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『時代はスマイル』

it just suggests a guy’s mysterious side

ハンターハンター連載再開を記念して再upヘ(゚∀゚*)ノ

幽遊白書に出てくるキャラクターの能力をハンターハンターの「念」に例えるとそれぞれどういうふうに分類できるかっていうのを細々とやっていきたいと思います。









飽きたらやめます(笑)




ということで初回はこの人!
photo:02

☆六遊怪チーム:鈴駒☆

鈴駒の能力といえば、両手に持った8個のヨーヨーを自在に操り攻撃する「魔妖妖(デビルヨーヨー)」ですね!


ヨーヨーを操りまくっているので鈴駒の得意系統は操作系なのかな(・∀・)


そして鈴駒の凄い所は 手元から離れたヨーヨーまでも妖気を飛ばして操ることができること!(これには蔵馬も驚いてた)

場外に落ちた桑原をヨーヨーで締め付けてましたね(°∀°)b


手元から離れた物に念を飛ばして操作しているので、これは放出系の能力が使われてますな( ´艸`)

六性図で見ると操作系と放出系は隣合っているので相性もイイ(°∀°)b

きっとヨーヨーも強化してるよね。

ということで鈴駒の本来の系統は操作系!
そして放出、強化も相性良く使いこなすバランスアタッカー!

こんなとこでしょうw

さらにマニアックな考察をすると ヨーヨーを強化するために凝を使っているだろうからその分自身を覆うオーラが減って打たれ弱いのかも(笑)


桑原が上手くその隙を突いてましたね( ´艸`)



余談ですが、ボクが小学6年生の頃ハイパーヨーヨーがめちゃくちゃ流行ってましたw

ステルスファイヤーっていうヨーヨーを愛用してたっ
け(゚ーÅ)ナツカシイ・・

ステルスレイダーっていうのもあったなぁ。。


今でもトリックできるだろうかw

『スプリット・ジ・アトム』って技が簡単にできて尚かつカッコ良かったからそればっかやってたっけ(笑)

あの時ヨーヨーに費やした練習時間で絶対もっと役に立つ技術を習得できたのは間違いないな(^▽^;)
おはようございますヘ(゚∀゚*)ノ

空条ジョラメンコです!

昨日やっとジョジョアニメ5話です(^▽^;)
相変わらずオープニングアニメかっこいいな~(≧▽≦)

STAND PROUD!!

iPhoneにダウンロードして毎日聞いてます♪

特にサビの歌詞が好きだぜ~~~~~~~

スタンダッ スタンダッ スタンダッ
撃~ち~こ~~むのはぁ~~~

オゥライナッ オゥライナッ オゥライナッ
ほ~こ~り~~のパレ~~~~ド

特にオゥライナッの部分が好きw



さて
そんな今回は泣けるアニメの話


感動エピソードで泣ける作品は多くあれど、”面白過ぎて泣ける作品”ってのはなかなかないと思います。

もちろんこれは笑い過ぎて涙が出るという意味ではありません(・∀・)


『なんでこんなに面白い展開を描けるんだ!!』ってとこに感動して泣いてしまう(゚ーÅ)

そういう作品は人それぞれの感性により様々だと思いますが、ボクにとってのその作品はこれです!



『HUNTER×HUNTER』



ボクのブログを以前から読んでくれている方から『やっぱりこれか』という声が聞こえてきそうです(笑)


だってハンターハンター大好きなんだよ(゚ーÅ)


6月の連載再開を見越して今改めて新アニメの幻影旅団編~グリードアイランド編をDVD借りてきて見てるんですが・・・



やっぱりおもしれ~わ(゚ーÅ)


新アニメの方はキメラアント編から毎週見るようになったので旅団編を新アニメで見るのは初めてだったんだけど、なかなかいいじゃん(°∀°)b


でもハンターは結構難しい作品なので、単純なバトル漫画の方が好きな人には向かないかもですね。

アニメだと特に声での説明のみなのでコミックを読んでいないと把握しづらい作戦とかがあるかも(・∀・)

一緒に見てた子は、『早くバンバンやりあってほしい』って言ってました(笑)

うむ。確かにハンターって意外と戦闘シーン少ないかもw

旅団編でのしっかりとしたバトルといえばクラピカ対ウボーさんとシルバ・ゼノ対クロロくらいだもんね(笑)

でもハンターハンターの面白さはそれを補ってあまりあるほどの心理描写の数々!

どうしてあんなに細かく秀逸に敵味方双方の心理を描くことができるんだ(iДi)

本来は悪であるキャラクターにも感情移入してしまうよ(゚ーÅ)

ウボーとノブナガの関係とか好きだ!







ハンターって色々な作品のいいとこ取りをしてるんですよね。
悪く言えばパクリ。

念能力だってジョジョのスタンドのパクりみたいなもんだし。


キャラだってたまに凄いのがあるよねw

寄生獣の後藤







ハンターのユピー





もうまんまじゃんwww





でも冨樫先生の凄いところは他の作品の良い部分を取り込んで自分流にアレンジして読者に最も分かりやすく、且つ面白く提供するところ(゚ーÅ)

これはなんかの本でも冨樫先生本人が言ってましたね。

『そういうのは得意だ』って。


念能力の設定なんて本当そうだよな~

『どうしてこいつはこういう能力を持っているのか??』っていうのをしっかり描いてくれるのが設定オタクのボクにはたまらんw

世に出てるバトル漫画の能力のほとんどが念能力に落とし込んで説明できるってところがすごいよ(゚ーÅ)

界王拳→強化系
かめはめ波→放出系
気円斬→変化系
操気弾→操作系
四身の拳→具現化系
神龍→特質系

分からないのは全て特質系にすればいいという懐の深さもあるしww


友達との会話で、自分はいったいどの系統に属するんだろう?って話題が中学~高校~大学までの間に何回出てきただろうか(笑)


ボクの系統はどうやら強化系寄りの変化系らしいですw

ファミレスで水見式やったら水が甘くなりました(°∀°)b シロップ入れた


皆さんもよければ何の系統か教えてください( ´艸`)

まあ、自分の系統を教えてしまうのは念能力者としてはあまり良くないことですがねw


しばらくはハンターネタが多くなりそうです(°∀°)b