お久しぶりです♪

明日運動会なのに、ブログ更新ちゃーんw

運動会の後に・・・

山P魂!!!!!!!!!!

いやぁっ・・

足が・・しんぢゃーーーうーーww

誰か運動会見に来て(´□`。)

来ないでーww

どっちーーーーw

話変換~~~w

お姉ちゃんがついったーしてるんですけど。

デュエット?のついったーで

「次号取材時。亀梨が外での撮影からスタジオに戻ってくると、そこにはサラサラヘアの女子がっ!「誰?」と驚く亀梨。その女子が振り向くと・・・「なんだ、上田かよ!」フツーに、女のコと間違っていたのでした。サラサラヘアの上田は、6月7日発売号でチェックを!」

・・・おょょ?

亀c--??

さすがデュエットさん!

面白話の後にきちんと宣伝!←

皆さんもチェック♪

はぃ。でぁ

「KAT-TUN家」です♪

役を忘れてしまったと思うんで・・・。


仁 ママ
中 パパ
竜 一才
聖 中3
淳 小4
亀 高3
玉 小6

でーすよ!!

んぢゃスタート




中「あ``ち``っ!!!」

竜「パッパ!パッパ!はやぁく!」

中「分かった分かった。」

ポチャンッ・・・。

中「・・ふぅー。」

バシャバシャッ

淳「うわっ!竜!あっついよー顔にかけないでーーっ」

竜「ご・・めんちゃ・・い」

淳「いいよ。」

竜「淳・・にぃ・・抱っこ・・」

淳「はぁーい・・・。」

ギュッ

竜「ちゅっちゅっ」

淳「和也兄ちゃんから言われなかった?」

竜「和っ・・にぃ・・・」

淳「好きな女の子としかしちゃだめって」

竜「いわぁれたぁ」

淳「僕は男の子だよ」

竜「ちょっか!」

中「そろそろパパ出るぞー?」

竜「たちゅもでりゅうう!!」

淳「じゃあ僕も出るかな」

ガチャンッ

亀「やっと上がってきたよ・・・。」

玉「・・・。」

聖「早くはいろーぜ」

亀「おぅ。」

ガチャンッ

中「・・・何だあいつら」

竜「にゃんだあいちゅりゃ」

淳「・・・間違ってるよ・・竜」

竜「たちゅ?」

淳「うん。」

仁「遅かったねー・・って服着てよー///」

中「ごめん」

竜「ごめんにゃちゃい」

淳「ご・・めんな・・さい?」

仁「もぉっ///」

中「ママは俺のは別に大丈夫でしょ?」

仁「んなわけないでしょーっ?」

中「あぁそぉ」

竜「にゃにがだぁめなにょ?」

仁「えーっと・・・何でもないわ♪早く服着なさい?風引くよ?」

竜「はぁーーいっ♪」

キャッキャッキャッキャッ♪

一方お風呂場では・・・。

聖「亀止めろって~~!!」

玉「うわっ」

亀「えいっえいっ!」

玉「にぃちゃん止めてって!」

聖「ほんとだよ!」

亀「でも喜んでるじゃん!」

玉「喜んでないってーー!!!」

聖「裕太って普段クールなクセしてお風呂じゃ別人だよなーっ」

玉「そぉっ!?あっ・・だからにぃちゃん止めてってーー!!」

亀「へっへっへーww」

聖「ジャーおれも♪」

玉「ぎゃーーーっ」

・・・何をしているのやら。

創造におまかせします。

玉「もぉあがるーーーーっ!」

亀「あっそ。」

聖「俺もーー♪」

亀「んじゃ俺も」

玉「にぃちゃん怖いんだーーww」

亀「はぁっ!?」

聖「じゃあここに居て!!!」

亀「っ・・わーったよ」

玉「(ニヤニヤ)じゃーねーん」

聖「(ニヤニヤニヤニヤ)ばいならーっ」

ガチャンッ

聖「(ニヤッ)・・やるぅ?」

玉「(コクリッ)」

聖「せーのーでっ」

パチッ

亀「ぎゃっっっ!!!!!!!!」

聖「ふはははははははははーーっ」

玉「あはははっははっ!!!!」

亀「やっぱやると思ったーーw」
ガチャンッ
玉「あーーっ面白っ涙出てきたーw」
聖「あ``--ぐるぢーww」
亀「笑い過ぎだってーーーwww」
聖「和にぃちゃんだって笑ってんじゃん!!w」
仁「こーーーれ!早く服来なさい!!」
亀「はぁーーーいっwwwwwwww」
聖「ゲラゲラゲラゲラ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
仁「これっ!!」
ポカッ
聖「あーーーっwwwwwwwwwwwwwwwww」
仁「風引いてもしらなーーぃ!!」
玉「聖にぃちゃん笑い過ぎだってwwww」
聖「はぁっ・・・ハァハァハァ」
亀「ププッ」
聖「ヘーックション!!」
亀「わー目開いてるーーっww」
玉「あははっあははっははっはっはっはっは」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中「まだ笑ってんのか」
仁「ほんとよ・・」
竜「淳にぃっ♪」
淳「わーーっ♪」
中「ほら!もぉ9時だぞ!」
淳「えーーーっ」
竜「・・えーーーっ?」
中「フフフッ」
仁「笑ってないで!」
中「あぁ、」
・・・・1時間後・・・・
仁「やっと寝たわね。」
中「だな・・・。ぁ・・ちょっこっち向いて?」
仁「ん?」
チュッ
仁「!?」
中「久しぶりに・・ね?」
仁「///(コクリ)」
その様子を
亀「へぇーっあの二人もこんな事すんだ。」
聖「あれ?和にぃちゃん?」
亀「しーーっ」
聖「??(小声)どーしたの?」
亀「大人の話。」
聖「あ!ヤってるんだ!」
亀「!?(勘が鋭いなぁ)」
聖「ま・・言わないけどねー」
亀「・・・。」
聖「和にぃってヤったことあるの?」
亀「ねぇよ!」
聖「あっそ。」
亀「お前は?」
聖「いねーな」
亀「そ・・おやすみ」
聖「はーい。」






あれまー。
大人の話ねぇっ←
今日は犬飼ですよん♪

はぃw

今日はテスト終わって暇だったんで。

「妄想ノート」を使って役作りしてましたんこぶw

ん~~ぢゃあ

『カフェバイト』行きますw

竜 前髪UPの先輩

聖 オーナー

中 めっちゃ優しい先輩

仁 同い年の意地悪なバイト

亀 スポーツ紙をめちゃめちゃ見てるお客さんw

淳 背の高い後輩

ってゆー感じでw



聖「さぁ、今日も頑張って行きたいのだが・・新人を紹介する。どうぞ。」

私「ぁ・・の・・宜しくお願いします!!!!」

竜「・・・可愛い///」

聖「うーえーだー!!」

竜「すいません。」

中「宜しくね」

私「はぃ。」

聖「じゃあ宜しくね。」

私「はぃ。」

ロボットみたいなガチガチの時期から

約10ヶ月。

新しい後輩も入った。

聖「昨日言っていた後輩だ。」

仁「あの~・・・宜しくお願いします」

淳「宜しくお願いします!入り口出口たぐ」

聖「とゆーことで」

淳「え``!?」

聖「はははは」

淳「オーナー・・・」

竜「ちっ・・・男かよ」

中「まぁまぁ」

淳「・・・ぇ?男の方ですか!?女の方じゃないんですか!?」

竜「んーだよ出口!お前後輩だろ?あぁ?」

中「うーえーだー!!」

竜「はぃはぃ。」

最初はビックリした。

この2人がこんな関係なんて。

バイトをしていくに連れて、どんどん分かった。

・・・BLだ。

今入ってきた人も後々気づくだろう。

私「よろしくね」

淳「わっ///」

私「へ?」

淳「いやっ・・・」

仁「こいつ今可愛いって思ったんだよ。」

私「そうなんですか?」

淳「ぜーんぜん!ははっ」

仁「嘘つけーwってか何歳?」

私「あ、18です。」

仁「まじで?俺も」

私「えっ!?」

仁「おぃ!出口!お前は?」

淳「田口・・・17ダヨ」

仁「後輩ーーっw」

淳「っ・・・」

仁「おぃ。まだ顔あけーぞ!」

淳「だから違うってーーー。」

仁「じゃっ俺が取っちゃおっかな~♪」

淳「え``!?」

仁が肩を組んできた。

淳「;;;;;;;;;;;;;;;;」

仁「嘘嘘!汗かきすぎだろーw」

私「フフッ・・さぁっ仕事ですよ!私はお客さんに物を運ぶ担当です。お二人は・・・?」

仁「んぁ?ん~~~っと調理場?」

淳「僕も!」

仁「え``~~っっヤダー!!!」

私「だめです!!私は中丸さんとやってるんですけど」

仁「ぇ?ヤってる?」

私「・・・違います(真顔)」

仁「すいません・・・。」

私「二人で十分なので!」

淳「じゃあ教えてもらえるのは・・」

私「上田さんです。ぁ!オーナーも居ますよ?」

仁「え?何でオーナー?」

私「人手が足りないんです。でゎここで!」

仁「え・・あ・・はーい・・・。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中「はぃ。」

私「あ・・ありがとうございます」

中丸はカフェの店員が着けるエプロンを持って待っていてくれた。

中「あの新人・・大変でしょ?」

私「まぁ・・はぃw」

中「さっ仕事仕事w」

カランコロンッッ

私「いらっしゃいま・・ぁ。亀梨さん!」

亀「ども。アレ?新人さん?」

私「あーはぃ。今日からです。」

中「あっ!亀梨さん!!!」

亀「おぅ!」

中「いつものですか?」

亀「宜しくw」

中「はぃw」

私「オーナー!上田さん!いつもの1です!!」

竜「はぁ~~い」

聖「了解ッッ!」

淳・仁「・・・いつもの?」

聖「まぁ見てなさい。」

竜也はカプチーノ

オーナーはフレンチトースト。

竜「でーー来た♪」

中「はぃはぃ。」

亀「あ・・新聞貰える?」

私「はぃ。」

ガサッ

私「どーぞ」

亀「ども」

中「お待ちどうさまでーす」

亀「はぁ~い」

竜「亀梨さん・・・なんでいっつもカプチーノの上ハートマークにしなきゃいけないんですかぁ?」

亀「ぇ?可愛いから」

竜「きゃっ///」

亀「お前じゃないw」

竜「 笑 」

亀「何?めんどくさいの?」

竜「いやぁ・・別にそぉじゃないんすけど値段も高いのになーと思って」

亀「ィィじゃん!」

竜「まぁ。お店側としては嬉しいですけどーーーっ」

亀「なら感謝しろよw」

竜「お客様は神サマーw」

亀「あ!新人君紹介してよ!」

竜「おーーーい!!新人くーーーん!!!」

仁「はぃ・・・?」

淳「こんにちはー!!」

亀「・・・朝。」

淳「ぁ!おはようございます!えっと田口って言います!お願いします!」

亀「田口君ね」

仁「ぁ。赤西って言います」

亀「へぇ~~っ赤西君。いい男じゃない?」

仁「あはは///」

中「照れてるしw」

亀「俺とさ。付き合ってみる?」

仁「え?」

竜「(・д・)!?」

中「上田。口開いてるw」

竜「(。Д。)!?!?!?」

中「上田。目が下いってる。」←

竜「(‘□‘)!?!?!?!?」

中「直った。」←






中途半端な終わり方ーーww

中丸終わりてw

中「だめっすか?」

ィィんだけどー。

Д←これがロシア語だと知ったww

おっそw


愛 らびゅ KAT-TUN☆
くっそ・・・お客さん可愛いw