あまりに更新してなさすぎだろう、私

(twitterにどはまりしてますなんて言わないわ。←)

だって面白いんですもん←言い訳に過ぎないな


いいですいいです。

これから頑張って小説も書いていきます←八つ当たりw


いやーあのー←

もうそろそろで、歴史の勉強が始まるんですよ。

何で・・・でんでん歴史物語を作ろうかと

(べ、別にでんでんの歴史じゃないよ?時代ね?時代。わかった?←)


久々だからウォーミングアップぐらいで書くけど←



―原始時代―

聖「・・・ごめ、こっから?」

淳「もっちろん(⌒Д⌒)」

聖「まだ、人類いねーし、みっかったら死/んじゃうぜ、俺ら。(#・A・)」

淳「あー、気にすんなぁ(⌒∀⌒)」

聖「俺死にたくねー(#;A;)」

淳「しっ・・・」

聖「(口を塞がれ)むんむぬうぐう!!!」

淳「見て・・・」

聖「むぐっ!?」

淳「人類誕生ー(⌒Д⌒)!!!」

(声が大きいです、田口くん。)


愛 らびゅ KAT-TUN☆
(早送り再生でこんな感じ↑)

淳「人間は440万年前の3時37分に誕生したって言われてるんだ。」

聖「へぇー。」

淳「絵で表すとこんな簡単なものになるけど、本当はもーっと時間かかってるからね」

聖「そりゃ、そうだろな。」

淳「んで、文明時代が5000年前に出来た。と」

聖「・・・人類誕生からずいぶん時間かかったな。」

淳「そうだねー。でもその間に、猿人→原人→新人って進歩してるからね。」

聖「違いがわっかんねーな。」

淳「猿人は棒とか石が道具で脳の容積が約500cm(全て立法。)」

聖「もう二足歩行?」

淳「うん。原人になると火が使えるようになってて・・・」

聖「火!?肉は!!肉は!!!」

淳「食べてたんじゃない?(⌒∀⌒)あとは、喋れるようになってきた頃かな。」

聖「『コンニチハ』とか?」

淳「うん(笑)脳の容積も増えて約1000。」

聖「打製石器も使い出す・・・」

淳「なんでわかったの?」

聖「俺の事馬鹿にしすぎだろ←」

淳「ごっめーん(⌒∀⌒)テヘペロ」

(ケツバット。←)

淳「いったああああ(⌒≧⌒)←」

聖「で、新人は?」

淳「これは俺らのこと。脳の容積が1400に約進化ー」

聖「ごめんね、田口・・・教科書見ながら言うの止めてもらっていい?」

淳「笑」



これなら全国の中学一年生の社会嫌いハイフンにも役立つかなぁー笑

(続く・・・かも←)




以前KAT-TUNの名前のマンションがあると有名になりましたね 笑

それと今回の某雑誌にメンバーと同居生活をしたら?

という項目にそそられまして、今回このような感じになりました 笑

腐要素もかなりありますので、ご了承願います。




いや、そんなん無理だよ――


亀side


「YOU達、今日から同居してもらうから。ここのマンションの5階とってあるから!!じゃ、頑張っちゃいなよ」

そういってパチンと指を鳴らして去っていった・・・

何分動かずに居たんだろう・・・

全員が口を開けてポッカリしている。

亀「は・・・はぁ?」

やっと声を出した。

俺の手に握られている紙の中にはマンションの名前が書いてあった・・・

聖「どう・・・きょ。」

中「いや・・・無理っしょ・・・」

竜「つか・・・一戸建てじゃないんだ・・・」

淳「今の部屋は・・・どうすんの?」

皆聞きたいことが山々だ。

でも・・・こうなってしまった以上。

行ってみるしかない―――


中丸side


皆で同居?

ありえねーだろ。普通に考えてみてよ。

男5人で同居?

いやいや、ありえねー。

みんなは・・・どう思ってるんだ。

見るからに田口は嬉しそうorz

上田はイライラしてきてるな。

聖と亀はまだ冷静そう。

「はァ。」

深くため息をついた。


竜也side


ありえないありえないありえない!

やだ、耐えれない!!!!!!

田口が毎回風呂上がりにバク転!?

中丸が部屋でずっとボイパ!?

聖のツッコミが毎日飛ぶ!?

亀がエロ腰ダンス!?

ああああああ!!!!!

絶対耐えれない!!

俺、死んじゃう!!!

「はァ。」

ため息をついた所で

中「ここだ・・・」

また唖然だ・・・

何。この・・・

ボロ屋敷!!!!!!!

絶対出る!!!!!!

俺は今にも泣き出しそう

中「う・・・上田、大丈夫?」

竜「(ΩдΩ)うっ・・・」

中「(あぁ・・ダメだこりゃあ。)」

亀「と・・とりあえず入ろう。」

竜「まままま待って!!!!中丸と2人にしないで!!!!」

中「おい!!!!」

開けるところが・・・サビて、サビて・・・。

開ける時に音が・・・

ギィイイイイイイイッ

これ・・・まじで・・マンションなの!?

これアパートのもっとひどい感じ・・・

でも・・・なんか・・・


聖side


出そう(#☆ω☆)

来たかもしれな((ry

聖「早く入ろう!!!!!!!!!!!」

「「「「(嘘だろ・・・orz)」」」」

軋む階段、埃の溜まったダンボール、蜘蛛の巣にサビた窓。

最高すぎる!!!!!


亀side


入ってみると、見た目とは裏腹に内装は案外綺麗だった。
聖「orz」
皆「(笑)」
?「すみません、うるさいんですけど…」
亀「あ、すみません。」
時計を見れば、夜の10時。
皆一軒家だったから気にならなかった。
こりゃあ、体力を使うことになりそうだorz
亀「とりあえず、部屋行ってみる?」
皆「(頷く)」
梅「あっ、あの…」
皆「?」


中丸side


ジャニーさんも、無茶言うよなァ((汗
それでなくても、家に泊まり行ったりするのも嫌なのに…嫌っていうより苦手…
やっていける自信が無い

・・・全く無い←


竜也side


何でわざわざ同居?
つか同居って言い方が嫌。←
はァ…

さっきから口をついて出るのは、ため息ばかり。
501号室―――
見た目はホテルの入口(出口、田口でーす☆)頭の中に出てきた田口を蹴った←
部屋ってどんな感じ?

ガチャ―――

あ、あれ?案外…
竜「綺麗…」
ため息しか出てこない口から違う言葉が!←
中「案外、良いかも…」
リビングはモノクロで統一していて、印象が良い。
テーブルの上には手紙が一通。
中にはそれぞれの部屋割りが書いてあった。
そして、このマンションの施設。
中でも一際目を引くのは、

『ボクシングジム』
最高だ!さっきの梅ちゃんも可愛いかったし!


宮沢梅。(みやざわうめ)
近くの大学で最後の学生の夏を楽しんでいる。


トレーニングジムなら聖も行くだろうし、サッカージムなら中丸、ベースボールジムなら亀、カラオケBOXなら田口だな。
それぞれに合ったジムが沢山ある。
スケボー、映画、テニス、バスケ…数えて見れば24もの施設!


俺、生きて行けるわ!←

田口side


さすがの俺も、男5人で生活はどうよ!って思ったけど、メンバーも楽しそうだから大丈夫だ。
淳「部屋行ってみよう?」
俺の部屋かァ…
ガチャ━━━━
嘘!
俺の好きな物ばっか!
てか…俺こんな幸せで、良いの?


ジャニーさんは何を

企んでいるんだろうか...

今日山PのエロP魂行ってきました!!!!!!

席は2階席。前から3列目でした!!!!

いやー、始まってすぐ殺ってきましたね←

心臓の音が「ドンドン、ドンドン」って響いて早くなっていくんですけど、

完全にその鼓動より速い私の心臓音 笑

そして画面に映る山Pの・・・

裸&シャワー

(((゜ ii ゜)))ドフーッ

いきなし、だvkgcばgw!!!!!!!!←

そこから私の意識は飛んでいき、お空の果てへ・・・←

とにかく・・・

ハァハァしてます←

そして意識が帰ってきたときは・・・

・・・パンダ←

パンダが山Pを捕まえて着替えさせて

頭に山Pちゃん(スマスマにて放送)の着ぐるみをつけて←

はぁーーーキャワ

そして次の曲に向けて

山P(エロP)が生着替えですよ!!!!!ハァハァ←

「俺ちょっと着替えてくるわ!!生で!!」←きゃああああああ

そしたらエロパンダが山Pの着替えをちょくちょく覗く 笑


次に山Pの瞬間移動←

箱の中に閉じ込められて、銃とか刀とかを箱に刺されたりして

ファンに助けを求める 笑

「待ってないで助けてよぉー」

只今、君は宙を舞っているんだ←(箱がワイヤーで引っ張られて)

「あ、いいものあった!!これで大丈夫!!」

って言って通信が切れる。

すると、マントを被った山P・・・いや、エロPが←

まさかの、瞬間移動←

それで一回2階席来たんだ。

で、きたあああああ!!!この瞬間!!!と思ったら

また消えた!!!!!!!!!!!

亀より速いスピードだったな、あれは←


山Pのすぎちゃんは可愛かったなぁ←

男性が「エロぴぃいいいいいい」って叫んだら

「どぉおしたぁあ」って言う山P・・・きゃわあああああ

山P本当は北海道の海の幸を食べたかったんだって・・・

でも明日から「モンスター」(知らない人は調べてね♪そして、山Pと慎吾の合作の曲「モンスターズ」はSMAPのアルバムに収録^^)

の撮影があるんだって!!!!!それで、今日帰んなきゃいけないんだって・・・

でも、まだ北海道を感じたいからジャカポックルを買って帰るって 笑

みんな、空港のジャガポックル売り場に集合!!!笑


アルバムのタイトルの話になり

「27ちゃいにして底に沈めてたエロの部分が出てきちゃった」

って(*´∀`*)←

「みんなピッチピチの10代ばっかりだね!!!そして元気!!午後4時のテンションとは思えない位元気だね 笑」

(´∀`*)ウフフ

「時々皆さんのことをエロい目で見ることもあります・・・」

(゜ロ゜)・・・

「ああっ、エロPの部分出ちゃった///」

(゜Д゜*)ポッ←

<速報>

今日の山Pのパンツの色はプーマのピンクパンツです←

山下くん自分の股/間をニギニギしてました←

曲中に↓この格好の腰をもうちょい上げてそして自分でニギニギしてました
愛 らびゅ KAT-TUN☆

その手で握手、ハイタッチ(゜Д゚)人(´ω` )


愛 らびゅ KAT-TUN☆
そうそう、今回の山PのエロP魂さスクリーンがさ、上のみたいに

ボコッと出てきてるんだよね!!!

超立体的に見えて面白かったああ!!!

あと、生着替えの時の囲いが紙だったんだけど、火で燃やして骨組みだけが残るって構造。

あーれは素晴らしいね。ぜひカツンも←




ここから真面目になります――


山下智久という男がNEWSを脱退した。

それでも、NEWSのyellを堂々と胸張って、ファンと歌ってくれた。

本当に本当に嬉しかった・・・涙が溢れそうになった。

そして、山下智久。

あなたは自分に手紙を書いた。

直筆で、自分の声で、自分の想いで・・・



山下智久へ

今日はお前に言っておきたいことがある
お前を応援しにきてくれた、大勢の人の前で敢えて言いたい

お前はNEWSを辞めた

お前がもっと六人をまとめる力があれば
みんなをひっぱる力があれば
ファンをもっと喜ばすことができたし、
お前がNEWSを脱退するということにもならなかったかもしれない

今回の選択を出すまでに、
お前は三年間以上、迷い続けていた
その上での答えだったよな
だけど、お前が辞めたことで
NEWSのファンの中で、
お前のことを怒って、ショックをうけて、
嫌いになってしまった人もいると思う
そういうファンの人達に、
謝りたかったけれど、言う場もなく、時が過ぎた

お前が器用だったら、一人の仕事もできたし、こんな気持ちにならずにすんだはずだ
三年前、初めてNEWSがテレビのバラエティー番組のレギュラーをやることになった
だけどあの時、お前はドラマ「ブザービート」と「コード・ブルー」を連続でやっていた
そのため、お前はNEWSの番組にでることを拒んだ
その答えをだしたことで、自分自身を責めていたよな。

このままやっていいのか?
メンバーにも迷惑がかかる。
自分にも納得がいかない。
普通の人ができることなのに、お前はできなかった
グループと個人の仕事を、バランスよくすることができなかった

だからお前は一人になることを決めた
そして、自分の選んだ道を進み始めた
それは想像以上に厳しい。
今のお前が一番わかっていると思う。
NEWSの時は、オリコンもずっと一位だった
NEWSの時の山下智久も、一位だった
でもNEWSじゃない、山下智久の今回の曲は、一位じゃなかった
お前はそれが悔しかっただろう
だけどそれを受け止めて、色々なことを感じることができたはずだ

「人生は一回しかない」

この言葉を信じて進み始めたお前のことを、応援しにきてくれた今、目の前にいる人達に、この選択をしてよかったんだと、
そう言ってもらえるように、頑張らなきゃいけないんだ

そのために、口下手で不器用なお前が、
一言だけ言うんだ
自分の言葉で



正直、涙が止まらなかった。

その後の曲。

――悩みの森の真ん中で



悩みの森の真ん中を



突き進んでゆくことは



痛くて遠くて 見えないけど



それがきっと近道



どんな時にも寄り添える



ホントの優しさは



強くてあったかくて 壊れないもの



それはきっと真実



きっと あなたの思いは誰かに届くはずさ



いつでも希望を胸に抱いて



歩き続ける事が 悩み抜いてく事が



誰かを照らすだろう



悩みの森の真ん中で



もしも迷うなら 助けを呼ぶなら



僕が一緒に歩いてあげるから



きっと あなたの思いは誰かに届くはずさ



いつでも希望を胸に抱いて



歩き続ける事が 悩み抜いてくことが



誰かを照らすだろう



悩みの森の真ん中で



もしも迷うなら 助けを呼ぶなら



僕が一緒に歩いてあげるから



僕が一緒に歩いてあげるから





この曲は私たちファンが山下智久に歌ってあげるべき曲じゃないのか。

人生は一回しかない。

ならばわざわざ一人で悩むことも、苦しむこともない。

誰かにもたれ掛かればいい。

助けを求めたっていい。

一人で苦しまないで。


私たちがついてるから。


着いていくから・・・


それは命をかけてでも、誓える。


だから苦しまないで、悩まないで。


辛い時はずっとそばにいるから・・・