昨日は後輩2人とめし
改善活動、成果は40%
理想はまだ遠い
まず長所。
後輩が近い駅で開催。
時間通り間に合う。
ファッションに手を抜かない。
後輩の納得いかない考えに対し、いつもなら「~しろよ」と強い口調
で言っちゃうところをぐっとこらえ、「~はよくないぞ」と口調を弱めた
自分ばかり話すのではなく、後輩同士で話すように
あまり口を開かなかった
続いて短所。
地元の駅に決定したことを、後輩の自分勝手と言った。
ケチな点に呆れた。
感謝の言葉が少し足りなかった。
コミュ障2人同士の会話は詰まっていた。もう少し助け舟を出した方が良かった。
などなど、色々あるが
主に重要なことは2点になる。
①否定的な口調があったこと
つい、イマイチだなあと思って発してしまう。
それではつまらない人間だ。
その点について、良いことを探す癖をつけよう。
②話のスタンスがイマイチだったこと
後輩2人同士で話が盛り上がり、
俺は潤滑するようにしようと思ったが
想像を絶するほど後輩2人がコミュ障であった
会っていきなり話す内容が
世間の科学技術に関する話題。
旧知の仲が久々に会って、互いに関係ない話題かよ。
日常に関する話題を促しても
まあ続きやしない。互いに興味がないんだな。
俺が長年培ってきた、話題に困らないリストが
ことごとく通用しない。
しかし何とか、ブラックユーモアだが
ハマってるネタに関して話題を展開して
気持ちよく話させることには成功した。
あのまま技術的話題を展開してもよかったけど
もう一方の後輩は興味ないかもしれなかったしなあ
それより何より、こんな空しい再会にしていいのか
疑問がぬぐいきれず。
コミュ障であることを肯定し、助長してしまっていいのか?
う~ん、そうだな
否定はせず、さりげなく違う話題にするのがBESTだな。
とにかく日常系話題が全く通用しないのは
勉強になった。
対策をもっと勉強したいな。