『時代はスマイル』 -64ページ目

『時代はスマイル』

it just suggests a guy’s mysterious side

ハンターハンター連載再開を記念して再アップヘ(゚∀゚*)ノ












今回はこの人!
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☆魔性使いチーム:凍矢☆

『呪氷使い』

飛影曰く氷を使う妖怪の中では最上位
氷を使う妖怪で他に登場したのは妖魔街の青龍と氷女の雪菜かな?

青龍とは比べものにならないくらいの使い手らしい
青龍…弱かったもんね(^_^;)
飛影が相手だとしょうがないかもだけどw

さて、凍矢の念系統ですが
これはもう間違いなく変化系でしょう(°∀°)b

オーラを氷に!
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この必殺技「魔笛霰弾射」

よくカップジュースの残った氷を使って真似してました(笑)




さて
ここからはハンターハンターの話です(・∀・)

新アニメの方で楽しんでいる方はネタバレに注意してください!











さてさて
ついに連載再開するハンターハンター

前回連載分では
暗黒大陸の存在が明らかになり、ネテロの息子を名乗るビヨンド=ネテロが現れて暗黒大陸に向かうことを宣言

そのビヨンドを十二支んがハントのターゲットにした所で休載に入りましたね!


そして連載再開
今回描かれるのは『ビヨンド対十二支ん』なんでしょうかね~?

ジャンプにて公開されたネームには

『地獄の釜の蓋をあける』
『災厄(アルマゲドン)』

というキーワードが(°∀°)b


地獄の釜の蓋をあけるってのは暗黒大陸に突入することを差してるんでしょうか??


てかそもそも今回の再開分ではまだ暗黒大陸に突入しないような気もします。

『ビヨンド=ネテロを暗黒大陸に行かせない為の戦い』がテーマになるんじゃないかなぁ

幽遊白書でも魔界が登場したけどさ、魔界に突入した後の話(魔界編)よりも魔界突入を阻止する為の話(仙水編)のほうが面白かったじゃない?(もちろんボク個人の見解)


暗黒大陸という名前だけ出して”行かない”っていうのが逆に斬新というかw

ワンピースやトリコでも今まさに『新しい世界』での冒険を描いていて、そこに冨樫先生が放り込んだ”暗黒大陸”という設定。(一部の方にまたパクり云々を騒がれそうなのに)

いま居る世界はほんの一部分という一見ベタな設定に最初は違和感があったけど、これが『新世界での冒険』に対するメタファーだったら面白いかもw

『俺は新世界には行かないよ』っていうね

『新世界に行かないことで作品を面白くしてやるよ』みたいな( ´艸`)


でもやっぱり冨樫先生が描く『暗黒大陸編』は読みたいわけで(笑)

連載再開まであと少し!!!

おはようございますヘ(゚∀゚*)ノ

ウェルカムサマーフラメンコです!

16回目の『ド』になります。



これ以降はジャンプでのワンピース最新話のネタバレ感想になりますので、コミック派の方はご注意ください(°∀°)b

























さて今週・・・・・




なんか冗長気味になってきているような・・・


展開でいえば、12人の賞金首を発表しただけで終わった気もします(^▽^;)


てかあれか


最近が面白すぎたのかな・・



おもちゃ化解ける→ドフラミンゴ死亡→サボの火拳→顔出し→ドフラミンゴ復活→鳥カゴを使わざるを得ない→なぁロー→ゾク・・!→ドフラミンゴの本気戦闘→鳥カゴ発動→今週



ドフィの首切れても生きてる理由だったり、鳥カゴとはどういう技なのか?


これらを妄想するのが楽しかっただけに今週は特に語るところないような(笑)


ワンピってさ
新しい情報(言葉、人物など)が出てきた時が面白いというかワクワクするよねw

島から島の間の話での世界情勢の動きとか、エース対ティーチとか。

パンクハザードでのロー登場とか、ドレスローザでのサボ登場とか。


こういう面白さは超長編マンガの特権だよな~って思います(°∀°)b

あいつは今どういう状況なのか!?っていうのがさ(・∀・)



早くそういうエサが欲しいw




では話を戻しまして今週


早くローの手錠外してあげて(笑)


一緒にゾロがいるわけだから海楼石の手錠でもすぐ外せるだろうに(^▽^;)

ローに手錠のことを突っ込ませた上で外さないルフィ(というか尾田先生)

てことはこの先またこの手錠がキーになってくるのか・・・特に意味ないのかw


『ウソップは爆笑だしよ!』

このセリフはなんか違和感あったな~
無理やり入れた感があるというか(;^_^A



今までのルフィなら
『ウソップすんげ~!!』
みたいな反応しそうなんだけどな~





そしてここでまたカイドウの名前を出すロー。
これも違和感w

この状況でそれを言う??みたいな

案の定ルフィに言われてましたね(笑

『この国の状況を見ろ!!』


むしろルフィにこれを言わせるためにローを使ったって感じかなぁ


今までは国がどうとかじゃなく、仲間や友達が苦しんでいるからってのにルフィの動機があったけど

今回は仲間の為だけじゃなく”国の為にも”っていうのがこのセリフで強く表現されてる感じがしますね!

もちろん最優先は仲間のためでしょうがね(°∀°)b



てかサラっとゾロと合流してたw
ゾロが単独で何かやるのかっていう展開を期待してたので残念!

ここからはルフィ、ゾロ、ローのスリーマンセルで行動するんですかね( ´艸`)
これはこれで面白そう♪



色々と書きましたが
来週はどんな展開になるのかやっぱり楽しみなわけです(笑)

またここから幹部達との戦闘が始まったりして・・・(((゜д゜;)))





そして珍しく今週はナルトにも触れます(≧▽≦)



ネタバレになるので注意してください!













ルフィ、ゾロ、ローの3人組もいいですが、今週のナルトの3人組には敵わないでしょ~(≧▽≦)


これこそ超長編マンガの特権!!

『最後の敵』とは『最初の仲間』の第七班ナルト、サスケ、サクラで立ち向かう!!

これは熱いぞ(≧▽≦)
これこそ少年マンガ!!
展開的にもこれがラストバトルですよね?!(てかそうあって欲しいwナルトも長過ぎ)






そして同様にハンターでもゴン、キルア、クラピカ、レオリオの4人組での戦闘も見たいよ(゚ーÅ)
ハンターハンター連載再開を記念して再up!

さて第2回目


幽遊白書のキャラをハンターの念系統に当てはめていきます(*・д・*)ノ






前回が鈴駒だったので
今回はやはり…
ケンカにゃ強いがじゃんけんは弱い!
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☆六遊怪チーム: 酎☆

パッと見はとある世紀末漫画に出てくる雑魚にそっくりw

この酎もカッコいいんだよな~(>ω<、)

アニメで酔拳使ってるときの動きが最高にシビれる(≧∇≦)

幽白は戦闘シーンのBGMも主題歌に並んでかなり好きです♪


さぁそんな酎の念系統は?


考えてみるとこれがまた面白い。

酎の使う技といえば、
「妖気の球をぶん投げる」
いわばエネルギー弾のようなもの

ここだけを見れば放出系のように思われる。

しかしこの技を使うには踏まなきゃいけない手順があるのだ!

魔界の酒「鬼殺し」を飲み→嘔吐→身体が黒く変色

発動条件が厳しいほど念は威力を発する!!

そして結構忘れられてる設定だと思うけど、 酎は自身のことを「錬金妖術師」だと言っている。

自身の妖気と酒をブレンドし、酎オリジナルの妖気を練り上げる!!

これはハンターのキルアも似たようなことをしていますね!
photo:03

自分のオーラと電気を融合!!

これは変化系の能力!!
変化系の特徴は、オーラの性質を変えること!!!

キルアはオーラを電気に!
酎はオーラ+酒で酒妖気に!

もしかしたら酎の本来の系統は変化系なのかもしれない( ´艸`)

オーラを球状にするのも変化系の力だしね!


photo:04

決着はオーラ関係無かったけどw

これまた超カッコよかったな( •́ .̫ •̀, )
なんていうかさ、
超かっこいいよね(笑)



てか当たり前かもしれないけど、やはり同じ作者が描いているだけあって基礎設定はかなり近しいですね!

”幽遊白書”や”レベルE”でも「念」や「オーラ」、「具現化」という言葉を使っているしさ(^-^)

ハンターハンターを読んでから改めてこれらの作品を読むとニヤリとしちゃうよw

幽遊白書→レベルEで少しずつ固めてきて、それが形になったのがハンターハンターの念能力という設定なのかもしれないですね( ´艸`)

連載再開の6月が楽しみすぎる(≧▽≦)



さて
ここからはアニメ派の方は少しネタバレになりますので注意して下さい!







作品的には、主人公であるゴンの当初の目的『ジンに会う』というのが前回の連載分で実現しちゃってるんですよね~


ジンが出てきた時には嬉しかった反面、かなり焦りましたよ。(;°皿°)


当時はキメラアント編で終わってしまうんじゃないかという話題がよく出てたんですよね。(敵の強さもかなりインフレを起こしてしまっていたし)

まだまだハンターを読んでいたいボクらの最後の希望が『まだゴンがジンに会っていないこと』だったんです。

それが前回分で2人が再会してしまった∑(-x-;)

ヤバい!


しかも何やら新たに暗黒大陸というものが出てきて、今居るこの世界はほんの一部分でしかないという設定も出てきた。。


当時はマジでヤバいと思いました。
悪い意味でw


これってよくある最終回のあのパターンじゃんか( ̄□ ̄;)!!


『俺達の戦いはこれからだぜ!!』っていうやつ。


マンガはここで終わりますが、主人公たちの冒険はこれからも続くという未来を暗示させるエンド。。



ああ・・


今までありがとうございました冨樫先生。。





と思っていたらここで終わらなかったーー!!


凄いよ冨樫先生(゚ーÅ)


まだ描きたいテーマがあるんですね(゚ーÅ)


物語的にはあそこで終わっていてもおかしくはなかったのだ。

色々回収して欲しいエピソードは残っているけど(ヒソカクロロなど)
現状の連載ペースを考えるとここが最終地点だとしても仕方が無い。。

冨樫先生がもう描く気が無くなっていたとしたらあそこで終わらせることはいくらでも可能。。

悲しいけども、冨樫ファンとしてここは納得せざるをえないよね。。


と思っていたーーーーー(≧▽≦)



いや~これ実際凄いよ!
まだ続くってことは、ここからまだまだ面白くなるぜ?ってことでしょう( ´艸`)

冨樫先生の性格上、面白くならないなら描かないだろうしさ!


そういえば映画の時に配布された冊子のなかでは、『クロロ=ルシルフル』についてもまだ作品内で描きたいことがあるって言ってたんだよね。


これは嬉し過ぎるよ(゚ーÅ)

それが一体どこで描かれるのか・・


まだまだ語りたいことはありますが、それはまた次回に持ち越します( ´艸`)