今度こそ

上條敦士さんの
SEXを全巻揃えたい!!

私の手元には
ちょい大きめの
一番最初に出た本が二冊あるだけで、、、


前回文庫化された時は
本屋から遠ざかった生活をしていたから
買いそびれた!



今回は
絶対に揃えたい!!

揃えるぞ!!


決意を新たに
本屋に通う私である




あっ!!

いつもいく本屋に予約すればいいやんか!!

と、さっき気がついたのはうかつうかつうかつ~!!



おお、、、

すごいエネルギーだ!!





とか、

全くわからないので

気持ちいい?

気持ちわるい?



判断するしかない。





人さまには気持ちいいエネルギーでも


私には無理な場合がある。




綺麗だから気持ちよくて

綺麗じゃないから気持ち悪いわけてもなく。





なぜ
そうなのかはわからない

わかるくらいなら

こんなに悩まないよな。



エネルギーをしりたい。

自分以外の人が

完璧に見える




自分の舞台裏は
いやになるほど知ってるけど



人さまの舞台裏は
しらないからね



私は幻影を見て

怖れ

卑屈になっている




冷静な観察眼を持って

物事を判断することが必要だ



亀は亀でガメラではない



ペンギンはペンギンでペギラではない






主観は不要だ

感情も不要だ



あるがままに認識すべきだな。






風呂上がり、、、
夏の名残と出会った


壮絶な戦いの末
私は勝利した



そして、後を弟に託した





弟が一言
「床すごく濡れてない?」
「殺虫剤まいたからな、、、」

「こんなに?」




一匹の夏の名残と戦う時も
私は常に全力なんだよ、、、。



あああ、、、そういえば
今年初めて遭遇だ



本年度G戦記、一戦一勝


もう、これ以上無駄な戦いはやめたいよ、皆の衆。