたんだよね?」

竜「(コクリコクリコクリ)」

中「ごっ・・ごめん!!」

竜「(ニコーーーッ)」

仁「もぉっ!たつ?嫌な事されたら言うのよ?」

竜「ぅんッッ☆」

中「・・・焦げ臭い」

仁「あ``ぁ``っっ!!パパのせいで焦げた!!」

竜「パッパのせい!!」

中「ぁ・・ごめんなさい・・・。」

聖「ねぇ・・腹減った」

仁「上で勉強してなさい!!もぉ高校生になるんだから!」

聖「ちぇっ・・」

ガチャッ

亀「ハァハァハァハァッ」

仁「あっお帰りなさい」

亀「た・・だい・・ま」

仁「どぉしたの?」

亀「俺・・甲子園いける!」

仁「えぇっ!?!?本当??」

亀「今・・嘘つく・・必要・・ねー・・だろ?」

仁「・・まぁそぉね」

中「頑張れよ?パパ行ってやるか?」

亀「・・・嫌だ。ママ来て?」

仁「・・ィィ・・ケド」

亀「・・嫌?」

仁「いやっ!!お弁当の事考えてたの!スタミナある方がいいわよね?」

亀「うんッッ!ぁ!竜も来るか?」

竜「うん!!」

亀「そっかっ!絶対にぃちゃん勝ってやるからな?」

竜「頑張って!」

チュッ

亀「こーら!キスは好きな女の子とするんだよ?」

竜「はぁ~~~いッッ☆」

淳「ぁ!お兄ちゃん帰ってきてたんだ!」

亀「んぁ?あぁ。田口か」

淳「何だよその反応!」

亀「ウザい!」

淳「ひどぉっ!!」

和也が淳之介の胸倉を掴んだ

淳「やっやっ」

淳之介は足をばたつかせる。

仁「こーら!和也!」

亀「だってぇっ」

淳「だってなんだよ!」

仁「淳之介もそーゆー風な口利かないの!!」

淳「はぁ~~~い・・・。」

亀「はっはっはぁ~~!!」

仁「これ!和也!ママ甲子園応援行かないよ!」

亀「ビクッ・・・はぃ」

淳「ぇ?お兄ちゃん甲子園行くの!?凄い!!」

亀「まっ・・まぁな///」

淳「話聞かせて聞かせて!」

亀「上で話してやる!荷物重いんだって・・・。」

淳「鞄持つよ!」

亀「センキュ」

タッタッタッタ

中「仲いいじゃんな?」

仁「ったくパパったら。ちゃんと怒ってあげてよ!!」

犬「ワンッ!!!」

竜「あぁっ!ハイフン!でちゃだぁめ!!」

-「ワンッッ!!」

竜「ィィ子ィィ子!」

仁「ご飯できたわよーーーーーッッ!」

聖「よっしゃぁっ!!」

ズドドドドドドドドドドドド・・・・・

仁「廊下は走るなぁ~~~ッッ!!」

亀「うわぁっ怖いッッ!」

仁「和也っ!なんて言った!」

亀「今日も美しいなって(真顔)」

中「ププッ・・・」

仁「パパッ!笑うなっ!和也!嘘つくな!」

ママはフライパンをお玉で叩いている。

玉「ねぇっうるさいんだけど」

仁「あっ!ゆうたゴメンねっ!!ほら!ゆうたを見習いなさいッッ!!」

淳「はぁ~~~いッッ☆」

仁「はぃ。淳之介とゆうただけね。ご飯を食べれるのは」

聖「え``っ!?!?」

仁「ちゃんと返事しなさいよ!ご飯食べたい人」

聖「はぃっはいっはいっはいっ!!!」

仁「はいゎ一回」

皆「はぃ。」

仁「はぃ。いいですよ」

聖「わぁっ!!!飯っ!飯っ!飯ぃっっ!!」

パクパクパクパク

仁「美味しい?」

聖「ちょぉうめー!」

仁「そぉ。良かった。」

-「ワンッ!」

仁「あんたもか。」

ジャアアアアアアッ

バクバクバクバクッッ

-「ワンワン♪」

仁「そんな食べたら太るぞ!」
-「ワ・・ン」
聖「うめぇ~~~っ!!」
仁「お前もなw」
聖「へ?」
仁「なんでもない」
・・・・食べ終わって・・・・
竜「ごっち・・とーたまでてま」
中「ごちそうさまでした」
聖「はぁっ食べすぎだ・・・。」
亀「食いすぎ。」
淳「僕オフローー♪」
中「おぉっ!じゃあパパも入るかな」
竜「パッパァいっちちゃ・・ぃ・・やぁっ」
中「ょし!竜也も入るか?」
竜「お水・・こっわぁいのぉ」
中「じゃあ。竜也が今食べたご飯もお水が無いと食べれないんだぞ?」
竜「そ・・なの?」
中「そぉ。お野菜もお水が無いと大きくなれないんだぞ!」
竜「へぇ~っ!」
中「竜也もお水が無いと大きくなれないぞ!」
竜「ぅんッッ!玉にぃ・・入んないの?」
玉「今はお勉強してくるかな。後でお兄ちゃんも入るからな?」
竜「ぅん☆」
玉「ィィ子だ」
ナデナデ
竜「えへっ」
玉「じゃあお兄ちゃん上行ってくるから!」
竜「はぁいっ!」
玉「じゃぁね!」
仁「さぁ!聖ゎお勉強!」
聖「・・・はぁ・・い」
仁「和也は練習!」
亀「庭行ってくる!」
仁「ママは・・皿洗い・・・。」
・・・・お風呂・・・・
竜「う``っ・・・」
中「そーーっと入れるからな?」
竜「(半分失神)ヴん・・・」
ポチャンッ
竜「あ``ち``ゅい``!!!!!!!!!!!!!!!」
中「ごめんごめん!」
淳「もぉパパったら!貸して!」
中「お・・・おぉ!」
淳「よぉ~~し竜!ニッコリ笑顔!」
竜「(ニコーーーーーッ)」
ポチャンッ
竜「・・あったかぁい♪」
淳「でしょぉ?気持ちィィでしょ?」
竜「ぅん☆」
中「すごいな!ぢゃっパパも」
ポチャンッ






はぃ。
この家に生まれたい。
えーーーっと設定w
仁 ママ
中 パパ
竜 一才
聖 中3
淳 小4
亀 高3
玉 小6
と言う感じw
ぁ!なぜか玉cですww
お風呂入ってる時の竜也は前髪UP!
聖は、受験なのに勉強しないとゆーw
コメの量で第2弾が決定しますのでw
コメンツプリw

はぃ。最近ストップさせてしまっていた

『あたしと先生」ですwww

今日塾で言われました。

「最近あたしと先生更新してないねぇ~」

と。

はぃ。今更新しますw





先「もぉいいから帰るわ!二度とこんな事すんじゃねーぞ!」

私「ふふっ」← 

中「分かってるって~ww」

先「じゃーな」

中「はーーぃ♪」

ガチャリッ

先「だまされてんじゃねーよ」

ナデナデ

私「セクハラになりますよ先生。」

先「ごめんごめんw」

私「もぉっ・・・」

先「じゃここで帰るからじゃな」

私「はぃ。」

――次の日――

私「ぁ~っ眠い」

母「早く起きて学校いきなさいっっ」

私「分かったよーーー・・。」

ドタバタ・・・・・・・・

私「やばいっっ間に合わないっっ」

母「だから言ったでしょ」

私「行って来ますッッ!」

母「車に気を付けなさいよ??」

私「はぁ~~~いッッ!!」

ガチャンッ

る「ちょっと遅いーーッッ!」

私「ごめんごめんっ!るか!ねっ?許してっ!」

るかは小学生のときから仲良し。

る「分かったから。行くよっ」

私「うんッッ!!」

ダッダッダッダッダ

先「お~~~ぃッッ!!」

私「ふぇっ!?」

る「あ!先生!」

私「どしたの?」

先「送ってこーか?」

私「うんッッッッ!!」

る「いいんですか??」

先「ぅん。早くッッ!!」

る「はぃっ!」

ブウゥウッゥゥン

先「お前ら遅いんだな。」

る「違うよー遅いのはこっち!」

私「ごーめーん!!」

る「はぃはぃ」

先「仲いいな」

る「小学から一緒だし」

先「ぁ!そうなんだ」

私「あれ?言った事なかった?」

先「無いね」

私「あっそ!!」

先「うるせーーっ!」

る「あっ!ニノっっ☆」

ニ「おぉっ!おはよっ」

る「うんっ」

先「あの二人仲いいの?」

私「ちーがーう。カップルですぅーーーッッ!!」

先「さっきからなんだ?先生への口の利き方が違うんじゃないんですかー」

私「ふんっ」

先「そーゆーお口は塞がないとねー」

チュッ。

私「っ・・///皆居るから止めてよ///」

先「バレてないからさー。」

私「そーじゃーないッッ!!」

先「恥ずかしがっちゃってぇ~」

る「先生!紹介します!私の彼氏のニノですッッ」

ニ「こんにちは!二宮です」

先「おぅっ!」

私「ぷぷっ」

先「チョッと待ってろ?おぃっ!笑ってんじゃねーよ」

私「グフフフフッッ」

先「笑うなッッ///」

ニ「仲いいですね。もし同い年だったら付き合ってますよ絶対」

先「・・・あははっそんなわけないだろー?」

ニ「(・・目が笑ってない)」

私「だよねーーっwww」

ニ「(・・・)ですよねーーっ・・・。」

る「・・・遅刻する」

先「ぇ?あ``ッ!ぢーごーぐー」

私「ぇ?地獄?」

先「遅刻だっっ!!」

私「あぁ!遅刻か。」

先「会議あるからッ!じゃーな!!」

ダダダダダダダダダダダダダ・・・・・・・・・・・・・

私「・・・早」

ニ「・・・ぅん。」

る「100m5秒位?・・・。」

ニ・私「(頷く)」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
仁「はぃ。今日の勉強はココまでにします。さようなら」
私「ポケーーッ・・・ぁ・・・赤西先生カッコいいな・・・。」
仁「何か言った?」
私「ぁ!ぃえぃえ!さようならーっ」
仁「さようならっ」
ガラピシャッ
私「ポケポケーーーーッッ・・・」
10分後・・・←
仁「えぇええぇえっぇっ!?!?」
私「ガタガタッッ・・ぁ・・先生・・・。」
仁「早く帰れよな」
私「すいません・・ボケッっとしてて。」
仁「ったくよ」
ナデナデ
私「なっ・・なにするんですか!」
仁「お前・・可愛いな」
私「ぇ・・・?」
チュッ。
私「っ!?!?・・な・・に」
仁「驚いてるところも・・ね?」
チューーーーーーッ
私「んっ・・・」





まさかの人々ww
何かww
可笑しいZEww
でぁ!!

コメントプリっ!

変態な竜也クン。

ムッツリな中丸クン。

両方たまらんゎーーーww

萌えユス!!!!!!

はぃ。妄想。w

今ご飯炊いたんでそれで行ってみようかとw




(晩御飯)

ガチャリッ

竜「あっ!ゆぅーいちお帰りッッ☆」

中「あ``ぁ``・・疲れた・・・。」

バタッ

竜「ゆぅーいち!?!?」

中「は・・腹・・・。」

竜「お腹すいたの!?」

中「(コクリッ)」

いつも中丸がご飯を作ってくれる。

竜「っ・・・たちゅ頑張る!!」

中「ィィよ・・俺・・作るから」

竜「ぅぅんッッ!いつも作ってもらってるんだから!」

中「・・ありがと・・・(ニコッ)」

竜「(ニコッ)」


竜「えーーっと。ぁ!ささみ♪」←

ジャグッジャグッ←

15分後・・・。

竜「・・・でけた。」←

中「出来たの・・・?」

竜「ぅん・・・。見栄え悪いけ・・・ど」

中「ありがと・・」

ギュッッ

竜「ぅんッ」

中「じゃ食べよっか。」

竜「ぅん!ま・・まずかったらまずいって言ってね?」

中「言わないよそんなの」

竜「なんで?」

中「竜也が頑張って作ってくれたものだもん!」

竜「ゆぅーいち・・・(ウルウル)」

中「泣かないでょ?」

竜「(コクリコクリッ)」

パクッパクッ

中「美味しいよ(ニコッ)」

竜「良かった♪」

中「いっつも竜也泣かないのにね」

竜「んんんんん~~~っ///」

中「ま・・俺の前だけだよ?」

竜「??」

中「俺の前だけって約束・・出来る?」

竜「うん!!」

チューーーーーーーーーーッ

中「偉い子だね♪」

竜「猫みたいに扱わないでよ!」

中「お口すぼめたら・・・」

チューーーーーーーーーーーーー。

竜「っ・・・ハァハァ」

中「お仕置き・・だょ?」

竜「んんっ///」

ペロッペロッ

竜「んぁぁっ・・はぁっ」

中「感じてますね~っ(ニヤニヤ)」

竜「っ///」

ツーーッ

竜也の腕を触る。

竜「ビクンッビクンッ・・」

ツーツーッ

竜「ピクンッ・・ピクピクピクッッ」

中「可愛い//」

ペロッペロッ

竜「やぁっ・・んんっ」

中「かーわいい♪」
ピッ(TVw)
竜「あぁっだめだめだめだめッッ!!」
TVの前に立つ。
中「なーんで!見えないッッ!!!!」
竜「TVのピッピかちてッッ!!」(ピッピ=リモコンw)
中「ぶぅ~~~っ」
ポイッ

ボトッ
中「あ・・ごめん」
竜「もぉーちょーがにゃいにゃー」
竜也は走って取りに行く
中丸の作戦成功。
中「あれれ~~??このTV画面は何かな~~??」
シューイチが流れている。
丁度中丸が言い切れなかった部分だ。
中「へぇ~~~っィィんだこんなことして・・(ニヤッ)」
竜「やっ・・やぁっ違うっ違うんだって!!」
中「なーにーがー?」
竜「もぉっっっ!!!!!」
バシッ
竜也は中丸にリモコンを投げつけた。
中「いった・・・。」
竜「あっ・・・知らないッッ!!ゆぅーいちが悪いんだから!!」
中「っ・・竜也はそんな風に思ってるんだ・・・。別にいいよ?でも1つ。ここ俺んちだから出てって?」
竜「っっ・・・」
中「早く。」
竜「グズズッ・・」
ダッダッダッダ
ガチャンッ
中「・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
竜「グズズズズッッ」
何で何で何で?
何でいっつもこうなるの?
最終的は仲直り。
もうケンカしないって誓ってもコレ。
亀「上田?」
竜「亀・・・っ」
亀「どした?泣いて・・・る?」
竜「ゆ・・いち・・がっ・・・」
亀「中丸がどぉした?」
竜「亀・・もぉ・・ゆ・・いちと・・別れようと・・思う・・・。」
亀「なんで・・・?」
竜「いつも・・喧嘩してゎ誓うのに・・またケンカ・・・。」
亀「俺だっていつもそうだよ?」
亀は隣に座ってきた。

亀「俺だっていつも仁とすれ違ってばっかりで」
竜「っ・・・」
亀「仲直りしたいって思ってもかっこ悪いって思ったり。でもそれって自分が逃げてるだけなんだよ。」
竜「に・・げる?」
亀「そぉ。考えてみ?仲直りしたいのにかっこ悪いから言わない。そんなの人任せだし。」
竜「・・・」
亀「怖いからってやらないのは間違いだと思うな。」
竜「っ・・・」
亀「今日・・家・・来る?」
竜「ぇ・・・?」
亀「今日中丸んちに帰る勇気無いでしょ?」
竜「ぅん・・・。」
亀「じゃー家来な。」
竜「あり・・・が・・と」

亀「ぃぃから・・ね?」

竜「うんっ・・・!」




さぁこの後は亀ちゃんがたちゅを襲うと言う落ちww

長くなってしもうたんでww

こゆー落ちでww

すいませんww


愛 らびゅ KAT-TUN☆
お詫びww