『EXカボチャ太郎』第9話 | 『時代はスマイル』

『時代はスマイル』

it just suggests a guy’s mysterious side

(前回のあらすじ)
鬼が島 第02支部に配属されている二人の鬼
リーゼント鬼と鬼見習い
でも鬼見習いはちょっとワケありな様子
リーゼント鬼に事情を話す鬼見習い



事情を知ったリーゼント鬼は??














































































リーゼント鬼:『ア~ウ!お前には心底惚れたぜ!これからは困ったことがあったら何でも俺に言ってくれや!』


鬼見習い:『あ、ありがとうございます!!先輩って実は心優しい人なんですね^^』


『ボク、先輩のことただの変態だと思ってました(;^_^A』



『ば、ばっきゃろう!俺はただの変態だっつーの!


『いや、ただのじゃねェ。








『そうですね!あははは^^』


『ったりめェだ!へへへ^^』












『わ!何ですか?!この音は?』



『アウ!この音は本部からの伝令を知らせる音だ!ゼロツーは”ハイテク鬼が島”だからな!本部からの伝令を無線で飛ばせるのさ!』


『ま、そういう装置を開発したのも・・





『そうなんですか!?凄いです!!だからここは電気ビリビリなんですね!』


『スーパーだろ?』


『スーパーですo(^▽^)o』


『ま、ここのはただの漏電だがな!』


『Σ(゚д゚;)』



『おっと!伝令が始まるみたいだぜ!よく聞きな!』







『!!』
『!!』