私はへんたーーーーーーーいw

「めきうぇいちゃぷたーとぅー」

剥ぎ取れr((殴

湧き出すらぶj((殴

はい。おふざけはここまでーw

「ごぉーいんぐ」

「きーぷざふぇいす」

「らぶゆあしぇるふ」

やっぱり

「めきうぇいちゃぷたーとぅー」

だなw

色々ひらがなにすると可愛いねw

あはっ☆

あははははっ☆

もし病んでる方がいたらスイマセンw

あ!

とっぷばりゅーのえるいーでぃーの

「ぎょぎょぎょ」

だw

「うぃんどう」

「らびっとおあせるふ」

「ふぃるむ」

「うえだたつや」←

腹痛しw

「えすえむえーぴーうぃあすまっぷ」←

さぁっ今日は変態を選択しましたね?←

いや。変態が書きたいだけだw

んぢゃw





竜「ゆぅーいちくんのおっはなおー」

ツンツン

中「(無視)・・・」

竜「ゆっゆっゆぅいちくん」

中「(無視)」

竜「チッ・・・」

中「ビクッッ・・・何?どどどどーかした?」

竜「ふんっ!ゆぅーいちなんてしーらない!!!!!!!」

中「ごめんごめん!!何でもするから!!」

竜「ピクッ!・・・言ったな?(ニヤ)」

中「あー・・はぃ」

竜「んぢゃヤろ」

中「(あーやっぱりーw)はぃ」

竜「今日はS丸で」

中「(S丸って・・・。)ィィんですか?」

竜「いいと言ってるだろ!!!」

中「はぃ・・・。」

竜「ぅむ。」

中「(ってことはー。)」

ペロッ

竜「んっっ///」

中「(自分からやれって言ってるのに照れるんだよなー)」

チューーッ

竜「んはっ・・・」

ペロッペロッ

竜「ひゃっ・・んっ」

中「(だめだーっ可愛い///)」

チューーーーーーーーーーーーーーーッッ

竜「んぁっ・・」

ドサッ

竜「あっ・・・・・//」

中「(ヒートアップってトコ?)」

ペロッペロッチュッ

竜「ああぁっん」

チューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

竜「んんんっっーーーー」

ペロペロペロッ

竜「ひゃあっ・・」

ペロペロペロペロッチュッ

竜「あんっ・・・」

ガチャンッ

竜「!?!?」

仁「あ・・お取り込み中?」

中「んーまぁそんな所?で///」

仁「あのー上田に用があんだけどー」

中「んんん?」

仁「上田何処?」

竜也は急いで布団のところに隠れていた。

中「ちょーっと知らない・・・。」

仁「そ・・コレ渡しといて」

ペラッ

中「お・・ぅ」

仁「んぢゃ」

中「はぁっ・・い」

なんだろ・・見ていいかな・・・。

『中丸の誕生日会』

・・・おぃおぃ。俺に渡すなよw

竜「(小声)ゆぅーいちっ!行った?」

中「ん?おぉ!!行った行った」

竜「ふぅー・・・。」

中「コレ赤西が」

竜「あっあ・・」

ガシャガシャッ

いそいでしまうが・・手遅れ。

竜「はっ・・やくヤろ!」

中「まぁ・・はぃ」

ペロッペロッペロッペロペロペロ

竜「んんっっはぁっ・・んぎゅ」

中「(んぎゅって///)」

チュッギュッ

竜「ゆっ・・んっ・・・」

中「なぁに?(ニヤッ)」

竜「なんで・・抱きついてんの?///」

中「何となく?」

竜「んもぉっ///」



ちゃんちゃん←

・・・おぃ。短くねぇか?

まぁいいww



いぇーーーーっ!←

皆さんテンションが低いと思います。

「だってKAT-TUNのツアーがぁっ・・・」

だって?

イカンイカン!

アカン警察だよ!←

ファンミーティングとやらを

考えてくれているでわないか!

その気持ちをありがたーーーーく頂くんだぞ!←

U「いっただっきまーす♪」←

さぁっ!来年なんてスグ来るさ!

ぁ・・・もぉ卒業してるんだ・・・。

早いなぁっ♪

ぁ!この前いやっ!

おとといw

山Pにあって来たぞよ♪

後少しで山Pとハイタッチできたのだが・・・。

惜しかったーーー(・△・ ;)

まぁカッコよかったZEw

えっと、買ってないグッズが

パンフ&フォトブック

だけっちゅーねw

で、お姉ちゃんの先輩の人が

運動会でこっちがグッズ買ってる暇が無いだろうってことで

買って待ってくれてました♪

で2人いらっしゃたんですけど

一人の方は山P似で

もう一人の方は仁似の方なんです!!!

素晴らしいお二方でした!

本当にありがとうございましたー♪


愛 らびゅ KAT-TUN☆
皆さんはBLスキですか?

私は大好きなんですけど、お姉ちゃんが嫌いみたいでw

まっ関係ないょんw

上の画像ヤーバシw

これ・・・///

くぅーーーーーーーーーっw


んじゃ妄想ねんw




カランコロンッ

竜「ん?あ・・なんでお前居んの?」

中「あーいやぁーそのーっ」

亀「ゴメン中丸!トイレ混んで・・て」

竜「あーっ・・そーゆー感じ?」

中「ちがっ・・・」

竜「電話しても出てくれなかったのって・・・コレね」

中「だから違うって!」

竜「何がちげーんだよ!・・もぉいいよ・・・。」

亀「ねぇうえだ」

竜「んーだよ!」

亀「お前勘違いしてんだよ」

竜「何がだよ・・・。」

亀「人の話もきかねーでよ」

竜「っ・・」

亀「中丸はよ、お前の為にこうして俺に相談してきてんだよ」

竜「はぁっ?」

亀「あーイライラしてきたそーゆー態度取るんだったらさっさと帰りやがれ」

竜「言われなくても帰ってやるよ!」

中「えっ・・ねぇっ!」

カランコロン・・・

亀「ほーって置け。」

中「俺って疑われやすいのかな・・・。」

亀「ネガティブだな・・・。」

中「だって!」

亀「いいから早く!」

中「・・・うん。」

・・・・・一時間後・・・・・

中「うん・・これなら・・ね」

亀「せっかく決まったんだからさ!もっと・・テンションあげよーぜ!」

中「だなっ!」

亀「ちゃんと買って渡すんだよ?」

中「(コクッ)」

亀「あーっそうだ!上田にさ謝っといてくれない?」

中「何て?」

亀「んー・・・とりあえず『ゴメン』って」

中「分かった。」

亀「ったくよーっ世話が焼けるゎ」

中「ごめんごめんw」

亀「全然いいけどさーっ」

・・・数日後・・・

あの日から上田と一回も喋らずに・・・。

竜「あっ聖!おはよーっ」

聖「おぅ!」

中「ねっ!上田!」

竜「・・・何」

まだ・・まだ怒ってる・・よ・・ね

中「コレ・・さ」

竜「早くしてくんない?時間ないんだけど」

中「この前はゴメン・・。」

小さい箱を手渡す。

中「亀もゴメンって言ってた。」

竜「っ・・・。」

ダッダッダ

竜也は小さい箱を持ってどこかへ行ってしまった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

竜「っ・・・・・・。」

ポロッポロッ・・・

竜「うっ・・・」

淳「上P・・・?」

竜「っ!・・・」

タッタッタ

淳「ちょっ待ってよ!」

ダッッ

淳「ねぇって!」

淳之介は竜也の腕を掴んだ。

竜「離してっ・・・」

淳「どうした・・?」

竜也は顔を下に下げてしまって・・・

淳「顔見せて?」

竜「(首を振る)」

淳「なんで・・・?」

淳之介はそっと竜也の前髪を上げた。

竜「っ・・・田・・口っ」

ギュッ

淳「ゆっくりでいいから・・・教えて?なにがあったの?」

竜也は今まであったことを全て話した。

淳「そぉ・・・で箱の中を見たの?」

竜「まだ・・・」

淳「まっ・・中を見たら分かると思うよ?」

そう言い残して行ってしまった。

竜「っ・・・」

竜也は箱を開けてみる。

『ごめんなさい』

小さい紙に中丸の字で。

紙の下にはキラキラと光る

竜「ゆ・・びわ?」

タッタッタ

中「竜也っ!」

竜「ゆ・・いちっ」

ギュッ

竜「ごめんね・・?たちゅ・・勘違いしてた」

中「分かってくれたらイイや。」

竜「ありがと。」

中「うん・・。」

竜「あ!さっき田口に抱きついちゃったw」

中「えっ!?」

竜「ゆ・る・し・て♪」

中「やーだ!!」

竜「エーーっお願い!」





うひょーーーーーっw

この後塾だってだってだって!←

最悪ーーーっw

地震だいっキラーーーーぃ

台風もだいっキラーーーぃ

マルモ大スキーーーーーーw