弱者が強者に勝つ野球 | ふと想ったこと

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日々でふと想ったこと

大勢が横一列に並んでスタートする競争世界で
弱者が人と同じことをやっていては、勝てないのは当たり前
 
いかに良い女をGETするか
それには頭を使え。
 
人の心理などある程度パターン化している
要はそのパターンを学習し、適用すればよい
 
上手く行かない時もあるが
それでこそ勝負は面白い
 
自分を偽り、いかに意中の女を落とせるか
 
素の自分でやっても、女を落とせないのは目に見えている
 
頭を使え
心理手法を駆使し、相手の気を許させ
自分を理想の男に仕立て上げるのだ
 
 
先日の飲み会は、最終的に失敗こそしたものの
今までにない出来が垣間見えた
 
相手から話を切り出させた
後半は相手が結構気を許した感じのトークをしていた
 
これも立派な成功体験だ
俺の学んでいることは、間違ってはいないな。
 
成功体験から自信にもなった。
好循環だ。
成功から自信に、自信から余裕に、余裕こそモテの王道
 
次の課題は、いかにモテエピソードを作り出せるか
あまり話しすぎると、ボロが出てしまうから
小出しにしといて、後は相手に話させればよい
 
また、さりげない好きアピールを出していこう
 
 
とはいっても、次回は回転式お見合いパーティーか。
1人5~10分?
冒険のある手法は逆効果だ。
無難に攻めるのが筋か。
 
取り入れる手法としてはまず基礎技術。
・明るくハキハキ
・笑顔
・見た目のどこかを褒める
・オウム返しをたまに。
・共通点を見つけたら、オーバーリアクションで喜ぶ
 
いければ
・俺XXちゃんみたいに○○な人、好きだな~
・気が早いけど、もし○○ちゃんが彼女だったら一緒にXXしたい!
 
これで明るく元気で、自分の味方でいてくれて、
癒し系な印象を与えられるだろう。
 
他の連中も5~10分しかないし
第一印象での勝負は間違いない
馬鹿な男は自分のアピールばかりして退屈さを与えてマイナスになる
 
清潔感+雰囲気の良さ
これしか勝負に使えないからな