【仏足石歌009】 東へと訳のわからぬ夢を 追い誰も住まないあばら屋となる少年の家東へと訳のわからぬ夢を追い誰も住まないあばら屋となる少年の家(ひがしへと わけのわからぬ ゆめをおい だれもすまない あばらやとなる しょうねんのいえ、2018年1月6日アメブロ掲載) 仏足石歌(ぶっそくせきか):5.7.5.7.7.7の6句から成る奈良時代の和歌。