僕の机にガラスでできた透明な楯がある。
2010年4月、僕は一念発起していわゆるビジネススクールに入学した。
その卒業のコンペティションで、なんとグランプリを取ってしまった。
なぜ、取って「しまった」と書いたかと言うと、もちろん、まさか僕がという戸惑いと、それよりなにより、このことによって、僕は本当に大変な世界へと足を踏み入れてしまうことになったからだ。
これからこのブログに書くことは、ただのオヤジが「社会起業家」として、苦渋の道を歩んでいく血と汗と涙の物語である。
僕の机にガラスでできた透明な楯がある。
2010年4月、僕は一念発起していわゆるビジネススクールに入学した。
その卒業のコンペティションで、なんとグランプリを取ってしまった。
なぜ、取って「しまった」と書いたかと言うと、もちろん、まさか僕がという戸惑いと、それよりなにより、このことによって、僕は本当に大変な世界へと足を踏み入れてしまうことになったからだ。
これからこのブログに書くことは、ただのオヤジが「社会起業家」として、苦渋の道を歩んでいく血と汗と涙の物語である。