どうもこんにちは、アリゾノです。
今回は
【お腹の脂肪を落としシックスパックになる食生活】
を紹介したいと思います。
お腹についた脂肪って中々取れませんよね?
お腹の脂肪はつきやすくとれにくい。
まさに油断するとすぐに三段腹やプヨプヨ
お腹に変身します。
特に歳をとればとるほどお腹は脂肪がつきやすくなり
落ちにくくガンコになります。
最近ではコンビニやファミレス、ファーストフード
とあまり栄養はないですが脂肪をつけるにはもって
こいの食べ物がたくさんあります。
確かに美味しいと思います。
身体にはよくないと思いますが、、、、、、
コンビニ食やファミレス、ファーストフード
たまに食べるくらいでしたら全然いいと思う
のですが毎日食べると健康的にもよくない
ですし、肥満の原因になると思います。
基本的には自炊が一番いいと思いますが
現代では仕事が忙しく奥さんも働いて
共働きというのが普通になってきてます。
ですので毎日自炊するのも難しい時代に
なってきていると思います。
じゃあどうすれば糖質を抑えれて
脂肪をつきにくくするか、日常的に
できる簡単な食生活改善法を紹介した
いと思います。
男女や年代、後仕事にもよって多少
変わりますが、一般的な成人の摂取
カロリーは1800kcal~2200kcalと
言われています。
ただ毎日今日はどれくらいカロリー
摂取したかなんていちいちはかって
られないです。
そんなことしているのはボディービルダー
の方やスポーツ選手とかそういった関係の
職業の方達がほとんどです。
この記事を見られてるあなたはそういった関係の
仕事はしていませんので今日一日で何カロリー摂取
したとかそこまで気を遣わなくて大丈夫です。
今回この記事を読んでいただければ、
脂肪のつきにくい食生活を手に入れれます。
おまけに身体の体調を整えるというメリットも
ついてきます。
逆に読まずに何もしなければあなたの
身体はどんどん不摂生になり、体調も
どんどん悪化するかもしれません。
シックスパックの身体とは真逆の
体型になってしまします。
では紹介します、
答えは、
和食中心の食事を心がけるということです。
昔の日本人はやはり健康的でした。
今でも日本人は欧米の人と比べてスリムな
方だと思います。
その理由は食事です。
和食は基本的に低脂質のメニューが多いからです。
焼き物、煮物、酢の物、お刺身、和え物、
他にもありますが、あまり油を使わず調理
する料理が多いですから脂肪のつきにくい食べ物
になります。
料理のメインを太りにくいという観点から
考えるならお肉よりも断然お魚がいいです。
お魚の油は不飽和脂肪酸といい脂肪に
なりにくいといわれています。
いわゆる常温でも固まらないサラサラの油です。
他にもお魚の脂質には、EPA、DHAや脂溶性ビタミン
を含み身体の脂肪の燃焼を良くします。
血液もサラサラにする作用や頭の働きも
活性化させる働きがあります。
たまに外食されても焼き魚定食とか和食を心がけた
料理を頼むようにすればいいと思います。
毎回ではなくていいのでまずは心がけることから
スタートしましょう。
特に最近ではファミレスでも和食系の料理もおい
ています。
あなたがよく外食やファミレスを使うので
あればここは思いきって焼き魚、煮魚定食を
頼みましょう。
こんな少しのことを気を使うだけでも
身体は健康的になりますし脂肪の
燃焼も良くなります。
毎回魚を食べてくださいと言っているのでは
ありません、最近油ものやお肉系が多いので
あれば少しづつ魚も混ぜていけばいいのです。
あと簡単なことですがご飯の量を少し
減らしていきましょう。
全くとらないというのはかえってよく
ありませんので、今まで大盛り食べて
いたならお茶碗中盛りに変えていきましょう。
まずはここから始めていきましょう。
今回紹介させていただいたのは
特に難しい事ではなく少し気を遣えば
できることです。
ではあなたはこれから少しずつ
食生活を心がけましょう。
明日からあなたは奥さんになるべく和食を
作ってもらえるように声をかけます。
悪いことではないと思います。
食生活を変えるだけであなたとあなたの家族、
奥さんお子さんも健康的になります。
外食の際はなるべく和食を心がけます。
たったこれだけです。
これだけで1か月後2か月後
身体が変わってきます。
まずは健康的になってくるでしょう。
そして別記事で紹介させていただいた
腹筋運動と有酸素運動を一緒に取り入れると
あなたの身体は見違えるように変わります。
ここまでよんでいただいたあなたは
とても意識があり本気でシックスパックを
手に入れ変わりたい人だと思います。
読んで終わりではなくて、
必ず実践し行動してくださいね。
今回は
【お腹の脂肪を落としシックスパックになる食生活】
を紹介させていただきました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。