今日はですねー。
(ずっと溜まってたの☆)
毎日忙しい。
寝てるのか起きてるのか区別がつかない程に。
それのせいなのか最近赤西に興味を示すようになった。
仁「おはよ。」
亀「・・・」
仁「おーい・・(手を亀の目の前でブンブン振る)」
亀「はっ・・おは・・よう」
仁「ん・・」
固まちゃった・・
眠いだけ・・?
ス「亀梨くんっ!」
亀「え・・あ・・はい」
ス「今日のロケ中止だって!雨がやまなくって・・天気予報見たらケリラ豪雨がぁ・・」
亀「あ・・分かりました(ゲリラねっ;)」
ス「ごめんねーせっかくの『遊園地』ロケ」
亀「いえ・・」
何だよ・・せっかく俺が赤西と観覧車乗って気持ち確かめようと思ったのに・・
・・・って俺何言ってんの!?
(;・Д・;)アセアセ
ビシベシッ(叩いてる)
仁「!?ちょっ亀」
ギュッ
手・・・手ーーーーっ!
ちょちょちょっ触るなーーっ((照
仁「・・・何そんな焦ってんの?」
亀「いやいやいや・・」
仁「何か変。熱でもあんじゃない?」
ピトッ(おでこーっ)
仁「んーーーーー・・熱い。」
亀「そっ・・そんなことねぇって!」
多分・・多分ダケド赤西がいるからだと思う。
やややっ!そんな事ー・・
あるのか・・?いや・・ないだろう・・;;
仁「ね・・ちょっと付き合ってくんない?」
亀「えっ!?」
つつつ付き合う!?
仁「・・・家だよ?」
亀「え・・あ・・うんっ!もちろん!はははは・・」
仁「・・うん。」
ブウウウゥゥン
家
仁「ねぇ。」
亀「何・・?」
仁「好きな人って居る?」
亀「えっ?そりゃぁもちろん!今隣に・・」
仁「隣?」
亀「へっ!?あ・・いや!居ない居ない!」
ゴクゴクッ(サイダー)
仁「俺居るよ。」
亀「ブッ(噴出した)」
仁「・・・何してんの」
亀「ごめっ・・」
フキフキ
袖っ!?てか顔近っ!
亀「いいって!」
仁「いいから。」
グイッ
頭・・頭抑えられてるよーっ!?
これじゃあキスするみたいじゃんっ!!!
仁「よし。」
亀「あ・・うん・・ありがと。」
フラッ・・
えっ・・!?
なーんかフラフラ&クラクラ
するよーーーーーんっ!
フラフラッ
亀「うわっ」
やばいこけるっ!!
トスッ
仁「おっ・・と。ったくあぶねーな。」
亀「はは・・」
仁「お前ろくに寝てねーだろ。」
亀「いやっ寝てるよ?」
仁「じゃーなんですかこのクマは。」
ミョーッ
亀「痛いっ引っ張らないでっ」
仁「じゃあ寝てませんのキスは?」
亀「いやっ?えっ?はっ?」
仁「だからー・・寝てないんでしょ?」
亀「はい・・」
仁「じゃあ・・」
チュッ
亀「!?!?」
仁「よーし許してやろう。」
亀「ちょ・・あの・・仁?」
仁「はい?」
亀「あのー・・今のは・・・」
仁「チューでしょ。あっ!好きな人お前じゃないからねー♪」
ズキッ・・ン
あのー・・地味ーに傷ついてます・・・・・・・・・・。
仁「何?スキだったら良かったのに・・って?」
亀「コクンッ・・えっ?あっいやっちがっ」
仁「じゃーしょーがない俺と特別につき合せてあげる♪」
亀「えっ・・ぁ・・はい・・お願いしま・・す?」
仁「いい子いい子。」
チュッ
亀「っーーー///」
仁「女子みてー・・」
亀「男だしっ・・///」
仁「でも・・俺の前では女・・ね?」
亀「カアアアアッ//////////」
仁「んふふふ///」
亀「仁も・・仁も照れてるじゃん・・・///」
仁「あぁ?なんつった?」
亀「ビクッ・・・」
仁「(にこっ)さぁ・・今日は寝かさないよ?」
亀「コクンッ・・///」
てゅー(・Д・〃)/
赤西さん寝かしてくれないようですw
あ・・短くてごめんよぉーー・・

