えっ!?ちょちょちょっ・・ねねねねねねねねっ!
しゅしゅしゅ・・シューイチ見た!?!?←テンパり
中丸はんああああああっ←
朝から泣かせてくれるわあああああああ(ノДT)
「結婚したら環境も変わると思うけど、二人で助け合っていって欲しい」
by 中丸雄一
中西・・ありがとう。
えっ!?ちょちょちょっ・・ねねねねねねねねっ!
しゅしゅしゅ・・シューイチ見た!?!?←テンパり
中丸はんああああああっ←
朝から泣かせてくれるわあああああああ(ノДT)
「結婚したら環境も変わると思うけど、二人で助け合っていって欲しい」
by 中丸雄一
中西・・ありがとう。
こんばんワン・ツー!!(関ジャニ(´・ω・`*))
UUUです!!!
久しぶりのcare!!
話すことがないのでー・・さっそく 笑
KAT-TUNが結成した当時の夢。
まだ若かったからなのか、俺たちはすぐぶつかった。
殴り合いの喧嘩もした、そのたびマネージャーに怒られて。
でもデビューしてから俺たちは変わった。
24時間テレビのパーソナリティーを努めたり、個人でドラマに出たり。
これがKAT-TUNの為になるって思ったら仕事も頑張れた。
そんな中俺は6ヶ月留学をした。KAT-TUNには迷惑を沢山かけた。
でもそれは自分が大きくなるための試練。
だから帰ってきたらメンバーに納得してもらえるくらい頑張った。
聖「・・ぃ!・・おぃ!赤西?」
目を開けると不安そうな聖の顔が目に飛び込んできた。
仁「ん・・・」
聖「お前・・何泣いてんだよ・・。」
仁「泣く・・?」
頬を触ると涙が手に触れた。
仁「あ・・」
聖「まぁなんでもいいけどさ・・帰ってねーじゃん 笑」
仁「嘘っ!今何時!?」
聖「もう10時だよ!!」
仁「うわ・・まじごめ・・・ああああああっ!・・あ」
聖「なんだよっ・・」
仁「いや・・今日上田と約束してたなーって。」
聖「何時から?どうせ6時とかでしょ。」
仁「!!なんで知ってんの!?!?!?」
聖「馬鹿。お前と何年いると思ってんだよ。」
仁「だな・・・」
自分でも何で泣いてるのか分からなかった。
でもKAT-TUNの事を考えてて泣いてるのはスグに分かった。
聖「俺ちょっと出かけてくっから、飯食って帰れよー?」
仁「悪い・・」
聖「んなの慣れてるっつーの・・んじゃ。」
仁「ん・・」
礼・・言わないと。
仁「なぁっ・・」
聖「ん?」
仁「あ・・りがと。」
聖「おぅ・・」
ガチャンッ
聖が出て行った後はモモンガが飛ぶ音、水槽の音、犬の鳴き声だけが響いた。
ペロッ
仁「ん・・?」
聖の飼っている犬が俺の涙を拭った。
仁「お前・・幸せだな。」
そう呟くと、「ワンッ!」と言いながらしっぽを元気よく振った。
俺は笑った。
仁「さっ・・飯・・食うかな。」
テーブルの上にはご飯とコピー用紙に書かれた聖の字、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちゃんと食えよ。
あと・・
無理すんな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すっごい短い言葉だけど十分に伝わった。
聖の優しさ、気遣いがこの「無理すんな」っていう言葉で。
仁「言葉って要らないんだよね・・俺たちに。」
そう。見てるだけで何考えてるとか、何言いたいとか。
スグ分かるんだよね・・・。
楽しそうな時は一緒に盛り上がるし、悲しそうなときは黙って隣に座ってる。
そーゆー絆があるんだよ俺たち。
誰にも見えない絆。
仁「聖・・あいつ料理上手くなってやがる・・」
昔までは
聖「俺チャーハンしか作れねーよ!!」
なーんて言ってた奴が・・今じゃサムゲタンですか・・・
仁「俺の見えないところで皆おっきくなってんだな・・」
カチッカチッカチッ
時計を見ると3時を指していた。
仁「そろそろ、準備しなきゃな。」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
聖へ・・
ごちそうさま。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「キャンキャンッ」
仁「お前も長生きしろよー。」
「わんっ」
仁「んじゃな・・」
ガチャンッ
外に出ると生ぬるい風が吹く。
仁「もう春・・か。」
道端にひっそりと咲く草花。
仁「上田・・起きてるかな・・。」
PRR・・
竜「何ぃヽ(`Д´)ノ」
え・・なんで俺切れられてんの!?
仁「いや・・起きたかなぁー・・って。」
竜「起きてるっつーの(`・ω・´)」
仁「え・・あ・・ごめんごめん。」
今日もう逢いたくないよー・・
6時。
仁「うっ・・」
痛む胸を押さえながら喫茶店に入る。
すぐに分かった。
仁「居た・・・・」
サングラスに革ジャン、白いTシャツにジーパン姿の上田・・
仁「よ・・」
竜「ん?あぁ、」
仁「何か・・考え事?」
竜「んまぁ・・」
仁「何かあった?」
竜「いやぁー・・ね?コンサートよ、コンサート」
仁「あぁ・・そろそろ始まるね。」
竜「それがさぁ・・俺全くダンス覚えれないのよ。うん。」
仁「え・・(=Д=)?」
竜「ちょ赤西一緒に練習してくれない?」
仁「え・・まっ・・ちょっ」
そそくさと店を出る上田を追いかける。
仁「ねぇっ!何処で練習するってんの?」
竜「俺んち。」
仁「あっ・・(=Д=)」
あの魔の部屋に・・!!←
竜「もしかして汚いって思ってる?」
仁「え・・あ・・うん・・・」
竜「((ニヤニヤ そぉ」
仁「?????」
ガチャッ
竜「どーぞ。」
仁「おじゃましまーす・・えっ!?」
竜「片付いてるでしょぉ?」
仁「((コクンッ なんで!?」
竜「俺電話の時不機嫌だったでしょ?」
仁「うん・・」
ーーーーーーーーーーーーー
竜「起きてるっつーの(`・ω・´)」
ーーーーーーーーーーーーー
竜「あれ、部屋片付かないから。」
仁「あぁ・・なるほど!!」
竜「((ニタニタ」
仁「んじゃ始める?」
竜「・・・褒めてよ(´・ω・`)」
仁「偉い偉い。」
((ナデナデ
竜「((ムスッ」
仁「んじゃ始めるよ。」
竜「できなぁーい」
仁「諦めはやっ。どーゆーダンス?」
竜「こーゆーダンス(((ヘナヘナダンス」
仁「・・・・・・・・・・・・・。」
竜「どぉ。」
仁「わっけわかんねー。DVD無いの?DVD」
竜「・・・すいませーん。なくした。」
仁「・・・馬鹿。」
竜「(´・ω・`)ごめんなしゃい・・」
仁「誰がもう覚えた奴いねーの?」
竜「田口・・・・・・」
仁・竜「嫌。」
仁「うん。満場一致。」
(淳「なんでーーーっヽ(;´Д`)ノ」)
仁「あ、いるじゃん。中丸。」
竜「今日10時まで帰ってこない。」
仁「・・・・orz(もうどーすりゃいいの・・)」
竜「かぁめにさ、DVD借りれば?」
仁「orz(早く言えよ・・;)」
PRRRRRR・・・・・
亀「何。」
仁「あ、亀?」
亀「仁。何。」
仁「DVD貸しt」
ブチッッッツーツーツー
仁「・・怒ってる。無理。」
竜「聖は?」
PRRRRRR・・・・・・・
聖「ん?上田?無理だよ?DVDなくしたとか。」
竜「orz」
ツーツーツー
仁「orz(お前何回無くしたんだよ;)」
竜「・・・もう中丸の家しか」
(淳「俺も居るってぇええっ!!」)
仁「中丸ん家の鍵持ってねーの?」
竜「ん・・はっ!!ある!!!」
仁「俺の車で行くぞ。」
竜「・・・俺の車で行こ。お前酔って運転できなくなる。」
仁「はい・・orz」
中丸家 10時
仁「っ・・はぁ・・はぁっ」
竜「も、俺・・無理・・・・」
(卑猥な物ではないでs←黙)
中「ただいまぁ・・」
仁「んっ・・はぁ・・おかえり・・」
中「・・・・なぜだ。なぜ居る。」
仁「いや・・それは・・」
上田・・・
中「DVDか・・DVDだな上田?」
竜「・・はい(´・ω・`)」
中「ったく・・できたの?」
竜「・・・、」
中「あー出来ないんだ。」
竜「はい・・」
このパターンって・・・・・・・・・。
あーあ・・今日は帰れないじゃん・・
中「赤西っ!やるぞ(☆皿☆)」
仁「・・はい( ̄ー ̄;」
中「今日はできるまで帰さないかんね。」
仁「(なんで俺まで・・)」
あー・・デビューした時みたい・・
中「ここはこうだって!」
淳「ちがうよ中丸君!」
中「はぁっ!?」
仁「ダンス如きで・・」
中「・・ってめ・・ダンス覚えてから言えよ!!!!!」
仁「はぁ?」
中「ダンス出来んのかよ?」
仁「バカじゃねーの?ダンス?んなもん5分で覚えてやるよ。」
中「やれるもんならやってみろよ。」
あー・・バカだったな俺たち・・
中「何が面白いのさっ!!!」
あれ・・ニヤけてたかな?
すると竜也が声を出した。
竜「だってぇ・・中丸の顔ウケんだもん 笑」
中「あ``ぁっ!?」
竜「((爆笑」
中「やっと出来てきたと思ったけど・・・後3時間!!!」
竜「中丸のケチぃー」
仁「orz(俺はぁー・・?)」
パターン式なのね 笑
これ何日かけて書いたんだろ 笑
あ・・仁結婚しましたね・・!
ショックな面もあり嬉しい面もあり・・・
きっと今後は全部嬉しい面になると思います!
幸せになってほしいですね。
うん・・幸せになって。
それじゃ| 壁 |д・)
| 壁 |=3
皆・・考えてみて、
『一年生になったら一年生になったら
友達百人作るんだ!
百人で食べたいな 富士山の上でおにぎりを
パックンパックンパックンと』
・・気づいた?
一人ね、抜かれちゃってるよ。ぅん。
友達100人作って普通自分を入れて101人、
でも100人でおにぎり食べちゃったよ。
残り一人さ、「いや・・ちょっと具合悪いからごめん」
的な感じだったのかなとおふざけはここまででーす、笑
腹減ったよぉーでもダイエット中だからあんま間食しないように我慢してます!
笑顔で話しかけたよ。ぅん。
みつもさ・・エロイtt((殴
ま・・そこがすきなんだけどー((殴((黙((殴
おぉ・・・3発は辛いぜ。
回答、
4人で行ったのに最後5人で逃げ帰っているが、5人目は誰なのかは不明。
ふふふ・・それじゃスタート
ピーンポーン
私「!!」
ガチャッ
仁「よっ」
私「仁ー・・(涙目)」
仁「おぉっ?泣くな泣くな!」
私「((頷く」
仁「あ・・」
スッ ((頬に手
私「((ドキ・・」
チュッ・・
仁「HAPPY BIRTH DAY」
私「じ・・・ん///」
仁「かぁめー^^」
亀「じぃーん^^」
ギュッ
亀「久しぶりー♪」
私「((まだ廊下に立ってる」
聖「おぃ?入らねーの?」
私「あっ・・入る・・っ」
ダダダダダダダダダダダッ
聖「((俯く なんで・・俺じゃだめなんだ?」
中「こぉーーーーきぃーーーー!!」
聖「ん?」
中「飯・・食わないの?」
多分気を使ってる、これが中丸の優しさ。
聖「食うっつーの。」
俺は中丸の肩を叩いた。
そして心でこう言った。「ありがとな。」
これが中丸の伝わったのか「ふっ」と中丸が笑った。
竜「なぁーかぁーまぁーるぅー」
中「何?」
竜「((耳元 ・・聖なんかあったの?」
中「わっかんねー・・」
竜「ここは一歩引いてみましょうか。」
中「あんま口出しはしないほうがいいかもね。」
竜「うん。」
淳「2人ともどうかした?」
竜「いや・・特にはないけど」
淳「早くしないと無くなるよ?」
竜「うん。」
淳「聖・・」
中「!?」
淳「聖・・さ」
竜「うん・・」
淳「実はあいつのこと好きなんだよ。」
中「えっ・・」
淳「それできっと赤西に嫉妬してんだ・・」
竜「そ・・だったんだ」
淳「何か俯いて言ってなかった?」
中「言ってた。」
淳「そっか・・」
竜「お前は相談されたの?」
淳「((頷く」
中「・・・」
淳「見守ってやってくんねーか?」
聖「お前ら・・・」
中「聖っ・・!」
聖「早く飯食わねーの?」
竜「あっ・・食う食う!!」
聖「なんだ・・?ハイテンションだな。」
淳「皆で食べようー♪」
中「おーっ!」
ガシッ(腕)
中「っ・・?」
聖「ちょっと・・良いか?」
中「・・・お・・おぉ・・。」
早海さんなぅ。
おーぷにんぐ萌えなんだけどー///
最近いろんな人の愚痴を聞くよね、うん。
まぁ酷いのをお一つ・・←
2次元あるじゃない?アニメとかさ。
でウチの友達が2次元萌えなのね。
そしたらさ、ある友達のブログで、2次元は現実見たほうがいいって言っててさ、
まぁそいつは3次元萌えなんだけどね 笑
皆も発言に注意しy((殴
それじゃーね♪