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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型短歌075】 お決まりの先進医療の甲斐もなく今日も一人の他人が死んだ

  • 【定型短歌074】 北海の雪の白さに憧れて北を目指せば雪に閉ざされ

  • 【自由律短歌104】 百年後に遊びにおいで その頃には君が憧れた北海の原野

  • 【定型短歌073】 夢をみる夢の向こうは暗闇の断崖絶壁足がすくんで

  • 【自由律短歌103】 面倒な人間が生きてきた歴史を振り返るあれやこれやを

  • 【定型短歌072】 かつて皆若い頃がありましていつの間にか終わりまして

  • 【定型短歌071】 真夜中に眠れなくなりお決まりの薬に頼り落ちてゆく時

  • 【定型070】 冬空の柔らかな陽が降り注ぐ素顔の私は平和主義者

  • 【定型短歌069】 休日の朝は薄着で伸びをする亀の甲羅を傍らに置いて

  • 【定型短歌068】 干からびた私の体に根を下ろす欲望の木が枝を広げる

  • 【定型短歌067】 二十年振られたままの女からメールが届く緊張感を

  • 【定型066】 キミという普通の人に待ち受けることなど何もないということ

  • 【定型065】 アスリート誉めてどうする日本人彼らは自分を満たすことだけ

  • 【定型短歌064】 降る雪は根雪となって凍みてゆく諦めようか君とのことは

  • 【定型063】 諦めろ人生なんか今すぐにいずれ嫌でも諦める日が

  • 【自由律102】 神より与えられしモノがない男とその他大勢の人生

  • 【定型短歌062】 本棚に眠る檸檬を読み返す大正昭和の酸味が残り

  • 【定型短歌061】 人混みの盆地の底が記憶する海の底にかつて沈んで

  • 【定型046関連、定型060】 雨がやみ故郷の山の谷筋を流れる誰も知らない水を

  • 【定型短歌059】 日没の裏の空き地にタネを蒔く夏の終わりにアサガオが咲く

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