KAT-TUNのー妄想バトン(´Д`*)/地雷じゃないよー♪



質問1.彼とケンカした貴方。どの謝り方が良い?

 「俺が悪かったから・・ごめんな」と言って優しくKissをする亀梨和也

 「まーだ怒ってんのかよ。わーったよ・・ごめんなさい」頭を撫でる赤西仁

 「ごめんね?ごめんね?ごめんね?ごめんね?」必死で謝る田口淳之介

 「ごめんな?まじ!本当にさ・・俺お前いねーとだめなんだよ。」照れながらも・・・田中聖

 「ゆーるーしーてー!」おねだり上手な上田竜也

 「あのー・・本当にごめんなさい」素直に謝る中丸雄一

えーーっ!?こーりゃ亀・・か仁?ぎゃーー選べん!!w

 

質問2.貴方へのプロポーズ。何て言われたい?

 「ずっと・・ずっと俺のそばにいてください」甘い声で・・亀梨和也

 「なんか・・自分のやりたいことばっかしちゃう俺だけど・・ずっと付いてきてください」いつもとふいんきが違う

 赤西仁

 「んーー・・これからも僕といっしょに居てください」いつものsmile田口淳之介

 「なんか色々ごちゃごちゃ言うの嫌いだからまんまね?・・結婚してください。」緊張しまくっている田中聖

 「いつも甘えてばっかりの俺だけど・・それでも○○が好きです。結婚してください」いつもより男前な上田竜也

 「こんな頼りない奴だけど・・○○を守る自信はあるから・・結婚してください」顔が真っ赤の中丸雄一

うひょーーwこんなの決めらんなくね・・?
愛 らびゅ KAT-TUN☆


・・・はぃはぃ!!一個気づいた事があります!!

ぅちは・・へたっぴっちゅーーーことがよーーー分かりましたw

こんな思い浮かばん事ある?

へへへへへーーww
うーーーーわっww
こーわーれーるぅーwww
うふふふf((殴
あーそそ。いやぁー同じ学年で同じ委員会で何回も喋った事のある

コがね・・まさかのモー娘入って・・びくったわー(・∀・)
まさかの武道館にもぅ立っちゃったからねー。
多分「モーニング娘10期生」って調べて北海道出身のコ探してみてー。
ぅん。報告ってだけー。

愛 らびゅ KAT-TUN☆
きゃーーーーーーーーー///
最近はまってるの!!
「京本大我」くん☆☆
内って女の子っぽいコがスキなのかな?

愛 らびゅ KAT-TUN☆
この子とかー←

愛 らびゅ KAT-TUN☆
ほらほら。←

愛 らびゅ KAT-TUN☆
うんうん。←そr

愛 らびゅ KAT-TUN☆
ちぃ☆←もーいいんjy

愛 らびゅ KAT-TUN☆
てごにゃーーーん♪←もぅ止めなさい。

はーーーぁ☆
かわゅいのーねー♪


あーー何書こう・・・、
なーーーんもないw
あー今ね、内が住んでる所ねクマさん見返り美人がーねー・・
暴走中!!!!!!
あっちゃこっちゃいっぱい出てきては木の実を取ったりねー
しかも一匹ならねまだいいけど

噂ではじゅうなん匹もいるとかww
おわったーw
札幌終わったぞーw
うわーーーーww

よーーーーし。
短編妄想書いて終わるわw






中「竜也ーいい天気だね♪」
ギュッ
竜「中丸・・?」
中「どーしたの?」
竜「なんか・・うーん・・・」
中「?」
竜「中丸の近くに居たいなーって・・」
中「(ニコッ)いーよ・・傍にいて」
竜「うん・・」
ギューーーーッ
中「なんか淋しい事あった?」
竜「うーん・・分かんないけど中丸が恋しくなったのかもね」
中「そ・・なんかごめんね」
竜「え・・?」
チュッ

竜「中丸・・(ニコッ)」



・・みーじーかーぁwwww

へぇーーーーーい♪

書いてたのに消えたぜえええww
今日はこのメンツであそんだぜ

愛 らびゅ KAT-TUN☆
・・・画質悪くね?
まぁ気にせんw
一昨日男友達と遊んだんだけど。
お姉ちゃんがちょー美人さん!
もぇもぇきゅんでした
愛 らびゅ KAT-TUN☆
明日サッカー♪
シュート入れたいなー・・w
そぃじゃ始めます?















                   仁
竜「何?聞こえない!」
仁「(亀に小声で)俺トイレ行ってくる。」
亀「うん・・」
ガチャッ
あいつー・・何かあるな。
亀「俺たち下で飯食ってきていいですかね?」
キ「(nyっ)あっ!どーぞどーぞ!!」
私「!?・・やっ・・」
竜「それじゃあ・・」
ガチャンッ!
キ「(nyny)会いに来たよ・・♪」
私「来ないで・・って・・言ったじゃない・・。」
キ「いいじゃん・・!2人っきりだね♪」
私「何する気・・?」
キ「え・・?分かるでしょ・・?」
チュッ
私「!?何・・すんの?やめてよ・・!」
ギュッ
私「やっ・・」
ビッ(ガムテープw)
ピ・・トッ
私「んんぃいっ!」
キ「これでみんなに何言っても聞こえないね。」
私「んんっ・・」
仁「なーにしてんの?」
私「あふぁにふぃふぁんっ!(赤西さんっ!)」
やーーっぱり・・ねぇ。
ビッ(はがす)
チュッ
仁「俺の彼女だから。手ぇだしたら・・殺すよ?」
キ「俺たちは昔付き合ったんだぞ!」
仁「・・だから?引きずる男ってモテねーよ?」
キ「俺は昔っからモテないんだよ・・(nyny)」
ドカッ
仁「ん``・・」
私「赤西さん!!」
ギシッ・・
私「ふっ・・テメェーのせいなんだよ・・ここから突き落としてやろーか?あ?」
え・・こいつこんなんなの?
ガシッ(頭)
ガラピシャッ(窓)
私「ここから落ちたらー・・完全にあの世行きだね」
キ「やめっ・・」
私「男のくせによぇーこと。」
・・もしかしてこいつ男なんじゃ(○皿○)・・。
ドスッドカッ
キ「うぁ``」
私「分かったら帰れ。」
キ「わ・・分かったから・・・。」
つえー・・。
ガチャンッ
フラッ
私「ぁ・・」
ギュッ
ったく・・///
仁「大丈夫か?」
私「は・・ぃ・・」
チュッ・・
私「っ・・はぁ・・・///」
仁「息苦しいの?」
私「はぁ・・っはぁ・・っはぁ」
仁「チョッとまってろ。」
ガチャンッ

仁「・・!!」
亀「・・どぅした。」
仁「なんでもない。」
ドカッ
亀「教えろ。」
仁「だから・・ったく・・」
亀「何だ。」
仁「友達とか言った奴昔あいつと無理矢理付きあわされたっぽい」
亀「えっ・・」
仁「あいつに会うと発作を起こすらしい。」
亀「ってことは・・!!」
仁「あぁ。」
亀「どーすんの?」
仁「少ししたらおさまると思う。」
亀「はぁ・・良かった。」
ー10分後ー
私「ふぅ・・」
ガチャン
仁「落ち着いた?」
私「赤西さん・・」
亀「心配したよー」
私「亀梨さんっ・・心配掛けてスイマセンでした」
亀「まぁ元気ならいいけどー」
仁「あんま無理すんなよ?」
チュッ
亀「(○皿○)アワワワッ・・仁のばかぁああぁあぁっぁ」
ベシベシベシッ
仁「痛い痛い(;Д; )」
私「はははははっ」
亀「仁なんてだーーーーーーーーいっきらい!」
仁「ごめんね?」
チュッ
亀「っ・・バカ・・///」





なんかラスト亀女子みたいw
もしかして・・和子降臨っ!?w
かわいいぞぉっ///

あ・・今すっごく好きな人迷ってるww

なんかねー3人がごちゃ混ぜになってるw


愛 らびゅ KAT-TUN☆ <)

もしかしたら今回短かったかも・・w

ごめんねー・・

まぁ多分待ってくれてる人なんて全然居ないだろうケドw


愛 らびゅ KAT-TUN☆
ガヤしゃんっ///


グッロイのが書きたいのよーーーーんっ愛 らびゅ KAT-TUN☆

傷とかー傷とかー傷とかー傷とかぁー

ねっ?

書きたくなっちゃったんよぉ☆

だっから書くのよー愛 らびゅ KAT-TUN☆









          TV

ア「速報です。たった今ですね連続殺害事件の情報が入ってまいりました。」



竜「なーんか大変だねー・・ね?雄一。」

中「・・そ?」

竜「ええええ?殺人事件だよ?」

中「うん。」

竜「もしかしてさ、サバゲーのやりすぎで現実にも影響してるってことじゃないよね?」

中「さぁ?」

竜「ちょっ・・怖いんだけど」

中「怖い・・?何が?死体?」

竜「いやっ・・なんでもないや」

中「ふぅーん」

竜「うん・・」

大丈夫か?こいつ。

ん・・聖に相談しとこ。

Prrrrrrrr

ガチャッ

聖「何上田」

竜「あのさしばらくサバゲー禁止ね。」

聖「なんで?」

竜「雄一がおかしいんだ。」

聖「・・うん分かった。」

ガチャンッ

これでひとまず・・

              数日後

やっぱサバゲーのせいだったか。

竜「ゆーいちっ☆」

ギュウウウッ

中「久しぶりに・・ね?」

竜「うん・・///」

久しぶりだ・・♪

チュッ・・

竜「んっ・・///」

チューーーーッ

竜「んぁっ・・」

ペロッ・・

竜「んぅっ」

ガリッ

竜「!?」

痛い・・痛い・・・・・

ギューーッ

竜「腕っ・・痛い・・よ・・っ・・雄一」

中「痛い・・?」

竜「止めて・・っ」

中「やだ。」

竜「何で・・っ?俺・・悪・・いこと・・しっ・・た?」

ギューーーーーーーーーーーーーーーーーッ

竜「あ``ぁ``っ!!!!」

いつもとは違うよ・・

雄一の顔じゃない・・

ガリガリッ

竜「やぁ``っ」

血が・・血が伝ってる・・

痛い・・

中「悪い事なんて・・・全部。全部だよ」

竜「え・・っ?」

中「何でって思うかもしれないよ?」

ギューーーッ

竜「っ・・・!」

中「俺は・・俺はお前が憎い・・」

スッ・・・
はさっ・・み
竜「やめて・・やめて雄一っっ」
中「・・切ってやる・・・」
ツーーーーーーーーッ
竜「あ``っ・・」
ツーーッツーーッ
竜「う``ぁ``っっ」
中「血・・・」
竜「痛い・・痛いから・・やめっ・・て・・よ・・ねぇっ・・雄一っ」
ジャグッッ
竜「う``あ``ぁ``」
中「顔・・顔・・」
竜「いやだ・・・いやだ・・・」
ツーーーッ
竜「痛い・・」
自分の顔に涙が伝うように血が流れていく。
竜「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・っもぅ・・雄一のやりたいように・・やりたいようにして?」
ジャグッッ
竜「う``ぁ・・ぅ」
雄一が・・雄一が望むなら。
竜「楽しい?」
中「うん」

竜「雄一の望む事・・何でもするから。」

中「だったら・・だったら出てって?これが俺の望む事だから」
竜「(ニコッ)分かった」
中「早く・・・・」
竜「うん。」
ガチャンッ
              中丸
竜也が出て行った
竜也の血が付いた真っ白なシーツを眺めていた。
これで良かった。
いつ竜也から仕返しが来てもいいように。
今日の事を忘れないように自分も傷つける。
 
ジャグッ

部屋に醜い(みにくい)音が響き渡る。
竜也と同じ痛み。

自分は竜也を傷つけたせいで
自分は自分を一生恨むだろう
自分の血と竜也の血が混ざり合う。
その色は真っ赤で。
一生忘れる事はないだろう。










ぐへぇ・・・
血と言う言葉大量発生ですねw

( グロいZE >愛 らびゅ KAT-TUN☆
うん満足ねw
雄一クンこわぁーい役
すんませんw

そしてラスト意味フw

そいじゃーねー愛 らびゅ KAT-TUN☆