神から受けた恩恵も暗黒世界からの陥れも単なる運不運で話は終わってしまう。

備えていれば授かる事も備える事も出来るはず。

例えば今日、私がこのブログを書こうとした時に静かだった子供が急に大騒ぎしだした。

それを単なる偶然で済ませてしまえばそこで子供を叱って終わり。

次同じ事が何回あろうが見えない世界なんか存在する訳がないと思い込んでしまえば、何度だって同じ事を繰り返すはず。

もっとキツく叱って終わりとか、もしかしたら何で何べん言っても分からない分からないの!てぶっちゃう人も居るかもしれない。

暗黒世界の落とし穴はそこかしこに掘ってある。

 

備えあれば憂いなし。

 

備えていても穴に落とされる事もあるかもしれない。

でも心構えができて入れば受け身ぐらいは取れるはず。

怪我しても神様に祈れば必ず取り計らってくれるはず。

無いと断定してしまえば、一方的にやられっぱなし。

助けも得られない。

 

備えと救いの祈りは知って居ておいて損はない。

御守りは有料だけど祈りはタダなのだから。