今、正直着る服に困っています。


5ヶ月の腹はかなりでてきまして、特に手持ちのボトムははけなくなりました。


という訳で、このところは手持ちのtheoryかPRADAのゆったりセーターに、
カシミヤのレギンス(マンマにたくさんもらった)がもっぱら定番に..


通常素材のレギンスはやっぱりどこかしらキツくて、心地悪くてとってもはけません。


こんな人の気も知らず、GGは''なんでいつもパジャマみたいな服着てんのさ!!
なんでハイヒールを履かないの? '' ですと...


.....アホぬかせ...... と心の中で一蹴したものの、この辺厳しいGGなので、
まあなんかあればと思いZürich市内を探した訳ですよ。


XS. Sサイズの私が、期間限定でbig sizeの服をしこたま買うのは抵抗があり
手頃なところで探しました。


新しい発見として、初めて行ったMANGO
妊婦にもいけるワンピースを見つけましたよ。


土手っ腹に合うワンピースをいくつかgetして結構満足。
出っ腹に似合いのワンピースでした。ラブラブ! 


$Freut mich!
$Freut mich!


グレーのは色違いでブラックもゲットー(ドレープが割ときれいなんだけど、うまく撮影できません)


DGのベルトをonする予定ですが、問題は土手っ腹の上か下か...


かたや、妊婦服の店、H&M, ZARAとか全くだめでした。


また近く、FOX TOWN、イタリアでいろいろ調達予定。


深緑色の長めワンピースを探してきます!! (DGとかAFとかの色!!ボッテガ色もよし!!)
妊娠してから、皮膚の調子はあまり良くありません。
これもホルモンの影響と半ばあきらめております。
皆さんどうされているんでしょう??

ここへ来て皮膚の乾燥、ツッパリもきつくなり対策に励んでいます。

まあスイス、かゆいところに全く手が届かない!!!
ここにもいい物はあるんだろうけど、探すモチベーションに欠け
手近な所で妥協しております。

まず、ボディ...

Freut mich!-1

皮膚が割れそうな勢いなので、とにかくぬれた肌に塗ったくってます。
(ちなみにBMI18の妊娠前から現在+2kg)
個人的にはClarinsのオイルは結構よいと思う。Weledaのより。(妊婦用ね)
マカダミアナッツキャリーoilは日本から持ってきましたがこれはおすすめ、なじみ方が違います。
GGのダヴのクリームも気づいたらとにかく塗りまくる。そんな感じ


次はフェイス...

$Freut mich!-2

妊娠初期に、超オイリー肌に激変し、吹き出物が出来たため一式変えました。
結局la Merで落ち着いてしまいました。

GGマンマからVichyのクリームを半強制的に手渡され、これグリコール酸入りだからやはり落ち着きました。しばらく使うのさけてたんだけどね...

ヨーロッパ圏在住の方、他におすすめがあれば、(日本から取り寄せる気合いに欠ける私に)  情報待っています!!

まだ本格的には始めていませんが、やる気はありますよイタリア語....



ドイツ語と比較すると、ああ、なんて学習者にフレンドリー...の一言。
ドイツ語はもはや、すべて当たり前になってしまったから、何の問題もないけどね。
多分、ドイツ語と英語の中間みたいと言う印象。


例えば、f.m.PLのみの名詞分類、ゆるいdeclension、conjugation、自動詞+前置詞汎用とか。
ドイツ語、英語それぞれに近い部分あり。一番フランス語に近いのかもね。
未だに、definitiv article +possessive pronomen+Nomenの構造意味不明。
Nomen von DA, Nomen GE. (ein Freund von mir)とかに近いのかもね... わからん


GGは基本きれいな英語を使うけど、たまに人の先行詞にwhichを使う。
この辺はイタリア語の影響でしょう。まあドイツ語も似たもんだけど。おもしろい。
逆に母音中心言語の恩恵。GGだけかもしれないけど、100%日本語を正確におうむ返しできるのは驚き。
これ普通と思ってたけど、スウェーデン人のクラスメートは
一音も日本語の真似できんかったのは愉快だったわ。
逆にスウェーデン語はほとんど、ドイツ語でないか?という印象だった。


発音に関して、偉そうな事を言える身分ではないが、今のところドイツ語Rはイタリア語のRで代用中。
ドイツ人にとってはむしろこれの方がわかりやすいとの事。
しかしch, k(スイスだけ?)は喉を使用して発音。比較的瞬発的な音なので楽。
どちらかというとngの方が苦手... 鼻に抜くのをよく忘れる。
イタリア語のgliはドイツ語のRのような振動音を前口蓋で発生させるのだろうと思うが、
なかなか滑らかにつながらないのでllで代用。
日本語に無い音は、気張って発音しようとするため、音の直前に無意識に母音が入ったり、
Betonungがついてしまう。必死のあまり、自覚ゼロ。
ドイツ語ではこれ大問題で、他の単語に早変わりして一生通じない。
イタリア語では元からそうなっとる。


イタリア語は、時制の考え方がちとややこしい。
ここはドイツ語が一番シンプル、お気に入り。


全貌が見えていると、学習がすすめやすい。
私は頭の中にIndexを作ってつぶしていくタイプ。
ドイツ語で引っかかっていたような要素が今回は省かれる筈だからちょっと気が楽。
ヨーロッパ系言語使用者のドイツ語学習能力が高いのも納得。互換性良好。


後は、どんどん単語覚えて、話すだけ。
ドイツ語にはお金と時間をかけすぎた反省として、
イタリア語ではbusuu.comという無料サイトを使う予定。これおすすめ。


ドイツ語には嫌われているが、イタリア語には少し好かれたい気分。
何事も前向きに