おはようございます。
フレモニは、きょうも7時30分から生放送でお届けします。
主な内容は、
9:08~
神はサイコロを振らない 特集
9:25~
音楽の扉
岡山出身の音楽家 守時タツミさんのインタビュー
です。
ラジオでradikoでお楽しみください♬
写真は1か月ほど前の「ねこあつめ2」の画像です。
にぼしをたくさん集めて、庭先を拡張したため、たくさんのネコが来てくれるようになりました。癒される。
おはようございます。
フレモニは、きょうも7時30分から生放送でお届けします。
主な内容は、
9:08~
神はサイコロを振らない 特集
9:25~
音楽の扉
岡山出身の音楽家 守時タツミさんのインタビュー
です。
ラジオでradikoでお楽しみください♬
写真は1か月ほど前の「ねこあつめ2」の画像です。
にぼしをたくさん集めて、庭先を拡張したため、たくさんのネコが来てくれるようになりました。癒される。
岡山県にある27の市町村のリアルタイムな情報をお伝えする「27(つな)ぐOKAYAMA Information」、27info。
今週はスペシャル企画!!
明日、岡山市南区古新田にある「ひとやね」で開催するDateline:OKAYAMAの会場に登場する“岡山の美味しいものマルシェ”について詳しくお届けしました。
LIVEに登場するアーティストの楽曲やマルシェに出展する人たちの声をお届けしました!
詳しいことは、radikoのタイムフリーでお聴きください。
会場ではアーティストグッズの販売や、子供たちに大人気の駄菓子のつかみ取りも行う予定です。
また会場のひとやねとLINE登録をされた方、先着100人に駄菓子のつかみ取り100円チャレンジを行いますので、登録をお願いします。
会場のひとやねは岡山市南区古新田にあり、国道2号線大樋橋西の交差点から倉敷方面に約750mの東側にあります。
岡山市内からは県道児島線の火の見方面への岡電バスか、興除方面に向かう下電バスをご利用いただき、大福のバス停下車で徒歩約10分です。
Dateline:OKAYAMAひとやね会場は、午前11時から午後6時まで。詳しくはFM岡山のHPをご覧ください。
私も会場にいますので、ぜひお声がけください。お待ちしています。
フレモニ 火曜日9時台後半は、
「ネコについてニャンでもはなそう」。
今回は番外編のうさぎ!(ネコの話もあるよ。イヌの話もあるよ)
GOOD BYE APRIL 延本文音さんに、うさぎの ぴーちゃん について話してもらいました!!
今回はリモートだったのですが、ぴーちゃんが画面に登場してくれたんです!!可愛すぎた!!!!!
ぴーちゃんが画面に登場するたびに、あまりの可愛さに息が止まり、延本さんに話をしてもらているのに、ぴーちゃんに集中してしまい、まぁまぁ空気不足でうまくしゃべれないという、インタビューコーナーとして成立しているかどうか不安です。
ただ、これだけは言えます。
ぴーちゃんは最高に可愛かった!!!
延本さんの愛は本物!!!!
radikoのタイムフリーでお聴きください♬
ぴーちゃんを愛してやまない延本さんが、近々岡山に来てくれます!
FM岡山がお届けする、秋のライブシリーズ『Dateline: OKAYAMA』。
10/25(日)岡山市南区の「ひとやね」で、4組のアーティストによるライブとマルシェが開かれるのですが、GOOD BYE APRILが出演してくれます!!
他にも、seta & 佐橋佳幸、来島エル、ケダマも音楽を届けてくれます。
美味しいものマルシェもありますので、25日は、「ひとやね」にお越しください。
フレモニ火曜日9時台前半は、
備中温羅太鼓 和太鼓奏者 岩本多加子さんがスタジオに来てくれました。
岩本さんは、チームの中でも一番大きな和太鼓をたたいているんです。かっこいい!!
11月8日(日)総社市民会館で、「50周年記念公演 備中温羅太鼓~吉備の国から一期一会~」が開かれます!
午前中に「総社市民文化祭 和太鼓フェスティバル2026」を手伝ったあと、午後から記念公演です。和太鼓愛❤
岩本さんに話を伺っていたら、行きたくてしかたなくなりました。お腹まで音が響くあの感動を味わいたい!
詳しいことは、radikoのタイムフリーをお聴きください。
フレモニ火曜日8時20分~は、
ハレでん SDGs STOP 温暖化ラジオ。
岡山電力株式会社 平井敬明さんに電話で伺いました。
テーマは、「電気代が上がる理由」でした。
電気代というと、「電気そのものの値段」が上がった、というイメージを持つ人がいますが、私たちが支払っている電気料金の中には、大きく分けると「電気そのものにかかる費用」と、「その電気を家庭や会社まで届けるための費用」が含まれています。
電気そのものの値段はわかるとして・・・
発電した電気を家庭や会社まで届けるためには、送電線や電柱、
変電所など、いろいろな設備が必要になりますよね。
そういった設備を維持したり、更新したり、人が管理したりするためにも費用がかかっています。
最近は、さまざまなモノの価格や人件費などが上がっているので、電気を届けるためのコストも、影響を受けているんです。
家庭であれば、電気料金が上がれば毎月の家計に直接響くし、企業であれば、電気料金の上昇はそのまま経営コストの上昇につながります。
だからこそ、電気をすべて「買う」のではなく、太陽光発電などを活用して「自分たちでつくって、自分たちで使う」という考え方が、一つの選択肢になります。
さらに蓄電池があれば、太陽光でつくった電気をためて、必要な時間に使うという選択肢も広がります。
もちろん、太陽光や蓄電池を導入すれば、すべての家庭や企業で必ず電気代が安くなる、という単純なものではありません。
設備投資も必要ですし、建物や電気の使用状況によってメリットは変わります。
ただ、電気料金を「毎月支払うもの」としてだけ捉えるのではなく、「自分たちでつくることはできないか」「使い方を変えることはできないか」と考えることは、これからますます大切になるそうです。
詳しいことは、radikoのタイムフリーでお聴きください。