いやぁー今日から学校でしたぁーorz
疲れちったよぉー笑
でもみんな変わってなかった♪とゆーかうるさくなってた(´д` )・・
元気に卒業まで頑張りまーすww
今日は『care』の第二章ですね・・
愛はKAT-TUNも楽しくかけてるんで♪
care「時間に追われ嫌になってた日に少し自由感じた」
PRRRRRRRRRRRRRR
寝ている時に電話が鳴った。
竜「うるさ・・っ」
ガチャッ
竜「・・・誰?(´・ω・`)?」
仁「お前さ・・いきなり『誰?』は無いだろ?友達じゃなかったらどーすんだよ(・д・;)」
竜「どーもしないけど?で、何の用件?」
仁「お前さ、明日空いてない?」
竜「・・・・空いてません」
仁「嘘付け」
竜「・・・空いてる」
仁「(=д=;)」
竜「だから何?俺眠いんだけど;」
仁「じゃ明日上田ん家行くわ。」
竜「はっ?待てよ。」
仁「何。」
竜「俺の家さ来るのはいいけど汚いよ?」←
仁「知ってる。んじゃ家来て?じゃーねー」
竜「待て待て待てっ!俺お前ん家知らない(´・ω・`)」
仁「(=д=)」
竜「・・・喫茶店・・・・?」
仁「んじゃいつもの喫茶店でー・・;」
竜「何時?」
仁「1時」
竜「早い。」
仁「んじゃ・・3時」
竜「早い。6時。」
仁「(=д=)・・あ・・そぅすか。」
竜「んじゃ。」
ガチャンッ
いつもこうしてお互いに家なんて行けるときは滅多に無くって。
98%の確立で喫茶店に決まる。
俺は鼻で「ふふっ」と笑うと大きく背伸びをした。
ガッ
仁「ん・・?ギャーーーーーッ(○皿○)」
ガタンッ
椅子から落ちた・・2回目だ・・
一回目は・・
仁「聖の前・・・か。」
聖・・今何しってっかな。
聖「あー可愛いっ!モモッ♪」
PRRRRRR
ガチャンッ
聖「マジ今無理んじゃ。」
仁「ええええええっ?」
聖「誰?赤西?」
仁「あ・・そぅですけど・・」
聖「おぅ!久しぶり!」
仁「(=д=)あぁ・・はぃ・・久しぶり」
聖「今何してる?」
仁「暇してる。」←
聖「んじゃ家来いよ!俺も暇だし・・会いたいし。」
まさかのお誘い・・
仁「ん・・分かった・・行くわ。」
久しぶりだな・・思わず顔がほころぶ。
仁「準備しなきゃ・・」
30分後
ガチャッ
聖「久しぶり。」
俺は聖の肩に居る・・
仁「こいつ何?(=Д=)」
聖「モモンガ。」
仁「・・・あ・・そぉ。(動物園かよっ;)」
部屋に入れば沢山の動物の声が響いている。
仁「・・ねぇ・・確認したい。」
聖「何?」
仁「お前んち・・動物園?」
聖「はぁ(=Д=)?」
仁「普通こんな飼わねーよ。」
聖「俺は普通じゃねえの。」
仁「ははっ・・・そうっすかw」
相変わらず・・
『俺は普通じゃない!』
って言うし。動物は大好きだし。
でも・・友情が熱い奴っていうのも変わってない。
聖「まじめに・・語る?」
仁「((頷く」
俺は黙っていた。
聖「他のメンバーには?会った?」
仁「亀には会って、明日上田に会う。」
聖「あれ?田口は?」
仁「あいつはー・・会う気にならないw」
聖「分かんなくもねーなw」
何年ぶりだろう・・こうやって笑い合うのって・・・・
聖「でもさ・・田口も悪くないよ?」
仁「知ってる。」
真面目に話したりふざけたり・・
今までとはあまりに環境が違いすぎた。
突然世界に飛び込んで世間からの視線って言うのが怖くもなった。
KAT-TUNの赤西仁としてじゃなくて一人の男、赤西仁として。
やっと慣れてきた。でも油断は出来ないよ。
聖「亀とどんな話した?」
仁「くだらない話したけどやっぱ深いよね。亀と話すと」
聖「アイツ熱いからねー」
仁「聖もねw」
聖「うん。」
「泣いても笑っても一日は一日です。皆さんどうせなら笑って過ごしましょう」
昔コンサートで言った言葉。
今でも胸に残ってる・・でもさ・・たまには泣いたって・・いいよね?
仁「世界ってさ・・怖いな」
聖「ん?」
仁「俺一人になってやっと分かった。『俺一人じゃ何にも出来ないんだって』」
聖「なーに甘ったれてんだよ。」
仁「え?」
聖「お前が世間からどう思われようと俺たちはお前の事を応援する。」
仁「・・」
聖「一人じゃないから・・」
仁「ふふっ・・亀にも言われた。『たまには頼れば?』って。」
聖「そりゃそーだろ。」
仁「でもさ・・」
聖「?」
仁「面白いよなー・・グループって。」
聖「あんなにうざったいのに?」
仁「一人になるとMCは全部一人、会見も一人。何か責任がさ・・6人だったときとはまた違う重みってゆーか」
聖「まーそうだな・・」
仁「頼りたいとき頼れないって・・」
聖「だから今ここで辛い事全部吹き飛ばすんだろ?」
仁「まぁ息抜きって感じで日本に来たりしてるし・・」
聖「それでいいんじゃない?」
仁「((頷く」
あれからどれだけの時間が経っただろう・・
聖「今何時?」
仁「今・・2時。」
聖「え・・?」
仁「朝2時w」
聖「お前さ6時に来たよな?」
仁「うん。」
聖「8時間?」
仁「はいw」
聖「話しすぎだーw」
仁「俺もう眠いもんw」
聖「ちょっと寝てから帰ったら?」
仁「うん。」
聖「俺も寝るわ。勝手に帰ってw」
仁「起こさないようにするねw」
寝始めてすぐ俺はこんな夢を見た・・
はぃはぃはーーーーい!
書くのがめんどくさくなってきたのでここで強制終了w
あー!そうだ!
KAT-TUN魂で「幸せの黄色いうちわ」計画
しませんか?
内容は簡単!
1、黒い団扇を用意します。
2、黄色い文字で出来るだけ大きく「幸せ」と書きます。
アンコールのときに皆で一斉に出します。
裏面は自由です。飾りつけも自由。
だけど、絶対にアンコールまで出さないで下さい!
ほんっとこれだけです!
一人でも多くの人に参加していただきたいと思っています!
これは全公演でやります!
もしもブログをやっている方はぜひ広めていただきたいです!
お願いします!
そぃじゃっ!
