どもw
たぶん忘れていると思うので名前をw
UUUですw
ぇ?そんな人知らんって?じゃあ今日から
宜しくお願いします( .з. )
さぁw本番ですよ!
いきますお!←
(ぁ。まだ竜っちゃんとゆっちは付き合ってませんょ!)
N
はぁ疲れた。
竜「中丸!今日お前んちとまっていい?」
中「うん。」
いっつもだろ。
ってかおかしいだろ。
毎日俺んちって?なぜ?
竜「ね中丸、合鍵作って。」
中「は?」
竜「今度からここに住むから。」
中「・・・は?」
もっと意味わかんねーよ。
竜「だーかーらーぁ」
・・切れられる意味は?
竜「もぉいいよ!俺が作るから!」
中「そーゆー意味か?」
竜「うん。」
中「あっそ・・・。」
ねーむい・・・。
ガチャッ
中「んぅ・・」
バタッ
竜「寝るなら布団入ってよ、」
・・なぜに。
トテトテ・・・・
バサァッ
竜「ケホッケホッ・・中丸・・ケムい・・・。」
トクンッ・・・トクンッ・・・
チョッと可愛かっただけだろ。
竜「エプロン何処?」
中「何で?」
竜「最近喉痛くって。」
中「そ・・じゃ。俺作る?」
竜「ううん。中丸疲れてるっしょ?あ、ここか。」
中「なんで?」
シュルシュルッ(着けてる)
竜「ん?目の下クマできてるヵら。」
トクンットクンッ・・トクンットクンッ
・・そんなところまで見てくれてるの?
いかんいかん。男同士だよ?
目をさませぃっ!
竜「お湯っお湯っ♪」
カッ・・カワイイ。
ピーンポオォォオォン
竜「俺出る!」
ガチャッ
友(友人)「中丸・・ってあれ?竜っちゃんじゃん!」
竜「あれ?どした?」
いつからあんなに仲良くなってんだょ・・・・。
竜「・・丸っ?中丸っ?」
中「あぇ?」
竜「あぇ?じゃないよ。さっきから呼んでるのに」
・・・ん?顔ちっか!
中「で?何?」
竜「話したいことあるんだって。俺には聞かせてくれないけどぉーっ」
友「ベーーッだw」
竜「ブウウウウウッ(’з‘)」
中「何?」
友「ぁんさ・・ちょっ・・来て。」
グイッ
中「痛いっ腕ちょん切れるっ・・」
ガチャンッ
友「お前さ竜っチャンの事・・好き?」
ええぇっ?
中「何でだよ。」
友「俺・・竜っちゃんに告白しようかなって・・・。」
ズキ・・ンッ
友「どぉだろう?」
中「グズッ・・・」
友「中丸・・?」
中「ごめんっ・・」
ダダダダダダダッ・・・・・・・・・・・・・・
竜「もぉいいんじゃないのぉ?・・あれ?中丸は?」
友「なんか・・行っちゃった・・・。」
竜「アイツよく一人でどっかいっちゃうからなー・・」
友「そ・・ぉ」
何で俺泣いてんの?
あいつがすきになったのはしょーがねーじゃん。
なんで俺は嫉妬してるの?
も し か し て
オレハタツヤノコトガスキ・・?
今まで竜也の事を好きなんて一度も思った事なかった・・・。
男友達・メンバーをしてしか考えてこなかった。
なのに何故?
U
中丸どぉかしたのかな・・?
友「竜っちゃん・・・」
竜「ん?」
振り返ったと同時に中丸の友達の手が横をすり抜けて
壁から鈍い音が響く。
竜「ど・・した・・の?」
友「俺・・竜っチャンの事が・・スキなんだ。」
チューーッ
何が起こったのか。今何が起きているのか。
あまりにも早い出来事で。
友「・・ハァハァハァハァ」
竜「っハァ・・ハァ・・」
相手は随分と興奮状態のようだ。
友「竜っちゃんゴメンね・・・」
最初は何を言われているのかよく分からなかった。
だが途中から右腕に痛みを感じて視線を移すと
そこには右腕に針が刺さっていた。
次第に目の前がぼやけ始め体がフラフラとしてきた。
自然にまぶたが落ちる。
崩れ落ちて意識が無くなった時。
ガチャンッ
夕方で薄暗い部屋に薄い光が差し込んだ。
しばらく長い眠りについた俺は目を覚ました。
真っ暗闇の中に星がキラキラと光る。
海は静かに波を立てる。
1つの影がユラユラと靡いている(なび)。
竜「っ・・・」
中「起きた?」
竜「中丸・・・。」
中「ほんっと・・そそっかしいやつだな。」
竜「俺・・・」
中「ほいっ」
竜「!?」
中「合鍵。」
竜「作ってくれたの・・?」
中「お前が作ってっていったんだろ?」
竜「ははっ・・」
ナデナデ・・
竜「中丸?」
中「あんま心配させんなよ?」
チュッ
中「!?」
竜「へへっ」
中「っ・・・。」
竜「付き合って・・みる?」
中「えっ?」
竜「そー言いたかったんでしょ?」
中「///(こくんっ)」
竜「いいよ。」
中「ホント?」
竜「うん。」
中「分かった!」
竜「ただーし!上田竜也様に逆らったらぁ・・・?」
中「分かってるってw」
竜「ならよし。」
中「さ・・帰るか。」
竜「うん。」
END
あーーーーーーぁ。久しぶりに妄想書いたw
明日から夏休みなんで沢山書けるようがんばりますw
コメントください。