初めてのお出かけ
久しぶりの更新
最近ちょこちょこ面白いこともありました。
まずは、うちの愛犬 くるみちゃん

♀7ヶ月
お姉ちゃんの小春と一緒にいつも幼稚園には通っているものの、
外にお出かけするのは、実は初めて☆☆☆
ダンナがやっている社会人サッカーを一緒に観戦しました
くるみったら、飼い主の私がびっくりするくらいに、
しっかりとサッカーを観戦
手からリードを離しても、決して動き回らない貫禄
色んな人に抱っこしてもらい、少し緊張していたのもあるけれど、
この子は、どこにでも連れて行けるおっとりワンコだってことが
証明されました。
そして、サッカーしに来ている大人達にもほっこりな雰囲気が漂い、
動物の癒しパワーは、想像以上のものです

こんなに綺麗な夕日まで出て。。。
夜20時ごろ うちに戻ると、小春姉ちゃんがお出迎え。
そして 速攻こんなだらけた有様に
ちなみに、左のおデブがくるみです
きっと疲れたんでしょうね。
今日の報告でもしているかのような仲良しぶり

気の合う姉妹なんでしょうね。
独特な二人の世界がありそう。。
あ~~かわいい
癒されるぅ

最近ちょこちょこ面白いこともありました。
まずは、うちの愛犬 くるみちゃん


♀7ヶ月
お姉ちゃんの小春と一緒にいつも幼稚園には通っているものの、
外にお出かけするのは、実は初めて☆☆☆
ダンナがやっている社会人サッカーを一緒に観戦しました

くるみったら、飼い主の私がびっくりするくらいに、
しっかりとサッカーを観戦

手からリードを離しても、決して動き回らない貫禄

色んな人に抱っこしてもらい、少し緊張していたのもあるけれど、
この子は、どこにでも連れて行けるおっとりワンコだってことが
証明されました。
そして、サッカーしに来ている大人達にもほっこりな雰囲気が漂い、
動物の癒しパワーは、想像以上のものです


こんなに綺麗な夕日まで出て。。。
夜20時ごろ うちに戻ると、小春姉ちゃんがお出迎え。
そして 速攻こんなだらけた有様に

ちなみに、左のおデブがくるみです

きっと疲れたんでしょうね。
今日の報告でもしているかのような仲良しぶり


気の合う姉妹なんでしょうね。
独特な二人の世界がありそう。。
あ~~かわいい

癒されるぅ

フジコヘミングさま
みなさんは、どんな音楽を聴きますか??
私はもっぱらサザンオールスターズ。そしてJUJU. 他にもほどほどに。
でも、実は、あんまり言ったことはないけれど、
わりと大好きなクラシック音楽が、いや、とっても憧れな音楽が、
それこそが、フジコヘンミングさん
ご存知ですか?
彼女は、このたびスペイン、イタリアの演奏仲間と
日本でのコンサートを計画していたけれど、
こんな気持ちの悪い日本に、とてもじゃないけれど行けない!
という仲間の状況と、自分が日本人の血が流れていることから、
すべてのコンサートをチャリティーにして、演奏会を実施しました。
特に、置き去りにされた動物達への支援のために。
オペラシティでの大きなホールで、
スタート時には、外の日の光がキラキラ光るホールで、
彼女のすばらしいピアノの旋律がスタートしました。
彼女は、とても苦労した人です。
ロシア系スウェーデン 人の画家・建築家と、
日本人ピアニスト の大月投網子の間にベルリン で生まれました。
スウェーデン国籍(長らく無国籍 の状態が続いた)という時代もあります。
(Wikipedia より)
詳しくは→→
http://www.fujiko-hemming.com/
想像も超えるほどの極貧生活も味わいながらも、
ようやく認められようとした頃に、
高熱による難聴、つまり、演奏家の命ともいえるほどの
耳が、聞こえなくなってしまった。
しかし、彼女の感性ときっと天性の"音”の感覚が
私たちを魅了してやまない。
誘ってくれた友人が、最近愛猫を亡くしてしまった。
そんな彼女の心を、どんな言葉よりも癒してくれる。
彼女には、想像を絶するような苦悩があったからこその
深くて重たい“音“がある。
私は、そんなかっこいい彼女の“音”に魅了されています。
フジコさんはパリ在住ですが、日本に帰ったときの家は、
下北沢だそう。
なにやら勝手に親近感を覚えつつ、
ヘミングさんの“音”にあこがれています。
先週から続いている、素敵な大人との出会い。
今宵も究極な一夜でした。
ありがとう。 みーたん
私はもっぱらサザンオールスターズ。そしてJUJU. 他にもほどほどに。
でも、実は、あんまり言ったことはないけれど、
わりと大好きなクラシック音楽が、いや、とっても憧れな音楽が、
それこそが、フジコヘンミングさん

ご存知ですか?
彼女は、このたびスペイン、イタリアの演奏仲間と
日本でのコンサートを計画していたけれど、
こんな気持ちの悪い日本に、とてもじゃないけれど行けない!
という仲間の状況と、自分が日本人の血が流れていることから、
すべてのコンサートをチャリティーにして、演奏会を実施しました。
特に、置き去りにされた動物達への支援のために。
オペラシティでの大きなホールで、
スタート時には、外の日の光がキラキラ光るホールで、
彼女のすばらしいピアノの旋律がスタートしました。
彼女は、とても苦労した人です。
ロシア系スウェーデン 人の画家・建築家と、
日本人ピアニスト の大月投網子の間にベルリン で生まれました。
スウェーデン国籍(長らく無国籍 の状態が続いた)という時代もあります。
(Wikipedia より)
詳しくは→→
http://www.fujiko-hemming.com/
想像も超えるほどの極貧生活も味わいながらも、
ようやく認められようとした頃に、
高熱による難聴、つまり、演奏家の命ともいえるほどの
耳が、聞こえなくなってしまった。
しかし、彼女の感性ときっと天性の"音”の感覚が
私たちを魅了してやまない。
誘ってくれた友人が、最近愛猫を亡くしてしまった。
そんな彼女の心を、どんな言葉よりも癒してくれる。
彼女には、想像を絶するような苦悩があったからこその
深くて重たい“音“がある。
私は、そんなかっこいい彼女の“音”に魅了されています。
フジコさんはパリ在住ですが、日本に帰ったときの家は、
下北沢だそう。
なにやら勝手に親近感を覚えつつ、
ヘミングさんの“音”にあこがれています。
先週から続いている、素敵な大人との出会い。
今宵も究極な一夜でした。
ありがとう。 みーたん

チョウチョのブローチ



