はぁいっ!皆さんお久しぶり(´ Д`*)

やっと手術が打てるようになったUUUです 笑

「あなたっ!何処へ行ってたの?」

「君の夢の中さ」

「まぁ・・///」

なんてゆー「しぃーえむ」が入っているのは

気にしない。←ぁなたに気にされてもね・・。

昨日お姉ちゃんから聞いた話によると、

「AKBの大島優子ってジャニーズキラーらしいよ。」

そぉ・・・・・・・ん?

えええええええ(。Д。)えええええええ

優子が?嘘だーーー!上田ーーーー!

なんて会話があったのは言うまでもない。

(いや。言わないと分かりません。)

ぁ、上田ーーーー!は言ってないょ(°∀°)b ←

今ねー悩んでるのよ。

ぅん。

新しくキスマイのマネージャーの妄想

or

KAT-TUNのメイド第二段

をやるか。

みんなに聞きたいなーーって。

ぅん。お願いね。

お家にガヤさんが届いたよ♪

(CDだろ。)





仁and亀



キーンコーンカーンコーン

亀「起立っ!さようならーっ」

皆「さよーなら。」

あいつ(仁)が転校してから2年。

面白くない毎日が続いていた。

聖「亀っ!帰るぞー。」

亀「ぁ・・うん。」

ガバァッ(抱きつかれたw)

亀「え・・・?」

?「だーれだ!」

この匂い。暖かさ・・声・・

まさか・・仁!?

亀「じ・・ん?」

仁「ちぇっ・・バレちゃった・・」

亀「ホントに?ホントに仁なの!?!?」

仁「当たり前だろ?」

聖「田口ー帰るぞー。」

淳「うんっ!じゃっお幸せにー♪」

竜「・・はっ!寝てた!」

中「んーっ・・あぁぁっ!」

竜「皆居ないっ!」

中「居るのは亀と仁!」

竜「・・・ん?仁?えっ!?何で!?」

仁「帰ってきたからだろw」

中「えっ?あ・・おぅ!おか・・えり。」

仁「たーだいま」

チュッ

亀「っ!?!?」

竜「ラブラブだねー。」

中「早速見せてくれますねーw」

亀「じっ・・じんっ///」

仁「照れなくてもよくね?」

亀「照れるだろーっ///」

竜「中丸ーっ・・」

中「何?(振り返る。)」

チュッ

竜「ふふふっ」

中「そーゆーのは家に帰ってから!」

竜「はぁーいっ・・んじゃお二人さんはお幸せにーっ」

仁「はぁーいっw」
亀「////」
ガラピシャッ
仁「ねぇ。亀さ、人見知りしてない?」
亀「えっ・・?」
仁「あいつら以外と喋ってんの見てないから。」
亀「今日は具合悪かったんだよ。」
仁「へーーーぇ。」
亀「うん・・・早く帰ろっ?」
仁「・・・」
ギュッ
亀「えっ・・?」
仁「嘘・・ついてない?」
亀「ううん・・・。」
仁「そぉ。」
次の日も次の日も楽しい時間が過ぎてゆく・・。
が、あの最悪な毎日がまた始まった。
友「和也ぁー!」
亀「ビクッ・・ど・・どぉか・・した?」
友「一緒にトイレぃこーぜー♪」
亀「う・・ん。」
ザワザワ・・
そぉ、こいつは学校一の悪い奴。
俺はそいつに目を付けられている。
友「なーぁ亀ちゃん金・・貸して?」
亀「今日・・財布・・持ってない・・」
友「あぁ?」
亀「ホントに・・」
友「明日もってこいって言ったよね?」
亀「っ・・」
友「ね?」
亀「・・・・・・・・・・・」
友「ざけんなよ?」
亀「何で・・。」
友「あぁ?何か言ったか?」
亀「っ・・・。」
ザワザワ・・・・
仁「何の騒ぎだよ・・眠い・・。」
友「おぃ仁!いいのかよ!和也のこと・・。」
仁「は?」
友「早くしねーとあいつ・・ボコられんぞ。」
仁「・・・なに言ってんの?」
友「だーかーらーっ!」
仁「冗談止めて・・眠いんだから。」
友「和也が学校の頭にやられてんだよ!」
仁「・・は?ど・・ゆことだよ・・。」
友「あいつ・・前から目ぇ付けられてんだ。」
聖「仁っ・・早く行くぞ!」
仁「・・・何処?」
聖「2階の男子トイレ。」
仁「分かった・・・・・・・。」
アイツ・・。
何で相談しなかったんだよ。
友「かぁーめちゃん?」
亀「・・・・・・・っ(仁っ・・)」
友「何か言えば?」
亀「っ・・・。」
仁「亀っ・・」
亀「仁っ!・・」
友「あれあれー?どーゆー事・・かな(nyny)」
仁「亀大丈夫か?」
亀「こないでっ!!!!・・・来ちゃだめ。」
仁「か・・め?」
亀「来たら・・仁が殴られる・・・。」
仁「・・・あははははははははっ」
亀「!?」
仁「なーに言ってんの?」
亀「ぇ・・?」
仁「昔の俺知ってるでしょ?」
友「・・(nynyっ)」
ドカッ
仁「・・なーんだ、そんなもんか((笑」
亀「仁っ・・」
仁「これならね。亀でも痛くないよ。」
亀「えっ?」
仁「いっつも俺がお前の頭を叩くのと同じ位の力w」
亀「・・((笑」
友「!?」
亀「だったら・・俺のほうが強いわ。」
ドカァッ
友「う``ぁ``っ・・」
亀「ねーぇ?お金・・返して(ニコッ)」
友「ね・・ねぇよ。」
亀「んふふっ・・じゃあ何年かかっても返してもらおうか。」
仁「ま、当たり前だろ。」
亀「仁帰ろう♪」
仁「おぅ!」
亀「仁・・」

仁「ん?」

亀「・・迷惑掛けてゴメンね?」

仁「ん・・」
亀「後・・これお詫び。」

チュッ

仁「っ!?」

亀「ふふふっ」
仁「ちょっ・・」

亀「あ!仁向こうで金髪の女の子とかと付き合ってないよねぇ?」
仁「えっ!?」
亀「あ・・付き合ったんだ。」

仁「違う違うっ!」

亀「嘘つき仁ーーーっ((笑」








質問の方もお願いね☆

もうすぐで修学旅行のワタス。

うん。楽しんでくるよクマ←こぃつワタスが作ったのょんw


愛 らびゅ KAT-TUN☆

昨日はすみませんでした!

もぉすっかり元気なUUUです!

さぁさぁさぁっ!

いつもの妄想のお時間です!←

いっきますょおおおっ!

(ぅん。ェロいよw)













           U

最近中丸イケメンになってる・・・。
竜「チッ・・」
中「ビクビクッ・・竜也・・どぉか・・した?」
竜「ううんっ(ニコォッ)」
中「そ・・そぉ」
ったく・・鈍感男めっ(・ Д・)
亀「中丸ーーーっ!」
来たよ。あいつが。
中「おー亀!どーかした?」
亀「飯っ!飯行こうっ☆」
中「うんっ!」
はぃはぃ。笑顔が輝いてますよ中丸さん。
中「(殺気を感じる。)」
聖「上田。・・一緒に・・飯行くか?」
竜「こーーーきぃーーグスンッ・・」
聖「泣くな。ほれ行くぞ?」
竜「(こくんっ)」
             食堂
中「あははっ」
亀「でさー」
聖「あんま気にすんなよ?」
竜「うん・・・。」
最近聖がすっごく優しい。
田口も優しい。(ウザイけど。)
淳「あっ・・」

聖「よっ・・」
竜「たーぐーちーぃ」
ガタンッ(椅子倒したw)
淳「ちょっ上P危ないからっ!」
竜「もー俺・・」
亀「上田・・どーかしたのかな?」
中「んーー・・・」
                 N
実は知ってる。
上田が最近亀と俺の関係について怒っている事を。
亀はその事については全く気づいていないようで。
聖ゃ田口が竜也の様子をメールで送ってくれるけど・・・・。
亀「でねっ・・中丸?聞いてた?」
中「あ・・ごめん。考え事してた」
亀「んもー・・」
今日の帰り竜也と話してみよう。
竜也の方を見てみる。
田口に慰められてる。
ごめんな・・。
                 U
竜「うぅっ・・」
淳「大丈夫だから。」

竜「楽屋・・」
淳「帰ろっか・・」
聖「俺テーブル片付けてから行くゎ。」
淳「うん。さ・・行こ。」
                楽屋
竜「田口・・・」
淳「ん?」
ドスッ(押し倒した)
淳「上P?」
チューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ
竜「っ・・ハァハァ」
淳「ハァハァ・・・・」
唇にかかる暖かい息
ガチャッ
淳「聖っ・・」
聖「上田?上田どぉした?大丈夫か?」
竜「どぉせ・・みんな俺のことを嫌いになっていく。」
ポタッ・・・

俺は立ち上がってこういった。
竜「どぉせそおなんだよ!!!」
今までケンカしてきたけどいつもは
『ぶっちゃけトーク』で終わってた。
今日は大声をだした。
聖「俺・・ちょっと行って来る。」

淳「えっ・・ちょ・・聖・・」
聖「田口。お前もだ。」
淳「でも・・」
竜「いいよ・・行ってきて。」
聖「ありがとう。」

ガチャンッ
淳「聖!」
聖「今から亀に面と向き合って話す。お前は中丸をお願い。」
淳「でも!」
聖「いいから!・・頼んだ。」
淳「っ・・分かった。」
タッタッタッタ
聖「亀っ・・ちょっと・・来てくれる?」
亀「ん?中丸ごめんね?ちょっと行ってくる。」
中「うん。」
                    A室(ご想像にお任せします 笑)
聖「なんで呼ばれたか・・分かる?」
亀「全然・・。」
聖「上田の件。」
亀「上田・・?」
聖「お前のせいだよ。」
亀「はっ・・?」
聖「最近上田中丸と居れなくて。」
亀「俺が中丸取ってるとでも?」
聖「あぁ。」
チュッ
亀「そんなこと言ったら・・・ね?」

聖「もしココでャったら許してくれる?」
亀「うん☆」
聖「・・だったら。ャってやるよ。」
チューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ
ペロッペロッ・・ジュルルルルッ・・カプッ
亀「んぐっ・・はぁっ・・んぅっひゃ・・あ・・ん」
聖「(耳元)ィってもいいんだよ?」
亀「んんっ・・ハァハァ」
タラーーッ
聖「まっ、こんな所赤西が見たらどー思うだろうね?」
亀「じっ・・ん」
聖「今度から中丸はほどほどにねー。」
亀「中丸にっ・・中丸に話してた事・・来週仁が帰ってくる・・ヵら。」
聖「良かったじゃん。」
亀「だから・・嬉しくて・・つい。」
聖「ん・・そりゃあしゃーねーな。ごめんな」
亀「ううん。こっちこそ・・ごめんね」
聖「俺に言うなよwさっ上田のところにいっといで。」
                 
淳「中丸君・・気づいてるでしょ。」
中「えっ・・?」
淳「上Pの事。だったら。」
中「一緒に居てやりたい・・だけど・・」
淳「亀の事なら聖が上手くやってから。」
中「ごめんな・・迷惑・・かけて」
淳「ううん」
中「本当にありがとう」
淳「今日は一緒に帰ってね?」
中「うん。」
淳「わかってくれればそれでいいから。」
中「マジで助かった。」
淳「んじゃあー帰るね。」
中「うん。」
淳「バィバァーイ」

                    U/K
ガチャッ
亀「上田・・?」
竜「亀っ・・」
亀「上田ごめんね・・」
竜「えっ・・?」
亀「ずっとね仁の事話してたんだ。」
竜「帰ってくるの?」
亀「うん。夏休みだって」
竜「じゃあ亀の家に泊まるの?」
亀「そ。だから中丸を家に呼んで一緒に片付けしてもらってて。」
竜「じゃあ俺の誤解って事だ!」
亀「誤解させちゃってゴメンね?」
竜「ううん!仁の話聞かせて?」
亀「うんっ!」

聖「あいつら仲良くやってんじゃん。」
中「みたいだね。」
淳「一件落着」
仁「だね。」
聖・中・淳「うん・・ってえええっ!?」
仁「何?」
聖「帰ってきてたの?」
仁「当たり前じゃん。」
中「お・・おかえり。」
仁「おぉ。何か・・もっとハゲた?」
中「おぃw」





へー・・疲れたw

寝ようw

眠いwんじゃぁねーw


愛 らびゅ KAT-TUN☆