昨日はタイからの友人とおべんとうを食べ「くいしんぼう」という新しい言葉を使って遊びました。


それから神田にいってお気に入りのコーヒーショップを見つけたいなあなんて思いながら、居場所を見つけ仕事をし、時間になったらカラー関係の勉強に出発!!!


今日は自分の似合うファッションスタイルを見つけようということで・・・


わたしはなんかおもしろくないなあと思っていた「クラシックタイプ」:少し控えめできちんとしたものが似合う品gなあるタイプなんだそうな。


小雪や深津絵里。・・そうそう電車の中刷りみてもう一人見つけたけど 「グーっ」ていう江戸はるみなんかもそうなんじゃないんだろうか。 えーーー。なんか楽しい感じの女の子っぽいのもほしかったなあ。


でもなんか気分的に落込み気味だったのにお陰で楽しいことがいっぱい今日あったので気持ちが晴れやかになりました。


でも母から帰り道電話がかかり、ぼやかれ気分はまた落込みぎみ。いつも何かを期待されているようですごくプレッシャーを感じてしまう。だからいい報告がないと連絡しなくなってしまうんだよな。 なにもなくても信じてるよといった言葉や態度をずっと前から欲しがっていた気がする。


今日のカラーのクラスの26歳の女の子が6月にこのクラスが終了後結婚をするという話をしてて、相手のひとがなんと28歳上だというのだ!自分の母親より上で父より若干下らしい。


でも彼女がいうには自分の理想とする相手のリストをばーーーと書き出したところ、友人はこんな人いないよと言われていたところ、ふとしたときにその人が目の前にいたことに気づいたそうだ。こんな人と結婚すると思っていなかったのに・・・でも・・・という不思議な流れがあったそう。


私も母の関係から足りないものを相手からかなり求めようとしているところがあるので、対等につきあっていくというより年上の余裕がある人に手のひらで転がしてもらうほうことを求めているところがあるんだと思うようになってきたな。ついつい出来る人なんて大きく見られちゃうんだけどそうじゃないんだよな。・・・そこで無理がきてこれまでも関係がダメになってきたんだとやっと気づいてきました。 おっそーーー!